漫画多め。カテゴリ分けはフィーリング
icaさん
小林ユミヲ
マッグガーデン (2010年08月12日)
漫画 いま読んでる
食感が楽しい料理漫画。玄米が食べたくなります。 主人公二人のゆるい関係性が好き。 誰かのためにつくるごはん、誰かと食べるごはんっておいしいんだよな〜。
えすとえむ
リブレ出版 (2011年04月09日)
漫画 読み終わった
人間社会で暮らすケンタウロスたちの話。 笑えたりしんみりしたり。 名前で歳と経歴が分かるとか、人間とケンタウロスの共生してきた歴史がちゃんと設定されてるのが素敵。 ファンタジーな設定がリアルに感じられます。
山村 竜也 蜷川 ヤエコ
スクウェア・エニックス (2009年06月22日)
久々に手を出した新選組漫画。 沖田・藤堂・斉藤の年少メンバー(アイドルみたいに呼んでみた)にスポットを当て、倒幕派とのバトルを軸に描かれてます。 史実にはそれほど詳しくないけれど、丁寧でとても嬉しい。鳥羽伏見くらいまでは読ませてくれたらいいなぁ。 ...
宝井 理人
アスキー・メディアワークス (2008年11月)
少女漫画 いま読んでる
【B/~全3巻】
茶屋町 勝呂
エンターブレイン (2006年11月01日)
松岡 なつき 雪舟 薫
徳間書店 (2001年07月22日)
ボーイズ いま読んでる
16世紀のイギリスやスペインが舞台の歴史もの。 BLというだけで読む人が限られてしまうのは勿体ないくらい、面白い。 イギリス育ちの少年・海斗が、タイムスリップでエリザベス1世の時代へ。 私掠船(海賊船)の船長ジェフリーに気に入られて、海斗も船のメン...
許斐 剛
集英社 (2009年08月04日)
九条 キヨ
角川書店 (2007年05月26日)
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2003年08月05日)
少女漫画 読み終わった
集英社 (2011年04月19日)
神楽坂 はん子
ふゅーじょんぷろだくと (2011年03月24日)
ボーイズ 読み終わった
オノ・ナツメ
太田出版 (2011年04月14日)
秀良子
一迅社 (2011年03月15日)
小嶋 ララ子
大洋図書 (2011年03月31日)
中村 明日美子
白泉社 (2011年01月31日)
鉄道(主に小田急)が舞台の短編集。 「浪漫避行にのっとって」と「木曜日のサバラン」が好きです。 この辺の電車(殆ど乗ったことない)に妙な憧れをもってるので、余計にいいなぁと思ってしまう。
ヤマシタ トモコ
祥伝社 (2011年04月08日)
女性の容姿の描き分けが、とてもリアル。 苛立ちや掴めない本心、純粋さ、切実さ、ほんものの女の子のかわいさが詰まった一冊です。 表題(掌編の連作)、SFかと思った。身近で壮大で笑えます。
腰乃
ソフトライン 東京漫画社 (2011年03月20日)
スナエハタ
フランス書院 (2011年03月25日)
あき
一迅社 (2011年02月25日)
basso
茜新社 (2011年02月04日)
津田 雅美
白泉社 (2009年01月05日)
コーエー (2008年11月13日)
ゲーム
コーエーテクモゲームス (2011年02月10日)
猫叉Master+
SMD (2009年11月25日)
睡眠導入
青山 俊董
光文社 (1999年11月)
宗教・哲学 読み終わった
灰原 薬
太田出版 (2010年01月14日)
コロナブックス編集部
平凡社 (2009年01月)
好奇心
『このマンガがすごい!』編集部
宝島社 (2010年12月10日)
漫画
「このライトノベルがすごい!」編集部
宝島社 (2009年11月21日)
ライト
朝日新聞社 (2000年02月)
宗教・哲学
朝日新聞社 (1999年05月)
石井 清純
角川学芸出版 (2010年05月25日)
小椋 ムク
心交社 (2010年06月30日)
保育園の話(「せんせい、あのネ」「せんせい、それでネ」)がかわいくて切なく、好き。 どの話も、人物同士のあいだにほわっとした空気があって、何だかほっとします。
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2010年11月10日)
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
天野 明
集英社 (2004年10月04日)
パイナップルみたいな頭の人が登場したのがきっかけでハマってしまいました…
石川 ちか
ふゅーじょんぷろだくと (2010年11月24日)
木下 けい子
大洋図書 (2010年11月13日)
日の出ハイム
大洋図書 (2010年11月01日)
篠原 健太
集英社 (2007年11月02日)
推理ものっぽいときもあれば、泣かされる話もあり、 部室のグダグダあり、いきなり思わぬ萌え(子供化とか)あり、 色々アリな学園もの。 女の子の扱い方がすごく好きです。 某過去話がきっかけで既刊まとめ買い。 双子ネタには弱いです。
藍本 松
集英社 (2010年02月04日)
集英社 (2009年11月04日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
吉田 直
角川書店 (2004年03月17日)
未完のライトノベルのコミカライズ。 話が進むにつれ、九条さんのトリブラ世界がどんどん出来てきて魅力を感じてます。 10巻からのエステルは、恰好良すぎ。読むたび泣いてしまう(マジ泣き)。
萩尾 望都
小学館 (1995年08月)
村上 由美
平凡社 (2009年02月13日)
新書・教養 読み終わった
フジタ花梨
カラーフィールド・パブリケーションズ (2010年04月01日)
フランス語
内海 慶一
ビー・エヌ・エヌ新社 (2010年06月22日)
癒し
山北 篤 シブヤユウジ
新紀元社 (2010年10月09日)
山北 篤
新紀元社 (2001年12月)
草野 巧
新紀元社 (2003年10月)
大森 由紀子
柴田書店 (2006年09月)
実用
綾瀬 凛太郎
学研パブリッシング (2009年11月)
玄侑 宗久
PHP研究所 (2008年11月05日)
五木寛之
祥伝社 (2010年10月26日)
祥伝社 (2010年10月08日)
タカハシ マコ
一迅社 (2007年06月18日)
田中 鈴木
リブレ出版 (2008年07月18日)
マシュー正木
一迅社 (2010年07月17日)
「怖くない百合」。ギャグです。 ほんとにこわくなかった!(笑) 百合ならではの苦さや悲しさをちょっと横に置いておいて、でもウソじゃない、「女の子」の恋を描いてるのが好き。
三浦 しをん
新潮社 (2010年03月)
文芸 読み終わった
心中がテーマの短編集。気付かないで読んでびっくりしたけど、よく見たら表紙が怖かった。 帯に「ずっと一緒にいられるって、本当に?」とあるけれど、その通りだなと思うような内容。 ”心中”って言葉はロマンチックにも聞こえる。 でも本当はそんなもんじゃな...
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
古街 キッカ
森 薫
エンターブレイン (2009年10月15日)
米澤 穂信
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (1998年07月03日)
松月 滉
白泉社 (2010年07月16日)
杜康 潤
新書館 (2009年12月17日)
好奇心 読み終わった
絹田 村子
小学館 (2010年11月10日)
祐成 二葉
雄鶏社 (2004年02月)
阿部 剛子
文化出版局 (2010年02月13日)
森 一弘
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年10月24日)
リブレ出版 (2010年03月10日)
この作家さんは、「異端」を題材にすることが多くて好き。 ストーリーの起伏が少なかったりして読む人を選ぶと思うけど、響く人には響くはず(ただし『歌姫』のほうが分かりやすいとは思う)。 誰もが間違っているとか、不毛だとか言うとしても、確かに美しいも...
一迅社 (2008年09月25日)
神話というより、不老不死のキャラクターが好きだと、ハマるかもしれない作品。 確かにおかしいと思うのだけれども、何がおかしいのか分からない。足掻いても変わらないのかもしれないけれど、少しでも何かが変わるといい。 あきさんの作品を読んでいると、そう...
菅野 文
白泉社 (2010年09月17日)
表紙でなんとなく分かりますが、死にネタ多めの短編集。菅野文さんのつくる画面が好きです。
ソフトライン 東京漫画社 (2008年01月)
もともと女の子をよく出す作風(?)みたいだけど、とりわけ女の子が多くて嬉しい。 さばさばしたカッコイイ女の子ばっかりなのです。 表題作はいつまでも心の中で反芻したくなる。 羽が先なのか、心が先なのか。 中頭は二神が性癖を盾にして求愛してくる...
佐倉 ケンイチ
集英社 (2010年06月04日)
集英社 (2007年12月04日)
今になってテニプリにハマった私にとって、頼りになる参考書(笑)。
大羽 快
メディアファクトリー (2007年09月22日)
ぺぷ
一迅社 (2010年08月12日)
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2010年06月26日)
祥伝社 (2010年07月08日)
講談社 (2010年07月23日)
学生時代の息苦しさやキラキラしさがありありと思い出せる漫画。 社交ダンスに興味がなくても、二宮先輩の指導を読んでるうちに、なんだか背筋が伸びてくる(笑)。 端場くんの卑屈な感じがとてもリアル(非リア充らしいけども)。 夏みたいな元気な女の子の、...
TATSUKI
ソフトライン 東京漫画社 (2010年05月20日)
サメ マチオ
宙出版 (2010年06月10日)
リブレ出版 (2010年07月09日)
裸族の変態なのに、年の差には恐れおののく升田さんが素敵。
白泉社 (2005年09月29日)
新聞に「地位を逆にして初めて、男女の恋愛が違和感なく描けた」とよしながふみさんの言葉が載っていて、なんとなく納得。 6巻が出たので1巻から読み返してみたら、一気に引き込まれた。 女と男と生と死が、この世のすべてなんじゃないかという気分になります...
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
小学館 (2010年03月10日)
佐々倉コウ
アスキー・メディアワークス (2010年03月27日)
ゴツボ☆マサル
スクウェア・エニックス (2010年05月25日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。