好きな本の倉庫みたいなもんかな?レビューはゆっくり付けますです。
ひなちさん
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
マンガ。
続刊中。かなり好き。のだめのような女の子とお友達になりたい。ぎゃほ。
古田 足日 田畑 精一
童心社 (1974年11月01日)
絵本
ワクワクしながら読んだ本。押し入れに入るのが増えたっけ。絵も好き。
フランシス・ホジソン バーネット シャーリー・ヒューズ
岩波書店 (2005年03月16日)
伊藤 尚美
プラザ (2000年11月)
活力となるような本。
ローラ・インガルス・ワイルダー こだま ともこ
講談社 (1988年06月15日)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
大人の絵本。
斎藤 隆介 滝平 二郎
岩崎書店 (2002年04月)
好きなんだけれど、恐い思い出のある本。 恐いんだけど好きなお話。
松谷 みよ子 菊池 貞雄
講談社 (1974年06月27日)
お話は割と現実が含まれてあるけれど、とっても共感出来る本。大人になった今、また読みたい一冊。子供の頃はこの本の雰囲気が大好きでした。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
奥の深い一冊。 物語の中に沢山の言葉がちりばめられていて、自分の中の何かにつんつんってしてくれます。 語るよりも、ま、読んでもらったほうがいいかもです。 ☆4つにしたのは、まだまだあたしが未熟者ゆえ、自分の解釈や感じたことよりも、まだまだ汲み取れ...
アーノルド・ローベル 三木 卓
文化出版局 (1976年11月20日)
まう、大好き!! 間のゆけたふくろうくんだからこそ、その心は純真で、裏も表もなくて。だからこそ元気になれる。そんな一冊。とくに「涙のお茶」のお話が大好きです。わざと悲しいことを思い出して泣いて、その涙でお茶を沸かす。なんていうか、目から鱗。悲しみ...
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