ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

姫の本棚(姫)


矢印

姫の本棚»

3度の飯より読書が好き、というほどでもないのですが、本はだいたい1日1冊読んでいます。好きな作家は北村薫、有川浩、貫井徳郎、宮部みゆきさんたちです。洋書のファンタジーも好きで、指輪物語は棺桶に入れてほしい本の一つです。畑を作っているので、ガーデニングなどの本も読んでいます。採点は性格上、甘い方だと思いますので、そのつもりで参考にしていただければ幸いです。

さん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
250
レビュー数:
208件»
/ レビュー率: 83.2%
引用数:
4件»
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
2件»
お気に入りされたレビュー:
11件»
フォローしている:
8人»
フォローされている:
6人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

フォロー

舟を編む
舟を編む

三浦 しをん / 光文社 / 2011年09月17日

辞書を作るのに、どれだけの動力と知力が必要か、いや、それだけではなく、言葉に対する情熱、これがなければ『愛される辞書...

涙絵馬 〔深川鞘番所〕 (祥伝社文庫)
涙絵馬 〔深川鞘番所〕 (祥伝社文庫)

吉田 雄亮 / 祥伝社 / 2010年12月09日

面白かったけど、最後の結末が切なすぎる(泪)。あと、言葉難しくて(卒塔婆、襞々、甍など)ちょっと物語に入るのに時間が...

天使に見捨てられた夜 (講談社文庫)
天使に見捨てられた夜 (講談社文庫)

桐野 夏生 / 講談社 / 1997年06月12日

強すぎる正義感ってむかつく。正義の為なら多少の犠牲はやもえない、って考えが許せない。 と考えてしまう私も極端なのか...

インシテミル (文春文庫)
インシテミル (文春文庫)

米澤 穂信 / 文藝春秋 / 2010年06月10日

今更・・感のあるインシテミルですが、想像してたより怖くなかったのが残念。

八丁堀春秋 (集英社文庫)
八丁堀春秋 (集英社文庫)

花家 圭太郎 / 集英社 / 2008年08月21日

和食の調理・道具づかいコツのコツ―プロが教える!仕事が格段に上達する!
和食の調理・道具づかいコツのコツ―プロが教える!仕事が格段に上達する!

遠藤 十士夫 / 旭屋出版 / 2010年03月

料理人と言うのは、ここまで気を使うのかと思った。 ほとんどの内容は職人向けに書いてあるので、主婦には向かない内容も...

花影の花―大石内蔵助の妻 (新潮文庫)
花影の花―大石内蔵助の妻 (新潮文庫)

平岩 弓枝 / 新潮社 / 1993年11月

日本人ならおそらく誰でも知っている『忠臣蔵・大石内蔵助』の妻の生涯を描いた小説。実歴史はどうだったか分からないけれど...

the TEAM ザ・チーム (集英社文庫)
the TEAM ザ・チーム (集英社文庫)

井上 夢人 / 集英社 / 2009年01月20日

ミステリーというか、ドラマというか・・。4人のチームで怪奇話しを解決していく物語。 こういうお話しにありがちな、『...

青空のむこう
青空のむこう

アレックス シアラー / 求龍堂 / 2002年05月

1人の少年が死んだ。まだ小学生くらいの年頃で、自転車に乗っていた時、事故にあったのだ。死んでしまったことはショックだ...

古道具 ほんなら堂
古道具 ほんなら堂

楠 章子 / 毎日新聞社 / 2008年05月24日

割と好きな部類。 宮部さんの時代ホラーを分かりやすく、子供向けにしたイメージ。だからといって、けっして劣っているわ...

at Home
at Home

本多 孝好 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年10月27日

一番最初の家族のストーリーが一番面白かった。 2章目からも最初の家族の続きと思ったので、次の章で違う家族の話しにな...

スパイスの行方
スパイスの行方
スパイスの行方

落合 恵子 / 読売新聞 / 1992年11月

面白くない事はなかったのだけど、ちょっと退屈かな? 1つ1つのドラマが、もう少しひねりのあるのもだったら、もっと面白...

ボーナス・トラック
ボーナス・トラック

越谷 オサム / 新潮社 / 2004年12月21日

幽霊を通じて成長する主人公って、どうよ? 主人公の男性は、ただ事故現場を発見しただけなのに、なぜか被害者の男性と波...

チェーン・ポイズン (講談社文庫)
チェーン・ポイズン (講談社文庫)

本多 孝好 / 講談社 / 2012年01月17日

すでに自殺した人の回想と、その人の過去を探るライターのお話し。 過去と現在が交互に書かれてあって、途中から違和感を...

孤独の歌声 (新潮文庫)
孤独の歌声 (新潮文庫)

天童 荒太 / 新潮社 / 1997年02月

このミステリーが面白い! 最初はこの人が犯人?という人がいて、薄気味悪く物語が進んでいく。 最初に仕掛けられた作...

正義のミカタ (集英社文庫)
正義のミカタ (集英社文庫)

本多 孝好 / 集英社 / 2010年06月25日

この本、好きです!

追想五断章
追想五断章

米澤 穂信 / 集英社 / 2009年08月26日

最初に書かれた、わたしの夢、という題の作文があったため、なんとなく・・最悪のシナリオを想像しながら読み進んでしまいま...

半落ち (講談社文庫)
半落ち (講談社文庫)

横山 秀夫 / 講談社 / 2005年09月15日

警察官、しかも現職の警察官が、49才にして犯した罪が妻殺し。彼の性格は温厚で真面目、部下からの信頼も厚かった彼になに...

ユリゴコロ
ユリゴコロ

沼田 まほかる / 双葉社 / 2011年04月02日

最初は主人公の考えすぎだろう、と思っていたのですが、読み進めていくうちに、まさか、本当にそれが事実なの?!と思い始め...

真夏の方程式
真夏の方程式

東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2011年06月06日

湯川シリーズ。読んでて思ったのですが、湯川って子供苦手じゃなかったですっけ?今回の物語に小学5年くらいの男の子が出て...

スポーツドクター (集英社文庫)
スポーツドクター (集英社文庫)

松樹 剛史 / 集英社 / 2005年10月20日

いろいろなスポーツ、アスリートなどを専門にした風変わりなお医者さん。普通のお医者さんでは見逃してしまうようなサインを...

深川小夜しぐれ (ワンツー時代小説文庫)
深川小夜しぐれ
深川小夜しぐれ (ワンツー時代小説文庫)

松乃 藍 / ワンツーマガジン社 / 2006年03月

さらっと読めてなかなか面白かったです。小夜さんは気が多すぎます。でも心で思ってる分は罪はないと思うので許せます。

マザーズ
マザーズ

金原 ひとみ / 新潮社 / 2011年07月

どうしてこの本を借りたのでしょう? どんなに読み進めても作者が何をいいたいのか分からなかった。 子供を産んだ人な...

慟哭 小説・林郁夫裁判 (講談社文庫)
慟哭 小説・林郁夫裁判 (講談社文庫)

佐木 隆三 / 講談社 / 2008年08月12日

読みながら犯人はいったい、いつになったら現れるんだろう・・と思っていたら、突然現れました。とは言っても、心の中では(...


全250アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
  • すべて (250)
  • (250)
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え