本当はぼくらのだけど、みんなも読んでいいよ
現代の童話なのかな?
中途半端だな。最初の白い女はどこ行っちゃったんだろう。
平和が何より、と云う感じ。
大阪 冬の陣、夏の陣の勉強にはなった。
理屈っぽ過ぎかな。
一気読みの面白さ。スリル感が不足しているかな。
最後の一編でグレードアップ。
忠実な猛犬のごとき殺し屋が凄いね。
時空を超えて飛翔するクロノス。 戦後の復興期から50年が過ぎて、今回の大震災を被った。 そんなことを考えさせられる小説。
何故A氏だけ匿名と云うか記号表記なのでしょう? 違和感有り。
やはりコミュニティには、良しにつけ悪しきにつけカリスマが必要です。
なかなか話が進まない。少女の母親は一体どうなったの?
虎子は普通戻らないだろうな。・・・それじゃ、話にならないか。
主人公をテロリストとするか、恋人を狂気の殺人犯とした方が面白そう。
登場人物が揃ったので、次作(続編)に期待。