ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ma vie en rose(あんり)


矢印

ma vie en rose»

生涯に読んだ数多の本の記録・・なもんだからいい歳こいて絵本とかもたくさん含まれています。あしからず。 結構タイトルを思い出せないの多くてびっくり・・

あんりさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
290
レビュー数:
289件»
/ レビュー率: 99.7%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
3件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
0人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

タグ

まだタグがありません。
アメリカン・クライム [DVD]
アメリカン・クライム [DVD]

アラン・レイザー / ビデオメーカー / 2008年12月26日

内容は悪くないけど、物足りない!

テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

ヤマザキマリ / エンターブレイン / 2009年11月26日

全裸自重(笑) 結構物語中時間経ってるよね。

12人の優しい日本人 [DVD]
12人の優しい日本人 [DVD]

中原俊 / パイオニアLDC / 2000年10月25日

ロシア版に続き。 オリジナルもその内見たいな

少女アリス
少女アリス
少女アリス

沢渡 朔 / 河出書房新社 / 1991年02月

ラブリー・ボーン
ラブリー・ボーン

アリス・シーボルド / アーティストハウス / 2003年05月23日

映画化するみたいだね。 あらすじだけ読んだら衝撃的だったけれど、あまり 印象に残っていないな・・

すべて忘れてしまえるように―少女監禁レイプ殺人犯と暮らした80日間
すべて忘れてしまえるように―少女監禁レイプ殺人犯と暮らした80日間

サビーヌ ダルデンヌ / ソニーマガジンズ / 2005年09月

久々に読んだ、虐待された子供の話。 作者がまだお若いようで、事件からそう時間も経過して いないからか、まだ気持ちの整...

サイレントボーイ
サイレントボーイ

ロイス・ローリー / アンドリュース・プレス / 2003年11月26日

『ザ・ギバー』が好きで、同じ作者だからと読んでみた。 内容は全然別物だった。 だけどこれはこれで楽しめる。

「ふぁあん」「ふぁあん」宿題せんならん (子どもの眼・子どもの心)
「ふぁあん」「ふぁあん」宿題せんならん
「ふぁあん」「ふぁあん」宿題せんならん (子どもの眼・子どもの心)

灰谷 健次郎 / 理論社 / 1983年10月

もう全然覚えてないー 色んな子供の詩をまとめたものだったと思う。面白くって、 小学生当時繰り返し読んだっけ。 意外と...

時のかさなり (新潮クレスト・ブックス)
時のかさなり (新潮クレスト・ブックス)

ナンシー ヒューストン / 新潮社 / 2008年09月

はっきりとした答えは無いのね。だけどさまざまな予感を 覚えることができる。 それぞれの時代を生きる、ある一族の子供た...

千年の祈り (新潮クレスト・ブックス)
千年の祈り (新潮クレスト・ブックス)

イーユン リー / 新潮社 / 2007年07月

最高!!久々に夢中になって読むことができた。 おまけに短編集だから色々な著者の感性を見ることができた。 もっと他の作品...

リリアン (新潮クレスト・ブックス)
リリアン (新潮クレスト・ブックス)

エイミー ブルーム / 新潮社 / 2009年06月

普通に読めたけど、最高!て感じじゃなかったかな。

12人の怒れる男 [DVD]
12人の怒れる男 [DVD]

ニキータ・ミハルコフ / 東宝 / 2009年01月23日

見直し終了。繰り返し見ると、最初に気づかなかった発見があったり・・ 映像で見せるんじゃなくて、陪審員一人ひとりの語り...

ある子供 [DVD]
ある子供 [DVD]

ジャン=ピエール・ダルデンヌ / ハピネット・ピクチャーズ / 2006年06月23日

『息子のまなざし』から。 確かなテーマはあるけれど、それでいてなんてことない日常のような描き方が素敵。 最後はいつも...

わたしのなかのあなた (Hayakawa Novels)
わたしのなかのあなた (Hayakawa Novels)

ジョディ ピコー / 早川書房 / 2006年09月

テーマは面白いのに活かしきれてないって感じがする。 登場人物それぞれの視点に繰り返し移動するのも読みにくいし、もっと...

真昼の星空 (中公文庫)
真昼の星空 (中公文庫)

米原 万里 / 中央公論新社 / 2005年01月

短い文章て読むの苦手。 だけどどれもなるほど、と思わせてくれた。

ガセネッタ&(と)シモネッタ (文春文庫)
ガセネッタ&(と)シモネッタ (文春文庫)

米原 万里 / 文藝春秋 / 2003年06月

いつもどおり面白かった。ただ内容が重複してるところがあって気になった。 この人の文章は一見するとざっくばらんなようだ...

日はまた昇る (新潮文庫)
日はまた昇る (新潮文庫)

アーネスト ヘミングウェイ / 新潮社 / 2003年06月

ヘミングウェイの小説ってどれもすごく男性的だと思う。 いまいち感情移入できない。

人生という旅
人生という旅

小檜山 博 / 講談社 / 2004年05月13日

この本は、我が家ではお出かけしたお兄ちゃんの鞄にいつの間にか入っていたという、なぞの本扱い。 著者も同じ町に住んでい...

蠅の王 (新潮文庫)
蠅の王 (新潮文庫)

ウィリアム・ゴールディング / 新潮社 / 1975年03月30日

海外ドラマのLOSTを見ていてなんとなく思い出した。 恐怖に対する考え方が面白かった。

国境の南、太陽の西
国境の南、太陽の西

村上 春樹 / 講談社 / 1992年10月05日

村上春樹の小説は面白いからいくつも読んでいるけど、正直どれも同じに感じる。

やれば、できる。 (新潮文庫)
やれば、できる。 (新潮文庫)

小柴 昌俊 / 新潮社 / 2004年07月

文系人間なので難しい話はさっぱりで、業績よりも、人柄の方に魅力を感じた。 ホント、カミオカンデとかの話はちっとも思い...

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)
魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)

米原 万里 / 新潮社 / 1999年12月

言語に関する面白い話をたくさん知ることが出来た。

祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人
祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人

岩崎 峰子 / 幻冬舎 / 2003年07月

花柳界に偏見を持っていた一人だったけれど、この本を読んでまったく違う世界だと知ることが出来た。 興味深く読みました。

血の伯爵夫人 (1) (文学の冒険シリーズ)
血の伯爵夫人 (1) (文学の冒険シリーズ)

アンドレイ・コドレスク / 国書刊行会 / 1998年09月

面白かった。

お母さんはアダン林でねむってる
お母さんはアダン林でねむってる
お母さんはアダン林でねむってる

真尾 悦子 / 金の星社 / 1992年06月

戦争に関する回想系を読み漁っていた小学生の頃に読んだ。 お母さんは眠っているだけで、いつか再会できると信じて生き抜く...


全290アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
  • すべて (290)
  • カテゴリがありません。
読書状況
★評価
並び変え