偏食の嬢王様さん
三浦 展
洋泉社 (2004年09月)
積読
桜林美佐
産経新聞出版 (2011年09月11日)
今日マチ子
パイインターナショナル (2012年02月15日)
伊坂 幸太郎
荒蝦夷 (2012年02月18日)
竹下 節子
中央公論新社 (2005年04月10日)
精神世界・自己啓発 読み終わった
1年ぐらいかかってやっと読み終わったけど、今、最初の方を読み返してみても半分もわかっていないような気がする。それはこの本が云々じゃなくて、私の理解力というか、それこそスピリチュアル度の高低の問題だと思う。 一番はっとしたのが後ろの方にある、旅に出...
川本 静子
中央公論社 (1994年09月)
社会科学・教養 読み終わった
とても面白かった。ビクトリア時代のイギリスを知る、とてもいい一冊。 あの価値観の時代に、植民地経営に男が出かけるということは、こういうことなんだ、と改めて歴史は男によって書かれたんだと認識させられた。 特に、彼女たちの職場での、奇妙に中途半端...
堀江 宏樹 藤野 美奈子
イースト・プレス (2010年04月22日)
文学 読み終わった
軽妙な語り口と、今風の言葉で源氏物語の(主に)登場人物を説明してあり、とても分かりやすかった。ただ、気になった所が3点ある。特に3番!これのおかげで、この本、台無し。 1 ヴィーガンの意味を勘違いしているようだ。→ヴィーガンは動物性由来のものを一...
中野 雅至
ソフトバンク クリエイティブ (2007年06月16日)
高学歴ノーリターン、学歴の持ち腐れ、自己アピール力不足で損している努力プアって・・・ワタクシのことですわね。
枢 やな
スクウェア・エニックス (2011年07月27日)
マンガ・写真集 読み終わった
エリザベス、かっちょええ!惚れてまったがな!!
川上 未映子
文藝春秋 (2010年09月03日)
まさかこの本を読むことになろうとは思わなかった。 ところどころ「これないわ~」とか「そこまで描写しなくても」というどぎつさはあったが、ただたらたらと書かれているように見せかけ、実はしっかりがっつりと仕掛けがしてあり、最後に「そう来たか」と思わせ...
本間 正人
PHP研究所 (2006年12月21日)
ビジネス・実用 読み終わった
相手を興味や目的(仕事を覚えさせようなど)じっくりしっかり見ていれば、こういう本は要らないのかもしれないと思ったけど、人によってほめられて嬉しいポイントがかなり違っており、そういう違いを知るために一読しておくのはとても有効だと思う。
永沢 まこと
草思社 (1983年11月)
エッセイ 読み終わった
80年代初頭のNYの地下鉄、グランドセントラル駅、シェルターについて書かれた本。 その場に「居て」描いた絵が迫力だったり、物悲しさを言葉以上に表している。 著者近影がカッコいい!
高城 剛
集英社 (2010年01月15日)
マスコミで名前だけは知っていた、ちょっと胡散臭そうな人、というのがこの本を読む前の作者に対する私の勝手なイメージだった。ところが、この本を読んでみて、地に足のついた、マトモな大人だということがよくわかった。 読み終わった今、彼を変人だとしたのは...
築山 節
日本放送出版協会 (2006年11月)
科学 読み終わった
全然関係ないと思っていたいくつかの状態が、実は脳の体力不足からきていたとは! そういわれれば、思い当たる節ばかりだ。 TVは見ないし、ゲームこそしないが、コンピューターやスマートフォンにどっぷりの毎日。電話の応対が面倒なのは、決してそれが母語を...
宮本 輝
新潮社 (1983年07月)
表題作「幻の光」に「夜桜」「こうもり」「寝台車」の3作が同時収録されている、言ってみれば短編集。 「幻の光」は江角マキコの映画デビュー作なんだそうだ。てっきり伊藤美咲かと思った。 どれも昭和の大阪が舞台で初期の宮本作品らしさにあふれている。 ほ...
エリック ゼムール ´Eric Zemmour
新潮社 (2008年01月)
原題は「第一の性」。 フランス的な論文。非常に言葉に表しにくいが、いくら流暢な日本語になっていても、それでもフランス人が書いたとはっきりわかる。 フランスでも若い男性が草食化しているらしく、1958年生まれの男性である筆者は嘆かわしい!と吼えている...
内田 幹樹
原書房 (2005年10月)
パイロットの著者が書いた、かなりリアリティーのある小説。ロンドンー成田線が舞台になっていることもあり、妙に親近感が沸く。 リアルすぎて困るかも、と思ったので一時帰国の予定がない時期に読んでみたが、それほどでもなかったので、ほっとした。 面白かっ...
山本 ふみこ
晶文社 (2002年04月01日)
ビリー・ホリデイ 油井 正一
晶文社 (1971年)
社会科学・教養 積読
講談社 (2005年10月20日)
文学 積読
草彅 剛
ワニブックス (1997年04月)
吉屋 信子
朝日新聞社 (1979年04月)
朝日新聞社 (1979年03月)
アイザック・ディネーセン 横山 貞子
晶文社 (1981年04月25日)
森 茉莉
新潮社 (1963年05月)
山中 典士
講談社 (1989年12月)
読み終わった
日鉄ヒューマンデベロプメント
アルク (1987年10月)
大谷 由里子
主婦の友社 (2003年05月01日)
新星出版社編集部
新星出版社 (2000年05月)
芝 健太郎
日本文芸社 (2000年06月)
西出 博子
青春出版社 (2003年12月10日)
立花 隆
講談社 (1997年03月)
竹内 久美子
文藝春秋 (2001年10月)
文藝春秋 (2002年10月)
文藝春秋 (2003年11月13日)
岩田 一政
東京大学出版会 (1996年03月)
猪口 邦子
東京大学出版会 (1989年05月)
ギルベルト チブラ 三宅 正樹
みすず書房 (1989年04月)
入江 昭
東京大学出版会 (1986年11月)
山下 景子
幻冬舎 (2005年03月)
資格試験対策研究会 資格試験対策研究会
高橋書店 (2001年11月)
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2006年11月)
松山 真之助
ダイヤモンド社 (2005年01月)
熊谷 正寿
かんき出版 (2004年03月24日)
辻村 亮
ナツメ社 (1992年04月)
堀江 恵治
池田書店 (1999年03月)
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
アムスに行く直前という最高のタイミングで読んだ。 もしこれを読まずに、アンネの家を訪ねていたら、きっと表面をなぞるだけだったろう。
内藤 誼人
大和書房 (2008年09月10日)
タイトルに反して、とてもベーシックな事が書いてある。 ただ、「人付き合いのマナー」というタイトルの本を読むのにはなんらかの抵抗がある人、このタイトルになぜか惹かれてしまう人が手に取ると、すっと心の中に著者の言いたい事が入ってくるだろう。
山田 真哉ほか
プレジデント社 (2008年02月07日)
数字に弱いってことは、人の属性ではなく、頭が悪いとさげすまされるために、もしくは騙されるために存在しているのではないだろうか、と、改めて思い知らされた本。
岸本 佐知子
筑摩書房 (2010年01月06日)
ちょっとした毎日の日々を面白おかしく切り取って書いた・・・のかと思いきや、気がついたら、いつの間にかとてつもない空想の世界にどっぷりつかっている、というちょっとクセになりそうなエッセイ。 翻訳家って、大変なお仕事なんですね。
ジョン レノン John Lennon
三五館 (1996年03月)
浅沼 ヒロシ
メディアポート (2007年06月)
ビジネス・実用 積読
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
兼高 かおる
小学館 (2010年09月01日)
地理、旅行 読み終わった
廣済堂出版 (1991年06月)
コリン ジョイス Colin Joyce
日本放送出版協会 (2006年12月)
ロンドン、英国 読み終わった
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
梅原 猛
学習研究社 (2001年01月)
生江 有二
シンコーミュージック (1998年12月10日)
長田 弘
角川春樹事務所 (2003年03月)
角田 光代
新潮社 (2009年02月)
角川書店 (2005年02月)
朝日新聞社 (2005年03月17日)
角田 光代 角田 光代
講談社 (2005年04月15日)
城山 三郎
文藝春秋 (1985年12月)
酒井 順子
講談社 (2001年10月16日)
エッセイ 積読
幻冬舎 (2002年06月)
大江 千里
集英社 (1994年07月)
田口 ランディ
新潮社 (2007年09月28日)
大庭 みな子
新潮社 (2008年02月)
瀬尾 まいこ
講談社 (2007年06月15日)
司馬 遼太郎
集英社 (2006年12月15日)
沢木 耕太郎
文藝春秋 (1987年01月)
北 杜夫
新潮社 (1965年10月)
河出書房新社 (2006年01月06日)
河出書房新社 (2005年10月05日)
角川書店 (2006年02月)
村上 春樹
新潮社 (2000年05月)
浅田 次郎
集英社 (2000年03月17日)
吉村 昭
中央公論社 (1990年09月)
渡辺 淳一
新潮社 (1975年05月)
藤田 宜永
集英社 (2000年04月18日)
デビット・ゾペティ
集英社 (1999年11月19日)
小池 真理子
早川書房 (1999年04月)
森 瑶子
角川書店 (1983年09月)
平野 啓一郎
新潮社 (2002年01月)
永らく「積読」だったが、ふと手にとってみたら面白かった。鼻白むとか、物足りないとかいう評もあるようだが、楽しめた。 あえて難を言えばもうちょっと強烈で劇的なクライマックスでも良かったかな、と。 こういう美しくも難しい日本語を読める幸せ。 積読...
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年03月)
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
宮部 みゆき
新潮社 (2001年10月)
李 恢成
講談社 (2002年04月)
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