千堂さん
藍坊主 藍坊主
トイズファクトリー (2004年05月12日)
CD
「春風」がとくに好き。
冲方 丁 白亜 右月
角川書店 (2007年01月)
小説
A.S.A.P!!!
浅井 ラボ 宮城
小学館 (2008年05月21日)
読んでると脳内がぶっ壊れそうな感じがして好きです。
THE BACK HORN
ビクターエンタテインメント (2008年01月23日)
とりあえずベストアルバムを。
特撮(映像) 八手三郎
東映ビデオ (2003年11月21日)
DVD
画像が出ないことにショックを受けていいですか…(涙)。兄妹戦隊。『信じあうのが家族です』など名言多し。
TRICERATOPS TRICERATOPS
ビクターエンタテインメント (2007年07月25日)
トライセラの2枚目のベストアルバム。レーベルを超えた2枚組。
D[di:] D[di:]
EMIミュージック・ジャパン (2004年08月25日)
D[di:]のセカンドアルバム。ブックレットが雑誌みたいになってます。前作よりハードではないけれど、これもかなり好き。
D[di:]
EMIミュージック・ジャパン (2003年05月14日)
D[di:]のファーストアルバム。DVDは『Angel meat pie』のプロモとD[di:]の個展ダイジェスト。
Korn
Sony (1996年10月17日)
KORNのセカンドアルバム。『KILL YOU』、『A.D.I.D.A.S.』などなど最高。
Sony (1994年10月13日)
KORNのファーストアルバム。たぶん初めて聴く人は心臓えぐられる。
リンキン・パーク リンキン・パーク
ワーナーミュージック・ジャパン (2003年03月26日)
リンキンのセカンドアルバム。
森 博嗣
中央公論新社 (2001年06月)
決してオトナになれないキルドレの話。戦争を仕事にしています。 このカバーがすごく好き。シリーズもの。
高津 カリノ
スクウェア・エニックス (2005年11月25日)
マンガ
ファミレスな4コマ。最近、ほぼ毎日読んでることが発覚。元ヤン店長にはじまり、小さいものを愛ですぎるメガネ、貧乳ハードパンチャー、空気なマネージャーさんなど。みんな好き。帯刀してるフロアチーフが(たぶん)一番好き。
劇団ひとり
ポニーキャニオン (2004年10月20日)
お笑い
テレ朝で放送中『完売劇場』のライヴDVD。今はもう腸捻転を卒業したドラドラとか、相変わらず仲良しなホムチとか、そんなドラドラ・塚地とホムチ・檜山のヒューマンズとか、もう解散しちゃった(涙)モジハンとかの勇姿が詰まってます(他にもメンバーはいっぱい...
特撮(映像)
東映ビデオ (2004年02月21日)
タイレンのDVD…欲しいなぁ。。。愛してやまない戦隊?。 全体的に(たぶん)暗い。場を明るくしてくれるのは赤でも黄でもなくて敵キャラ・ロンダーズファミリー。 2000〜2001年。1巻10話入りで全5巻。
嵐 相葉雅紀 河原雅彦 堤幸彦
ジェネオン エンタテインメント (2004年10月20日)
『ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY』の続編。3年後の物語。今回は前回比較的目立ってた二宮・タクマと相葉・シュンを落ち着かせて、大野・ハル、櫻井・チュウ、松本・ボンがメインになっているかな。監督は堤幸彦です。
ジャニーズ・エンタテイメント/ジェネオン エンタテインメント (2003年06月25日)
初の嵐主演映画。巨大な団地郡・八塩で暮らす幼馴染5人の話。ストーリーはもちろん、この5人のキャラと雰囲気がすごくいい。強いていうなら、二宮・タクマと相葉・シュンがメインかな。原案者はV6のいのっち。
シン・ヒョンジュン チャン・ジン チャン・ジン
ケンメディア (2003年08月25日)
4人組の殺し屋の映画ですが、全体的にギャグです。ウォンビン演じる天然のハヨンもよかですが、個人的にはハヨンの兄であり殺し屋のリーダー格でもあるサンヨンが好きです。 韓国映画。
乙一
集英社 (2006年05月19日)
黒ときどき白な乙一の短編集。個人的に『カザリとヨーコ』が好きです。全2巻。
パワリット・モングコンビシット オキサイド・パン オキサイド・パン
ジェネオン エンタテインメント (2002年05月24日)
レンタル屋で何度借りたことか(笑)耳の聞こえない殺し屋が、ひとりの女性に出会って……ストーリー自体は結構ベタですが、演出と音楽がいい。ラストシーンも好き。タイ映画。
笠原紳司 野口照夫 野口照夫
アスミック・エース エンタテインメント (2007年03月02日)
画像が出たことにスゴイ感動(涙)深夜のコンビニを舞台に、あれこれしちゃったりそれこれが起きちゃったりするドラマ。回によってガラリと印象が変わるのは、さすが野口さん。
戸田昌宏 堀江慶
エムスリイエンタテインメント (2002年09月27日)
日曜朝の7時半に、元気に黄色く変身していた兄さんが裏(?)で実はこんなもんつくってました、な映画。これにも結構、影響を受けてますが、集団自殺や同性愛に抵抗がある人は見ちゃいけません。
浅田 弘幸
集英社 (1992年01月)
浅田作品ではかなり好きな作品。簡単に人殺しが起きちゃう今だからこそ読むとよいと思う。全2巻。
フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」
フジテレビ出版 (1998年09月)
めためた欲しい。
石本 馨
ミリオン出版 (2006年09月04日)
芸術
戦争によって廃墟になってしまった、戦争の遺跡ばかりを撮った写真集。これ持ってないんですよ、欲しいなぁ…
三五 繭夢 栗原 亨
二見書房 (2003年11月)
廃墟写真集。退廃的なその美しさ。ところどころに入っている詩もよい感じです。
松本 人志
集英社 (2004年10月19日)
与えられたお題に対して、松本さんが好きか嫌いかでバッサバッサ切っていく本。他の本より下ネタが若干多め。07年3月現在2巻まで。
朝日新聞社 (1997年07月)
松本さんのエッセー集。『松本』と『遺書』を一冊にぶち込んだ本。すげーおもしろい上に、松本さんのプロ意識に感服。
堀内 健
角川書店 (2003年01月)
ホリケンのエッセー。ネプの日常が目に浮かんでくるっスよ。
岩岡 ヒサエ
小学館 (2006年10月30日)
地球全体が保護地区になったため、人々は周りのリングの中で暮らしています。その窓拭きをして生活をしている少年・ミツの話。 コミックス派なので、まだこれしか読めてないんで、、、
宙出版 (2005年12月15日)
店長の頭をもふもふしたくして、しょーがなくなりますよ(笑) 実は結構シビアな世界観。
小学館 (2004年11月30日)
短編集。全体的にふわふわとあったかい作品がたくさん。中でも『ホッピーズベア』が好き。「幸せって幸せであることに気づいてないと、自分のところまで届かないんです。」
小学館 (2005年11月30日)
学校を舞台にしたオムニバス形式のような短編集。ふわふわとあったかくなれる話が多いです。
出海 まこと ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2003年07月)
次々に蘇る新選組隊士たちが明治政府を覆そうとするのを、ひとり闘う新八の話。ラノベとしてはおもしろい。 シリーズもの。
永倉 新八
新人物往来社 (1998年10月)
王道。永倉新八も新選組も語る上では絶対必需品の本。ただ新八の話を基に新聞記者が書き起こした話なので、多少改ざんされてたり誇張されてる部分が目立つのが…
銀色 夏生
新潮社 (2006年12月)
詩、小説、物語、イラストなどの銀色夏生初期作品集。今より若干、難しい感じのするものが多いけど、そこも魅力のひとつってことで。
マガジン・ファイブ (2006年05月)
画集というか言葉集(本人後書きより)です。D[di;]さんの感情や考え方がギュッとつまった本です。
角川書店 (2006年11月)
銀色さんの写真詩集。さりげない日常をふんわりとキラキラ書けたりできる銀色さんは大好きです。
桜井 亜美
幻冬舎 (1998年02月)
どれにしよっかな〜と迷った結果、この本にしました。亜美は人によって好き嫌いがハッキリ別れる作家だし、ファンの中でも本によって評判が全然違う人なので。 自分か彼がHIVに感染してるって解ったら、、、
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年11月)
ヘルマン・ヘッセって言ったら、これか『車輪の下』か『幸福論』だと思ったんですが、とりあえず『デミアン』で。生まれようと欲するものは、一つの世界を破壊しなければならない。
アクセル ハッケ Axel Hacke
講談社 (1996年10月18日)
人差し指の先くらいしかない王様の話。人生の終わりに子ども時代がやってくるなんて、羨ましいと少しだけ思った。
中場 利一
講談社 (2003年10月15日)
『岸和田少年愚連隊』の作者が書いた土方歳三の話。サブタイトルの通り、土方の青春そのものなので、新選組としては中途半端なところで終わる。これで五稜郭まで読みたい…
池波 正太郎
文藝春秋 (2004年01月10日)
新選組二番隊組長・永倉新八の視点から描いた新選組の話。たぶん、これを読んで自分の永倉好きが決定された(笑)
集英社 (1977年11月)
隻腕のイバハチこと伊庭八郎の話。池正作品の中で個人的に一番カッコイイ漢だと思います。
新潮社 (2002年09月)
中学生の頃、授業を聞かずにずっとこれを読んでいた思い出が(笑) 全20巻。
辻村 深月
講談社 (2007年01月12日)
7人のクリエーターが同じ屋根の下で暮らす話。さらさら読めるくせに、後半(下巻)で明かされていく謎が半端ない。 全2巻。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
さすが伊坂幸太郎。4人の銀行強盗の話。 『ロマンはどこだ?』 シリーズもの。
冲方 丁
早川書房 (2006年11月08日)
スクランブルの続きというか、スクランブルになるまでの話。癖のある文だけど、慣れればより一層のスピード感に煽られます。ハザウェイにメロった(笑)全3巻。
早川書房 (2003年05月)
一度殺された少女・バロットと金色のネズミ・ウフコックの話。SFだけど、さくさく読めます。全3巻。
大沢 在昌
新潮社 (2002年01月)
ウラとイケの凸凹コンビが事件を解決したり、悪化させたり、でもやっぱり解決したり、みたいな感じです。この二人に会ったら、110番をしましょう(笑)
河出書房新社 (2002年01月)
D[di;]さんの作品にはみんな少なからず影響を受けてるんですが、この作品が一番影響を受けてます。 漫画と小説を組み合わせた斬新なスタイルです。
マガジンハウス (2006年08月24日)
ダメダメなファイアースターマン・マリノと、ファイアースターマンに助けや日常を送ってくる人たちの話。 D[di;]さんぽくはないですケド。
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