ちょっと早口言葉っぽい。
若杉 公徳
コミック 白泉社 2006-05-29
指定なし (2006-11-04)
すきな人はすき。で、やばいぐらいすきだ。
本谷 有希子
単行本 講談社 2005-07
劇っぽい。たぶん小説より、劇場で見た方がずっと面白かろうな。どっちかっていうと話の続きの方が読みたい。嫌いではないけど、、。とりあえず電車で読むには表紙がきつい。読者に媚びてない感じ。
二ノ宮 知子
コミック 講談社 2002-01
コンビニで立ち読み。笑った。秋っぽい感じ、続きが読みたいなあ。難点は、タイトルが覚えられないこと。
椎名林檎
CD EMIミュージック・ジャパン 1999-02-24
指定なし (2006-06-18)
いい。
竹内 薫
新書 光文社 2006-02-16
ふーん。読みやすい本。99.9%は仮説という仮説の本。でも、すべてが仮説だと、仮説の仮の意味なくね?
馳 星周
文庫 角川書店 1998-04
新宿で繰り広げられる中国マフィア達の抗争。その中をすり抜けて生きる主人公。その卑劣さが超かっちょいい。 ただ、周りの人が信用できなくなるし、新宿で飲むのが怖くなるという副作用アリ。
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
CD ユニバーサル インターナショナル 2001-06-27
指定なし (2006-04-12)
この人の英語、なまってねー?そんなことどうでもいいのです、大切なのはONE LOVEってこと。中でも『NO WOMAN, NO CRY』が好き。夜に一人で聞くと泣きそうになる。
アイザック アシモフ
文庫 角川書店 2004-08
指定なし (2006-04-11)
短編集。ロボット研究者スーザン・カルビン博士のロボット萌えな日々。ロボット好きでなにが悪い!作者のアシモフは大学教授(専攻生化学)で、その為と思うけど、いかにも理系の人が書いてる文章。ディティール...
遠藤 周作
文庫 講談社 1996-06
指定なし (2006-03-31)
ねこぢるのマンガに影響されてインドへ。で、インド人にこの本のこと言われ、知らないのが悔しくて読みました。登場人物それぞれが、それぞれの過去からの心の傷を抱え、物語はインドへと。遠藤周作的?なやさし...
尾崎豊
CD ソニーレコード 1991-05-15
指定なし (2006-03-23)
十七歳の地図とか、15の夜とか、共感して聞いてたのが、すんげーむかしのことになっちゃったなあ。言葉の1つも分かり合えない、とにらまれる大人になってしまった。久しぶりに聞くと、新鮮な気持ちになれる。...
ねこぢる
コミック 青林堂 2001-04
指定なし (2006-03-22)
ねこぢると旦那の旅行記(インド+ネパール編)。独自の視線がぐー。しかも、感染力大。これを読んで、インドに行っちゃいました。ほんとにこんな感じだった。
村上 春樹
文庫 講談社 1991-04
指定なし (2006-03-21)
いわずとしれた村上春樹さんの代表作、上下巻の上。どこまでが上だったか、覚えているはずもなく。とりあえず、ミドリすき。
いわずとしれた村上春樹さんの代表作、上下巻の下。最後が僕的には???であるのだけれど。隣の席の人は、あれがいいという。それについて話すとエンドレスに。人が理解し合うことはむずかしく、感じ方は人それ...
間瀬 元朗
コミック 小学館 2005-08-05
シンプルなタイトルに惹かれて、コンビニで立ち読む。愚民どもに”限られた人生の大切さ”を教える為、国家がランダムに選んだ奴を殺す世界の話。選ばれた人(全然うれしくない)は、死ぬ24時間前にそのことを知...
戸梶 圭太
文庫 新潮社 2000-12
イキオイ。ただひたすらにイキオイって感じ。
井上 雄彦
コミック 集英社 1996-10
バイブル。
角田 光代
単行本 文藝春秋 2004-11-09
大人の女の友情、むずかしい。希望を感じるラストに、この物語のつづきが知りたいような、知りたくないような。
植村 直己
文庫 文藝春秋 1977-01
冒険家植村直己さんが自らの冒険を書いた一冊。読むと元気が湧く。朝とか、まじ仕事行きたくねーって時にお薦め。つい読むのに熱中して遅刻しそうになったこと有。人生で大切なのは、とりあえずやってみることな...
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