本よりもDVDとゲームに偏りがちなお子ちゃま書房。
ひららさん
ハドソン (2006年01月19日)
ゲーム(GBA&NDS)
2段階のオート連射付きで、携帯ゲーム機でも快適シューティング。フルパワーや裏面のコマンドもバッチリでファンにはたまりません。ただ、音の再現度はもう少し頑張って欲しかったところ。
任天堂 (2005年09月13日)
その小ささとファミコン色とのバランスの良さにヒトメボレ。音量がとても小さいのが気になりますが、ファミコン世代の所有欲をほどよく満たしてくれる一品です。
任天堂 (2005年07月28日)
タッチペン1本で遊べる音ゲー。多くのキーを駆使する音ゲーに疲れた人も音ゲーマニアもオススメ。なにより、時折挿入されるぶっ飛んだマンガに笑えます。
カプコン (2005年09月15日)
テンポの良い会話の応酬に良く練られたシナリオ。個性的なキャラクター達に囲まれて、「裁判」がこんなに面白いと知らしめてくれた一本。文句ナシにオススメです。
任天堂 (2005年06月23日)
ウォーシミュレーションといえば、ネクタリスぐらいしか遊んだ記憶のない自分ですが、この手のゲームを久々に手に取って見事にハマりました。面も膨大で末長く楽しめそうです。
任天堂 (2005年04月21日)
犬が言うことをカンペキにこなしてしまうとロボットですが、そうならないように仕上げているのが巧いですね。猫好きとしては、これの猫版が欲しい!と思うくらい悔しいほど良い出来です。
任天堂 (2005年05月19日)
本編も病み付きになるが、突然「○○の絵を描いてください」と問われたり、本編を脱線した部分も含めて人間心理を突いた作りの丁寧さに感服。
元気 (2005年03月24日)
一度始め出すと止まらない。多数の伏線にどんでん返し。シナリオに満足。けして奇抜ではなく、DSの操作性の長所を自然に活かした今作は、DSとADVとの相性が抜群であることを改めて教えてくれる。
上野樹里 矢口史靖
東宝 (2005年03月25日)
DVD(邦画)
石田 卓夫
講談社 (2001年02月)
本
井上 彩名 猫の手帖編集部
どうぶつ出版 (1999年07月)
ナムコ (2005年03月10日)
ペンでパックマンの絵を描くと動き出す、それを見てるだけでも楽しい。ペンを滑らすカキカキ音とパックマンが歩くアノ音、初代のアレンジ曲も相まってとても心地良く仕上がっています。
任天堂 (2005年02月24日)
DSならではの謎解きは必見。が、アドベンチャーゲームのキモは惹きつけられる物語にある、と考える自分にとっては物足りない作品。とはいえ、DSを使った アドベンチャーゲームの新たな可能性を示した一本。
Benoît Charest
Higher Octave (2003年12月29日)
CD
アニメ映画「ベルヴィル・ランデブー」のサントラ。映画を観たらテーマ曲が頭をぐるぐる回ることうけあい。日本版CDはCCCDなので、こちらの米輸入盤がオススメです。
任天堂 (2004年12月02日)
DS買ったらとりあえず買っとけな一本。立て板の水のごとく押し寄せる緊張感はシリーズ相変わらずに、画面に直接干渉できる楽しさをぜひ。
任天堂 (2005年01月27日)
ゆったりしたイメージから子供だましなゲームかと思いきや、意外やアクションの幅も広く忙しい。ペン一本だけで全てができるのは新鮮。不思議な中毒性があります。
任天堂 (2004年08月10日)
幾多にも及ぶシリーズの原点。やはり少年時代に感銘を受けた初代が一番。思い出に残る傑作です。
バンプレスト (2004年11月18日)
Z以降よりも初代ドラゴンボールをこよなく愛する自分にはツボど真ん中。桃白白や占いババが妙に懐かしい。
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2004年12月24日)
本(マンガとか)
本よりもCDが目当てで購入。ミニドラマは少々物足りないですが、メインテーマのアレンジ曲などなかなか良い曲揃いです。CDは9トラック、収録時間27:36。
タイトー (2004年05月27日)
ゲーム(PS&PS2)
歴代の電車ゲーム中、自分の中では間違いなくベスト作品。音、映像、ゲーム性、全てにおいて満足の出来。
音が良い。8人で合奏、鼻歌で作曲、五線譜で作曲など魅力的な遊び満載。練習モードのタッチインタフェイスは素晴らしいの一言。
セガ (2004年12月02日)
愛すべきバカゲー。音楽と雰囲気にメロメロ。ニンテンドーDSの新機能を存分に堪能できる一本です。
山崎 哲
成美堂出版 (2004年10月)
日本を抜いて、「世界の〜」のほうがタイトルとしては適切かも。1種につき写真の点数が多いので、図鑑や資料として重宝しそう。
矢口 史靖
キネマ旬報社 (2004年09月29日)
本(技法)
映画「スウィングガールズ」大好き。好きこそのものの上手なれで、良い教科書になると思い入手。解説もとても参考になりますが、そんなことより矢口監督、絵上手いです。
アーヴィン・カーシュナー ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年06月25日)
DVD(洋画)
江守徹 今敏 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2004年04月28日)
DVD(アニメ)
アニメ6人の会
合同出版 (1978年01月)
A・ルーミス 北村 孝一
マール社 (2000年)
任天堂 (2004年10月14日)
遊んで笑える。やられても笑える。ゲーム機を回して遊ぶ「異質」な体験。楽しすぎます。
山田康雄 吉川惣司 吉川惣司
東宝ビデオ (2003年10月24日)
改めて見ると光と影の使い方に感心しきり。そのテクニック頂戴したい。次元と五エ門が本気で殺し合いをはじめてもおかしくない、そんな殺伐としたルパン、好きです。名台詞もてんこ盛り。「実際クラシックだよ、お前ってヤツぁ」
古川登志夫 モンキー・パンチ
声優総とっかえのビックリ箱ルパン。おなじみルパン像がすっかり定着してるだけに違和感ありまくりだけど、慣れればこの配役も意外とと面白い。ルパン(古川登志夫),次元(銀河万丈), 五エ門(塩沢兼人),不二子(小山茉美),銭形(加藤精三)。
近藤喜文
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年05月24日)
若干中学生、大きな夢を目指す天沢少年の姿にどこか共感が湧く。ジブリ作品の中で個人的にかなり好きな一品。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2001年11月22日)
音ゲーにはまるキッカケとなったゲーム。ニワトリ先生の4面、今やってもムズイっす。
西村雅彦 フリップ・マクドナルド・レイク・ガイルズ・シンフィールド
ポニーキャニオン (1996年10月18日)
古畑放送日の深夜にやっていた「巡査・今泉慎太郎」の最終回で歌われた「今泉君を讃える歌」がフルバージョン収録。今は亡き桑原君こと伊藤俊人氏もヴォーカル参加してるので聴き逃せません。
野沢雅子 松本零士
エイベックス・トラックス (2004年09月15日)
TV版銀河鉄道999。子供の頃、テレビにかじりつくように見ていたので思い出深いです。
東映ビデオ (2002年10月21日)
ゴダイゴのテーマに、カッコイイ鉄郎が出てくる映画版999。鉄郎の見た目はともかく、全シリーズ中、最高の作品。
ナムコ (2003年01月10日)
問題数600題超。テキトーにクリアできるものから、頭を使うモノまで多彩。ザ・ベスト・オブ・暇つぶし。
シスコンエンタテインメント (2001年07月05日)
相手に体当たりして脱線させたりできる世にも珍しい電車レースゲーム。鉄道会社からクレームがついたのか否か真偽は定かではないが、店頭から姿を消した幻の一品。
あだち 充
小学館 (1992年05月)
手塚 治虫
立風書房 (1998年08月)
小学館 (1997年03月)
アスキー書籍編集部
アスキー (2003年12月01日)
アスキー (2003年12月05日)
コナミ (2004年07月22日)
今までのシリーズでは、ほぼ追随するだけだったオプション。そのオプションにアクションできることがひたすら新しい。レーザー放水気持ちええ〜。マンネリ気味だったグラディウス界に新風吹きすさぶ。DVDではなくCD-ROMなので、わが家の初期型PS2にもやさしい。
カプコン (2001年08月30日)
スト2シリーズで一番やりこんだスパ2〜ZEROのキャラが総出演してるPS版ZERO3は美味しい。たまに引っ張り出してきても思わず熱中できる。
任天堂 (2004年07月01日)
ゲーム(GC)
タル型のコンガコントローラ(タルコンガ)の叩きと手拍子が心地よい音楽ゲーム。細々とパワーアップしてるが、曲ラインナップは前作のほうが好きかも。
任天堂 (2003年10月17日)
5秒で終わる一発プチゲーム集。あまりゲームに触れない人でもサクっと遊べるので、接待パーティゲーム用にも。
任天堂 (2003年02月07日)
3本収録の中、パネルでポンが面白い。GBAにダウンロードして遊べるのがナイス、が、電源切ると消えるのが惜しい。
カプコン (2004年09月09日)
ニセ主人公との対戦前の掛け合い「赤は二人もいらねぇ。負けた方は明日から黄色な!」のセリフ最高。SLOWやZOOMなどのウリの操作は面白いけど難易度は高め。
コナミ (2003年11月20日)
機体のバリエーションが変化に富んでいて、正当シリーズの3や4より断然面白い。5を遊んだ後では物足りなさを感じるものの、PSで遊べるグラシリーズの傑作。
D3PUBLISHER (2003年06月26日)
2000円で得られる爽快感最高!! かなりコストパフォーマンス良いです。酔っぱらいの土産ついでにぜひ。ただ、都心のビルに群がる無数の巨大アリを射殺する図がニガテな人にはお勧めできません。
柴田 忠浩 笠居 トシヒロ
ソーテック社 (1999年11月)
Flash4リリース当時は、アクションスクリプト解説本はごくわずか。ゲーム作る際にかなりお世話になりました。今でも、FlashLite制作のために、ちょくちょく引っ張り出す長〜い付き合いの一冊。
チャールズ・チャップリン
朝日新聞社 (2004年01月23日)
ラストのたった数単語のセリフ(字幕)で泣けます。珠玉の名作。
清水マリ
ケイエスエス (2001年11月29日)
♪他の奴らは、酒と悪魔に飲まれたぞ、もひとつやろうぜ、ヨ〜ソロ〜
田村正和
フジテレビ (2004年04月21日)
DVD(ドラマ)
初めて見た古畑がこの2ndシーズン。風間杜夫と春峯堂のエピソードが地味ながらも印象に残る。このBOXは何を差し置いても「巡査・今泉慎太郎」完全収録なのが美味しい。
田村正和 三谷幸喜
ポニーキャニオン (2003年12月17日)
「警部補」がついてた初代古畑。DJおたかさん(桃井かおり)、小暮警視(菅原文太)、殺人特急(鹿賀丈史)。このあたりが好きなエピソード。
カプコン (2003年11月27日)
気持ち良い!の一言 アーマードコアよりも単純で、地球防衛軍よりも速い。どでかいモノ「を」ぶち壊す快感から、どでかいモノ「で」ぶち壊す快感まで、破天荒なハチャメチャバトル。
カプコン (2002年10月18日)
言わずと知れた名作。スピード感のある「異議あり!!」「待った!!」の応酬はクセになる快感。
セガ/ヒットメーカー (2003年12月18日)
手塚キャラをうまく絡めたシナリオが秀逸。エンディングには「むむむむ!」と唸らされました。アクションゲームで感動できる数少ない一本。
任天堂 (2003年06月20日)
初めて隣町へ行くような小さな冒険、ちょっとしたワクワク感。それでいて不思議感。
ジャック・ハム 島田 照代
建帛社 (1977年10月)
豊富な作例カット、骨格や筋肉から細かく解説、歩き&走り方はコマ分割でアニメ制作にも役立ちます。
鈴木 伸一 中根 敏裕
エクシードプレス (1999年04月)
コマアニメの豊富なサンプルが魅力。動画の勉強、また下絵として活躍できる、純粋なアニメ技法の参考書。
富野 由悠季
キネマ旬報社 (2002年02月)
絵コンテ、カットのつなぎ方の考え方が学べる一冊。多少文章が読みづらいところがあるものの、内容はハッと気づかされる頷ける部分が大きい。
ジェレミー ヴィンヤード Jeremy Vineyard
フィルムアート社 (2002年02月)
パン、フォーカス、ドリー、クレーンアップ…といったカメラテクニック、カット技法がコンパクトにまとめられた一冊。イラスト付きなのでパラパラとめくってるだけでもイメージできる。
伊藤 のりゆき
翔泳社 (2002年08月)
国語辞典や英和辞典のような存在。まさに辞書です。ヘルプよりも紙のほうが馴染みやすいので、スクリプトに詰まったときにまず開く一冊。小さくて機動性が高いのがお気に入り。
上野 亨
オーム社 (2000年12月)
電話帳並の分厚さに圧倒。Flash5のActionScriptをマスターするために思い切って購入した一冊。この本のおかげで自在にゲームを作れるようになったと言っても過言ではないです。
A.e.Suck
オーム社 (2001年04月)
Flashによる「純粋なアニメ技法」を解説した数少ない一冊。アニメの見せ方に悩める方には是非。
まつむら まきお
毎日コミュニケーションズ (1998年08月)
本腰入れてFlashを学び始めたとき最もお世話になった一冊。ムービークリップやTellTargetを覚えるのにも四苦八苦でしたが、親しみやすいスタイルのおかげで、Flashの基礎は修得できました。
自ら身を引く切ない片想い。チャップリンの体を張ったマジ綱渡り。目立たないタイトルながらかなり好きです、サーカス。
塩見三省 中原俊
パイオニアLDC (2000年10月25日)
舞台は終始会議室のみ。なのに飽きさせない作りは素直に感服します。
田村正和 本間勇輔
ポニーキャニオン (2004年09月15日)
vsスマップも収録された、3rdシーズンBOX。自殺を図ろうとする作家(津川雅彦)に対する「たとえ明日死ぬとしても、やり直しちゃいけないって誰が決めたんですか〜?」のセリフが心に響く。
チャールズ・チャップリン チャールズ・チャップリン
ジェネオン エンタテインメント (2004年03月21日)
カプコン (2004年10月01日)
カプコン (2003年12月19日)
チャールズ・チャップリン チャールズ・チャップリン チャールズ・チャップリン
マイケル・ケイメン ジェニファー・アニストン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2002年10月04日)
素直なストーリーなのにホロリといけます。大々的に宣伝されなかったがゆえに、知られざる作品。最近、映像特典満載のスペシャル版も出たようです。
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
パイオニアLDC (2002年02月22日)
必要なウソとは何かを気づかせてくれるイタリアの名作。どうしようもないバカ男にどんどん感情移入させられる不思議な作品。やさしくてせつない物語。
山田康雄 モンキー・パンチ
バップ (2001年07月04日)
ルパン三世最初のシリーズ。この頃は平気で人殺しもやるルパン。クールガイです。その一方で、五エ門が「ガールフレンドの不二子ちゃん」と呼んでいたのは必見。
ケイエスエス (2001年07月27日)
♪亡者の箱まで、にじり登った15人、一杯やろうぜ、ヨ〜ソロ〜
バップ (2001年12月05日)
関西での再放送ラッシュのせいか、自分にとってルパンといえばこの2ndシリーズ。赤ルパン。宮崎駿エピソードもいいけど、一番印象に残ってるのはツタンカーメンの呪い。
バップ (2002年07月05日)
ルパン史上最も不人気なパート3。騙されたと思って今一度見てみると、あら不思議。意外と良いエピソード満載です。従来との画の違いが明暗を分けた不遇のシリーズ。
スタジオハード
双葉社 (1999年03月)
チャールズ・チャプリン チャールズ・チャプリン
ジャッキー少年(子役)の演技が最高。白黒でも、声がなくても、感動を与えられることに気づかされる一本。
唐沢寿明 三谷幸喜 三谷幸喜
東宝 (2000年09月21日)
おもしろい。けど、この価格はちょっとキビシイっす。
ランディ・ニューマン トーマス・ポーター ダニエル・ガーソン リー・アンクリッチ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年04月23日)
マイク・マイヤーズ ウィリアム・スタイグ アンドリュー・アダムソン
角川エンタテインメント (2004年11月19日)
マイク・マイヤーズ ジェフリー・カッツェンバーグ アンドリュー・アダムソン
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