きみがぼくを見つけた日 上巻 (ランダムハウス講談社文庫)についてのhinata08さんのレビュー
本
/ ランダムハウス講談社
/ 447ページ
/ 2006年05月01日発売
レビュー by hinata08さん
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登録日: 2009年10月28日
2009-10-28T23:57:33+09:00
『遺伝子に異変をきたしているヘンリーはひとつの時間軸にとどまることができず、自分の意思に関係なく、現在、過去、未来を瞬間移動する。
そのため、ふたりは何の前ぶれもなく引き離され、次はいつ会えるともわからない。
それでもクレアはたったひとりの愛する人と、ともに生きようと努力するが…。』
久々に恋愛小説を読みたくなった。
レビュー登録日 : 2009年10月29日
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