hiroの本棚»
自分の手元に置いてある大好きな本をメモしておきたかったのと、図書館で借りた本も記録に残したかったので、本棚作成。 blogに書評・読書感想文とまで書く時間が無い場合にも活用。 http://hiro1203blog.blog.fc2.com/blog-entry-23.html
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これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
マイケル・サンデル / 早川書房 / 2010年05月22日
僕が哲学に興味を持つに至った本。 いや本というより、TV。 あまりにも「ハーバード白熱教室」が知的な刺激にあふれ過ぎ...
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
梅田 望夫 / 筑摩書房 / 2006年02月07日
僕が本を読むキッカケとなった本。 言語化できなかったが、なんとなく感じていたwebの可能性を見事に言語化し、オプティミズ...
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
竹内 薫 / 光文社 / 2006年02月16日
随分昔に読み終わった本。しかし、未だに頭から離れない目から鱗的な意味合いではダントツで群を抜いての衝撃作。
知的生産の技術 (岩波新書)
梅棹 忠夫 / 岩波書店 / 1969年07月21日
梅田望夫氏のウェブ進化論に出てきたので読んでみた本。 1969年に第1刷の本なのに、書かれた内容が全く色褪せない不朽の名作。
「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方
駒崎弘樹 / 英治出版 / 2007年11月06日
軽快な口語体の文章で親しみやすく読みやすい。 あっと言う間に読めてしまうが、読み終えると、爽快感と感動のその後に心の...
グーグル・アマゾン化する社会 (光文社新書)
森 健 / 光文社 / 2006年09月15日
Googlezonを想起させる内容。 と、言うよりそれに影響を受けてこの本を書いたのではないかとさえ思える。 ウェブ進化論は...
右手に「論語」左手に「韓非子」―現代をバランスよく生き抜くための方法 (角川SSC新書)
守屋 洋 / 角川マガジンズ / 2008年01月
性善説(孔子)か性悪説(韓非子)かを問う人間学の本。 哲学書とも言えるかもしれない。 自分はどちらかと言えば性悪説...
キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)
佐々木 俊尚 / 筑摩書房 / 2011年02月09日
東日本大震災の数日前から読み始めて、震災後1ヶ月強は本を読む気も起こらず、読まなかった本。 読み始めと再開時の印象が...
デジタルネイティブ―次代を変える若者たちの肖像 (生活人新書)
三村 忠史 / 日本放送出版協会 / 2009年01月
読み終えてのすぐの感想は、僕はデジタルネイティブではないなと再認識させられた。 デジタルネイティブの定義基本的に19...
ネオ・デジタルネイティブの誕生―日本独自の進化を遂げるネット世代
橋元 良明 / ダイヤモンド社 / 2010年03月19日
全世代共通なのはネットリテラシー。 でも、ネットへの関わり方等が大きく違う。 76世代:利用デバイスの主はPC、ネット...
[オーディオブックCD] 会議でヒーローになれる人、 バカに見られる人 (<CD>)
技術評論社 / パンローリング / 2011年01月10日
僕の好きな感じの本。 物事に正対してない感じを醸し出しながら、本質を突いている。 http://hiro1203blog.blog.fc2.co...
潰れない生き方 (ベスト新書)
高橋 克徳 / ベストセラーズ / 2009年09月09日
潰れる最大の敵は自分自身。 もっとも自分を時間的にも精神的にも長く苦しめるのは自分自身。 http://hiro1203blog.blog....
仕事は演出力 あなたの「魅力」を引き出す38のヒント
マックス桐島 / 日経BP社 / 2007年04月26日
ハリウッドでの誰もが常にオープンで、常に前向きなエネルギーを持って働いる。 逆にそうでなければ生き残れない厳しい世界...
今日から「イライラ」がなくなる本 (知的生きかた文庫)
和田 秀樹 / 三笠書房 / 2011年02月22日
当たり前のことしか書いていない本。 だからこそ、常に意識しておく必要のあることが多く書いてある。 http://hiro1203bl...
ソーシャルネイティブの時代 ネットが生み出した新しい日本人 (アスキー新書)
遠藤諭 / アスキー・メディアワークス / 2011年02月10日
「ネオ・デジタルネイティブの誕生」と一緒に図書館で借りて読んだ本。 ネオ・デジタルネイティブで言う86世代一部と96世...
自分クリエイト力 (講談社プラスアルファ新書)
樋口 裕一 / 講談社 / 2008年05月21日
本書はどこを見ても当然の事しか書いてない。 それもそのはず、著者自身が「当たり前と考えて生活」していることをまとめた...
ネット帝国主義と日本の敗北―搾取されるカネと文化 (幻冬舎新書)
岸 博幸 / 幻冬舎 / 2010年01月
著者が繰り返し述べているのは以下の点。 ・インターネット上は「米国支配」。それで問題無いのか? ・プラットフォーム...
どうトラブルを避けるの? ネット体験・コミュニケーション術 (子どもといっしょに 安心インターネット 2)
尾花 紀子 / 岩波書店 / 2005年10月28日
僕は基本的には子供に関心を持って一緒に成長していくつもりで見守って、時間を割く覚悟あれば大丈夫だと思ってはいる。 ...






