へちまさん
中島 らも
講談社 (1994年03月04日)
勉強んなった。 多謝。
岩明 均
講談社 (2003年01月21日)
何回も読みたくなる。 シンイチが涙を流すところに感動。
安野 モヨコ
祥伝社 (2005年02月08日)
お・・おもしろい・・。 働きマンよりも花とみつばちよりも こっちのほうが好きだなあ。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
本屋を何件はしごしても見つけられなかった本。 と、思ったら深夜のコンビ二にあった本。
東野 圭吾
講談社 (1988年07月07日)
はじめて読んだ東野圭吾。 思春期って怖い。
浅野 いにお
小学館 (2005年12月05日)
モラトリアムMAX。 大学生は一度読んでみるといい。
舞城 王太郎
新潮社 (2003年01月)
これをブックオフで見つけたときには感動した。 これまたぶっとんでる本。
荒木 飛呂彦
集英社 (1996年03月04日)
このマンガを好きな親父に感謝。 4部がっっ!一番っっ! 好きなんだよこのダボがあああっ!
松本 大洋
小学館 (1998年12月)
数ある不良マンガのなかで、 これが一番です。
古谷 実
講談社 (2005年04月28日)
終わり方はあれでよかったんだと思う。
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
せつなすぎる・・・。 読むとかるくへこみます。 でも読んじゃいます。
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
これ高くて買うまで迷ったなあー。 今では買っておいてよかったと思う本。
折原 一
祥伝社 (2007年11月)
こわい! と感じた本2冊目。 樹海の描写がやばいやばい。 読み方としても今までにないかたち。
雫井 脩介
幻冬舎 (2003年01月)
本を読んでいて、怖い! と思ったのはこれがはじめて。 そのくらいすごい。
ポール・オースター Paul Auster
新潮社 (1997年09月)
これを読んでからかな。 ニューヨークへ行きたくなったのは。
講談社 (2004年02月13日)
高校の読書の時間に一人、これを読んでぶっとんでいました。
大槻 ケンヂ
角川書店 (2003年11月)
ほんとうの男子はこんなにもむさっくるしいんだぜ。 すごくよかったので、グミ編、パイン編を探し中。
安部 公房
新潮社 (2005年05月)
ザ・変態。 少し古い本だけど、中身はめちゃめちゃ斬新。 レポートまで書いてしまった。
森 博嗣
新潮社 (2002年11月)
今まで読んだなかで一番おもしろい推理小説。 まさかあんなことになっていたなんて・・・。
ロベール デシャルヌ
タッシェンジャパン (2002年06月)
はじめてダリの作品と出会ったのは中学の教科書でした。 授業のたびにその絵を見ていたことを今でも覚えています。
首藤 瓜於
講談社 (2003年09月12日)
表紙とは裏腹にとても爽快感のある本。 一味違うものを読みたい! というあなたにぜひ。
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2007年07月23日)
一人暮らしをはじめるときに迷わず持ってきたマンガ。 伝七郎がね・・・好きなんよ。
瀧波 ユカリ
講談社 (2007年04月23日)
たまたま買ってみたら大当たり。 一人暮らしをしている方、 女の子の素顔を知りたい方、 愛なんてばかやろうという方はぜひ。
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
この人の書く父親がたまらなく好きです。 とくに好きなのがこの本。
都築 響一
京都書院 (1997年04月)
きたないのに、キレイ。 こんな本が欲しかった! 無人島に持っていくとしたらこの本。
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
実話というのがすごい。 へたな恋愛映画よりだんぜんおもしろいっす。
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
この本があったから本のおもしろさに気づけたと思う。 小学生のとき読みふけった・・。 今一番ほしい本。
村上 龍
文藝春秋 (2000年07月)
おもしろかった! ただこんな子どもたちがいたらかわいくないだろうなー・・と。
幸村 誠
講談社 (2004年02月23日)
最後の数ページがすごい。 おもしろいマンガを探している人には必ずすすめます。
冨樫 義博
集英社 (2001年01月01日)
グリードアイランド編がいちばんすきかな。 連載が再開されると月曜日が楽しみでしょうがない。
森見 登美彦
新潮社 (2003年12月19日)
妄想っぷりがはんぱじゃないですぜ。 大学生の在るべき姿を学ばせてもらいやした。
板垣 恵介
秋田書店 (1999年09月)
読んだあと少し強くなった気がするマンガ。 三部作なんだけど、グラップラーがいちばんすきかな。 特に夜叉猿。
香取慎吾 三谷幸喜
ビクターエンタテインメント (2003年02月21日)
演劇のようなドラマのような演劇。 1年に2回くらいみたくなるかな。 そして篠原涼子が若い!
講談社 (1998年01月05日)
おもしろさに感動したマンガ。 授業中に読んだりしたら大変。
恩田 陸
講談社 (2001年07月13日)
なにがすきって雰囲気が好き。 短編集なのにすこしづつつながってる感じがたまらんのよ。
金城 一紀
講談社 (2001年09月30日)
すごくさわやかな本。 中学生のときに出会えてよかったー。
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
なんだかんだで小学生のときから読んでます。 やっぱりおもしろいなあ。 チョッパーがかわいいんよね。
窪塚 洋介
光進社 (2000年05月)
かっこよかった。 こんな二十歳にはなれそうもない。
高橋 歩
A‐Works (2003年12月)
なにかにつまづいたと思ったら手にとる本。 そのたびに海外に行きたくなるんさ。
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
1年に1度読みたくなる本。 いいソファーを買おうと思った本。
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