陽の当たるテラスで紅茶と本。 贅沢な時間。
あさみさん
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年05月)
08'3/4 前作の方がストーリー展開的には大きく動いていたと思う。それでも予測ができなく、頭の中で映像化しやすい。読み応えがある。
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2008年02月04日)
漫画
08'2/5 この表紙絵の描き方21巻と似てる・・・。
左近堂 絵里
角川書店 (2008年01月17日)
08'2/2 今回はどんな仲間が増えるか楽しみだったのに少し残念; でも小ネタはやっぱり面白かったv
乙一
集英社 (2006年05月19日)
集英社
08'2/1 イメージ的には冷たい森の白い家が好き。でも内容的には神の言葉が一番好き。 相変わらず乙一さんは時間錯誤の話がうまい。
祥伝社 (2006年02月)
08'1/30 本編にも同じ話が出ているが、ギャングの話はたいてい裏切り、銃撃戦が付きまとうものだと思っていた・・・けど全然違った!頭の中に映像がすぐ思い浮かぶ。そんな面白い本だった。
椿 いづみ
白泉社 (2008年01月18日)
08'1/27 親ロマからこの人は本当に面白い人だと思ってたけど・・・最高! 大爆笑でした。
重松 清
新潮社 (2006年06月)
新潮社
08'1/26 『団旗はためくもとに』がよかった! 「あのね、美奈子。応援するっていうのは、『がんばれ、がんばれ』って言うことだけじゃないの。『ここにオレたちがいるぞ、おまえは一人ぼっちじゃないぞ』って教えてあげることなの。応援団は絶対にグラウンドには出...
菅野 文
白泉社 (2007年12月18日)
07'12/17 季節ずれてるけどおもしろかった〜
金城 一紀
講談社 (2003年03月)
講談社
07'12/7 背表紙のあらすじで本を判断するのはやめようと思ったのは初めて。こんなに面白いなんて思わなかった。在日とか聞くと正直堅苦しくて重そうなイメージしかなかったけど軽快な文章なのに土台がしっかりしているので味わって読めた。
山田 悠介
幻冬舎 (2004年08月)
07'11/30 話の展開も読めたけど残虐的なシーンはそこそこおもしろかった。
角川書店 (2004年06月)
07'11/24 @ベイビーメールとか読むと面白みに欠ける;
幻冬舎 (2004年10月)
07'11/18 山田悠介の作品でホラー系ではないのは初めて読んだ。大きなどんでん返しはなかった。
集英社 (2001年07月19日)
07'11/17 天帝妖狐は夜木の優しさに涙が出た。 最後の「私が人間であったらずっとあなたのそばにいたかった」この文がずっと心に残ってる。
東野 圭吾
講談社 (1994年06月06日)
07,11/12 最初の方はどんどん主人公が変化していっていったいどんな盛り上げ場を作ってくれるのか期待していたが予想通りの結末。単調。ただ最後の教授の「人の死は確定できない」の話は印象に残った。
石川 雅之
講談社 (2007年06月22日)
07,11/11 蛍ーー!!!
天野 明
集英社 (2007年11月02日)
07,11/10 雲雀さんーーーー!!
07,11/5 相変わらず面白いです。 続きが気になる
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2007年10月)
07,10/26 カメラの国にうならせられた。 キノの旅は毎回このようなのがあるので面白い。
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
07'10/26 学園物はあまり読まない私ですがこれは結構すんなり読めました。また、ラストを劇的にするわけでもなくサラッと流していてそれがまたリアルな感じで好きでした。
美嘉
スターツ出版 (2006年10月)
07'10/19 作者の気持ちは伝わりました。
ストーリーは実際のものだけあって波乱万丈だなぁ、と思いましたが本としてどうかと言われるとこの評価。作者の思いはよく伝わるけど本にすべきものではないと思う。そのまま映画にしてしまった方が良かった。
鈴木 ジュリエッタ
白泉社 (2007年09月19日)
よつばと!のようになぜか心温かいストーリー。 ギャグなのにほほえましい。
講談社 (2005年05月23日)
2話目にしてタイトルが変わると言うぐだぐだ感が最高!(笑) 話も今までになく専門的で尚面白い。
政宗大好きだッ!!(笑
カザリとヨーコもインパクトあったけどzooは何処の作家さんにも似たような話はない。さすが、と言うべきであろう。
あずま きよひこ
メディアワークス (2007年09月27日)
あーやっぱりよつばだ。 毎日の当たり前のことが幸せなんだよね。
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
ドラマにしやすい話だなぁ、と思ったらドラマ化決定でした(笑) 家鳴りが可愛い!
貴志 祐介
角川書店 (1999年04月)
ラストの終わり方が良かった。 ホラーは終わり方が似てしまうのでこれはこれでよかったと思う。
梅 佳代
リトル・モア (2007年07月25日)
うめかよさんの感性は本当に大好きです!この時期の男の子って本当に無敵!なんですよね(笑)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2007年08月11日)
点と点が結ばれてようやく話がつながってきた感じ。仔エドと仔アルがかわいかったv
星 新一
講談社 (1995年03月07日)
なるほど、と思わせたのは「あっかんべぇ」。落ちが読めたけどおもしろかったのは「ねじ」。いずれにしてもおもしろいものばかりですね。
講談社 (1996年03月14日)
今回は特別印象に残ったのはないけどどれも面白かった。 作品を読んで評定を読むとプロの受け取り方がわかって尚おもしろい。
宮部 みゆき
講談社 (1996年07月13日)
何度読んでも飽きさせない! 双子の掛け合いが楽しく、‘お父さん’の心境の変化が見ていて微笑ましいよv 宮部さんのなかでこれが一番好き。
角川書店 (2006年06月)
角川社
「失われる物語」は自分の立場だったらと考えると恐ろしい。家族のために無を耐えるか否か。それは本人しだい。 「ウソカノ」はcalling youに似てるかなぁ。
河原 和音
集英社 (2007年07月25日)
やっぱり朝丘さんでてきたねぇ。
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