ひれっちさん
三枝 匡
日本経済新聞社 (2002年09月)
ビジネス
V字回復の経営が、あまりにも自分にとって良い本だったので、同じ著者の以前の本に手を出しています^^
日本経済新聞社 (2006年04月)
最近読んでいる中で一番自分にフィットした本。 ミドルが現状を反省し戦略とストーリーを描いて仕事に打ち込む。 自分にかけていたことです。 そごい気づきをもらった。
明橋 大二
1万年堂出版 (2005年12月01日)
ファミリー
イラストがかわいいこと ハッピーアドバイスというタイトルどおりまんがとアドバイス、メッセージで書かれていてとっても分かりやすい たぶんそう単純じゃないんだろうと思うこともありますが、これからという自分にとってはかなり参考になる
田宮 規雄
高橋書店 (2005年11月)
男の子と女の子版がある。 とにかく色々載っていて迷います
財津一郎&タケモット 北川勝利
ブロー・ウィンド・レコード (2003年09月25日)
ワイドショーで紹介もあった、文字通り泣く子もだまるCM。 うちでもこの威力にあやかろうかと思っています♪
ジグ ジグラー Zig Ziglar
きこ書房 (2007年04月)
自分には、付録のCDこちらがメインになってます。 通勤時に車の中で、聞いてます。 前向きにはなりますね。 ちょっとひねくれた自分には、これそうかなというものもあるが、全体としてはそのとおり納得です。
宋 文洲
日経BP社 (2007年04月12日)
ネットで連載しているものの出版です。 楽しみに読んでいるものの一つです。 自分の持っていない視点、気づきをくれます。 楽しみです♪
田中 芳樹 丹野 忍
光文社 (2006年12月07日)
小説
前回の11巻より蛇王の眷属との戦闘です。 決戦の前の静けさでしょうか?各地の状況が不気味に進行しています。
坂本 桂一
講談社 (2007年03月27日)
若松 義人
大和書房 (2006年03月)
井上 健語
カットシステム (2002年11月)
データベースソフトがいらいないの!? と、いうことで面白そうで読んでみました。 手軽で面白く、構成と徐々に練習しながら実用的な内容になっています。 ただ、本格的な使用には工夫が必要という辛い部分が出てきますね
竹下 隆史
オーム社 (2002年02月26日)
参加したネットワークの講習会テキストに使用されたもの。
野口 悠紀雄
講談社 (2006年10月03日)
テレビ番組「カンブリア宮殿」で紹介されていたのを見て今年使用することに。 利点、A4サイズを、見やすく持ち歩けること 色々なポケットに入れやすい アイテムがたくさんあり自分用にカスタマイズできる 若干A5サイズカバーにも惹かれている
遠藤 功
東洋経済新報社 (2005年10月07日)
良く売れている教科書のような本ということで読んでみた。 少し難しい気がするが、他の本と参考に時々読み返すかな
ナポレオン ヒル Napoleon Hill
きこ書房 (1999年04月)
何度も読み返さないとね
松山 真之助
ダイヤモンド社 (2005年01月)
フォトリーディングの興味から、考えをまとめる、その時の記録をしておく事の大事さに思い当たり読んでみた。 FreeMindを使ってマップも書いている 最近はまとめていないが、やればもうちょっと違ったレビューが書けるのにと思うことも…
ポール・R・シーリィ 神田 昌典
フォレスト出版 (2001年09月19日)
非常識な成功法則の後、読んでみた本 なるほどと思う部分と、読むだけでは実際身に付けるのがむずかしい面とありますね
神田 昌典
フォレスト出版 (2002年06月01日)
フォトリーディングを知りすごく興味を覚えた。 もっと読書を習慣づけようとおもった本
牟田 學
サンマーク出版 (2007年02月17日)
色々な業種で、こんなことが考えられると実際に仮説と実情を紹介しているところが面白かった。 社長じゃない自分でも、こんなことをしたいと考えている時に、この本を読み返すと何かしよう、チャレンジしたいとその気になる、何度も読み返したい本です
柴田 昌治
日本経済新聞社 (2006年10月)
読みやすい文庫本でもあり、会社を変えたい!何か行動したいと思っている人必見ですね。 著者の他の本で、実際行動する手段、ステップは分かってもやはり独りでは限界を感じてしまうことも… そんな時参考になります。 何度も読み返すでしょう
日本経済新聞社 (2004年01月07日)
自己啓発物に少し飽きてきた時、属している組織のことをちょっと考えてみた時 何か自分も行動したいそんな想いの時 実際どういったステップを踏んだ方が良い 注意はしているけれど、考えすぎて動けない? そんな時に読みたい本です。
田中 芳樹
光文社 (2005年09月22日)
好きな人には、たまらない中断されていたシリーズの続編 個性豊かなキャラクターと歴史もののようなファンタジー世界 蛇王の周辺の活動が、見られる今回は、 読んでいてちょっと映画の指輪物語のシーンにイメージをかぶせてみたり出来るかな
二階堂 重人
三笠書房 (2005年12月)
サラリーマンが月1回というタイトルに引かれ読んでみた。 株は良く知らない自分にとっては、気軽に試せないし、勉強してからと思うと挫折しそうだと。 この本で解説されていることは、意外と良く分かったので試したい気にもなった。 実際は、まだあと一歩が…
永井 隆
日本経済新聞社 (2005年08月)
今まで、過去の成功体験とか苦労話は、読まないようにしていた。 色々な知っている身近な製品の話で面白かった。 自分も技術屋のはしくれと思い、ものづくりに対して悩みのある時だったので、少し勇気づけられたかと思う。 文庫本で、手軽さもあるかと思う。
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