本当はぼくらのだけど、みんなも読んでいいよ
ぼくらさん
今野 敏 / 角川春樹事務所 / 2012年03月
やはり白黒つけて欲しかった。
法月 綸太郎 / 講談社 / 2011年12月08日
なるほど、と思うが、だからどうした? って感じ。
日本文藝家協会 / 講談社 / 2012年04月14日
文学している感じになれる。
七河 迦南 / 東京創元社 / 2010年07月27日
面白かった。 時系列があっちこっちするのが難点だったが、仕方ないか。
富樫倫太郎 / 祥伝社 / 2012年03月10日
気楽に読了。
山田 詠美 / 講談社 / 2011年11月26日
これは優しさではないよな。
窪 美澄 / 新潮社 / 2012年02月22日
最後がちょっとマンガちっくになったのが残念。
柚月 裕子 / 宝島社 / 2011年11月10日
久しぶりの熱い一冊。
長沢 樹 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月27日
ワルモノ出さないコンセプトだろうけど、ちょっと物足りないかな。
桜庭 一樹 / 集英社 / 2011年05月02日
「火車」を思い出した。 今は、パチンコ業界がターゲットだと思うが。
窪 美澄 / 新潮社 / 2010年07月
助産院以外の話しも読んでみたい。
大島 真寿美 / 小学館 / 2011年10月03日
最後の一篇が物足りない。無い方が良かったかな。
吉田修一 / 朝日新聞出版 / 2011年09月07日
現代の童話なのかな?
横山 秀夫 / 祥伝社 / 2003年11月
中途半端だな。最初の白い女はどこ行っちゃったんだろう。
奥田 英朗 / 集英社 / 2011年07月05日
平和が何より、と云う感じ。
中路 啓太 / 講談社 / 2011年11月16日
大阪 冬の陣、夏の陣の勉強にはなった。
藤堂 志津子 / 文藝春秋 / 1991年10月
理屈っぽ過ぎかな。
沼田 まほかる / 双葉社 / 2011年04月02日
一気読みの面白さ。スリル感が不足しているかな。
山本 文緒 / 文藝春秋 / 2005年09月02日
最後の一編でグレードアップ。
アーバン ウェイト / 新潮社 / 2011年07月28日
忠実な猛犬のごとき殺し屋が凄いね。
中村弦 / 祥伝社 / 2011年05月27日
時空を超えて飛翔するクロノス。 戦後の復興期から50年が過ぎて、今回の大震災を被った。 そんなことを考えさせられる小説。
樋口毅宏 / 徳間書店 / 2011年07月16日
何故A氏だけ匿名と云うか記号表記なのでしょう? 違和感有り。
桐野 夏生 / 文藝春秋 / 2011年02月15日
やはりコミュニティには、良しにつけ悪しきにつけカリスマが必要です。
なかなか話が進まない。少女の母親は一体どうなったの?
曽根 圭介 / 講談社 / 2011年08月05日
虎子は普通戻らないだろうな。・・・それじゃ、話にならないか。
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