興味と本能の赴くままぐうたら読んでます 読みかけの本と読んだ本と なるべく感想書きたいなあ
ひなもとさん
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
小説(国内)
リブレ出版 (2008年01月01日)
BL漫画
ドナ・W.クロス 阪田 由美子
草思社 (2005年10月)
小説(海外)
作者の偏った思想をごり押しされると読んでいて疲れるけれど、ひとりの女性のサクセスストーリーと思えばすんなり読める。チャングムの誓いとかが好きな人は好きかも。中世世界やキリスト教の価値観もなんとなく勉強になりました。
びっけ
エンターブレイン (2007年01月15日)
最初はとんでも運命設定だなー…と思っていたのが下巻でぼろ泣き!親世代との話の絡め方が好き。
佐藤 亜紀
文藝春秋 (2007年05月)
柴田 よしき
角川書店 (2002年10月)
パウル カレル Paul Carell
中央公論社 (1998年10月)
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
ソルジェニーツィン 木村 浩
新潮社 (1963年03月)
どんな理不尽で過酷な状況の中にも己次第で人生のきらめきがある。疲れたときに何度でも読み返したくなる素晴らしさ。
草間 さかえ
リブレ出版 (2007年06月08日)
女は星とか月とかに弱いらしいですけども。 表題作のかわいさにやられました。 これはおまけ以外の続きも読みたいなあ。
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
英田 サキ
リブレ出版 (2007年06月19日)
秋山 瑞人 椎名 優
メディアワークス (2000年01月)
田中 ロミオ 山崎 透
小学館 (2007年05月24日)
ラノベ
皆川 博子
集英社 (2006年12月15日)
水原 とほる 稲荷家 房之介
海王社 (2006年06月30日)
BL小説
水原 とほる 山本 タカト
大洋図書 (2005年12月22日)
松谷 健二
中央公論新社 (2003年04月24日)
新書その他
惣領 冬実
講談社 (2007年04月23日)
漫画
講談社 (2006年10月23日)
稲荷家 房之介
オークラ出版 (2007年05月23日)
鍛冶 俊樹
文藝春秋 (2005年02月)
森 薫
エンターブレイン (2007年03月26日)
ダミアン・ルイス スティーブン・スピルバーグ
アミューズ・ビデオ (2003年04月25日)
ドラマ(海外)
村上 龍
講談社 (1978年12月19日)
佐藤 大輔 塩山 紀生
中央公論新社 (2001年06月)
コアマガジン (2007年04月25日)
レイモンド カーヴァー Raymond Carver
中央公論新社 (2007年03月)
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
木原 音瀬 大竹 とも
蒼竜社 (2006年07月20日)
多木 浩二
岩波書店 (1999年09月20日)
山田 ユギ
芳文社 (2001年05月)
ヤマダ サクラコ
東京漫画社 (2005年02月)
今 市子
芳文社 (1999年07月)
開高 健
朝日新聞社 (1990年10月)
福井 晴敏
講談社 (2001年06月15日)
村上 春樹
新潮社 (2002年09月12日)
読んでいると、世界の八割方は優しい成分で出来ているのではないか、と思えるほど八割は居心地よく、さらりと流れていく文章の端々で内面の喚起を優しく促されるような旅です<BR> 読み終わると、大島さんやナカタさんやホシノさんにお会いしてみたいなあと思えて仕...
ケストナー 丘沢 静也
光文社 (2006年09月07日)
藤沢 周平
新潮社 (2006年07月15日)
オークラ出版 (2005年09月12日)
デーヴ グロスマン Dave Grossman
筑摩書房 (2004年05月)
桜庭 一樹 むー
富士見書房 (2004年11月)
鈴木 ツタ
竹書房 (2006年04月27日)
水城 せとな
小学館クリエイティブ (2006年01月26日)
講談社 (2002年07月16日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2007年03月22日)
伏線の拾い方に鳥肌立ったり、アームストロング姉のかっこよさにしびれたりする北の国境沿いの16巻
シェイクスピア 安西 徹雄
茂木 健一郎
文藝春秋 (2005年11月25日)
勝鹿 北星
小学館 (1988年11月)
山藍 紫姫子
角川書店 (2006年02月)
プラトン 三嶋 輝夫
講談社 (1998年02月10日)
クリトンの友情とソクラテスの信条に涙する「クリトン」<BR> 「ソクラテスの弁明」は現代語訳がたいへん読みやすかったです
清水 玲子
白泉社 (2007年02月28日)
二転三転する展開は鳥肌モノでした<BR> 薪さんの怖さと美しさと愛されっぷりもあいかわず素敵
英田 サキ 高階 佑
徳間書店 (2006年09月27日)
門地 かおり
新書館 (2005年09月30日)
高永 ひなこ
海王社 (2005年02月10日)
バタイユ 中条 省平
強烈な視的暴力<BR> 10代でこの本の洗礼を受けたら一生引きずるんじゃないかなあ<BR>
舞城 王太郎
新潮社 (2004年10月28日)
英田 サキ 奈良 千春
大洋図書 (2005年02月10日)
まんだ 林檎
竹書房 (2007年01月06日)
東京漫画社 (2004年11月)
トーマス マン Thomas Mann
光文社 (2007年03月)
甲田 学人 翠川 しん
メディアワークス (2001年07月)
生理的な嫌悪を煽られるような恐怖感が味わえます<BR> 「魔王」の虚無ぽい口調が好きです
多崎 礼 山本 ヤマト
中央公論新社 (2006年07月)
冬至の夜に島主の館に集った仮面で名無しの「語り部」たちは、18諸島を渡り集めた物語を夜通し語る――短編連作で綴られる快作<BR> ラストのカタルシスがすごい、泣かされました
ジャック ヒギンズ Jack Higgins
早川書房 (1992年07月)
幻冬舎 (2005年03月25日)
スコット・フィッツジェラルド 村上 春樹
中央公論新社 (1984年06月)
「残り火」「失われた三時間」の痛切さが好きです
トルストイ 木村 浩
新潮社 (2004年10月)
剛 しいら 小野塚 カホリ
光風社出版 (1998年05月)
少年への憧憬という点では同じ作者さんの「永遠少年」に通じるものがあるんですが、どっちも恋愛に至る過程が急過ぎて掴みづらいかな、と
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
残酷な寓話<BR> 特に、「平和な国」は考えさせられます
重松 清
文藝春秋 (2005年08月05日)
数ページ読むたびに涙で視界が歪んで読み進められませんでした<BR> その日が訪れることを分かっている人々の悲喜こもごもは等身大のリアルさで、作者の視点はとても優しい
新潮社 (2005年02月28日)
橘 紅緒 北畠 あけ乃
大洋図書 (2005年06月27日)
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
集英社 (2005年09月16日)
樹生 かなめ 奈良 千春
講談社 (2006年08月02日)
最初と結末のギャップにひっくり返ったのはBLで始めてかも
征服者、被征服者どちらの描写も丹念なので、征服者側も不気味で無記名なコマンド部隊ではない個々人のリアルさに圧倒されます<BR> 最後のひとことにすべてが結実されるのも圧巻<BR>
中央公論新社 (2001年01月)
宴の始末と宴の支度、の巻
講談社 (2004年09月07日)
中央公論社 (1998年07月)
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
畠山 清行 保阪 正康
新潮社 (2003年07月)
中央公論新社 (1999年02月)
中央公論新社 (2000年01月)
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