hiromichi360の本棚(hiromichi360)
角田 光代
/ 文藝春秋 / 2007年10月
ああ、やっぱり角田さんだな
と
僕は彼女の小説を読み始めると思う。
まだまだそんなに角田さんの本は、読んでないけど...
滝田栄
/ NHKエンタープライズ / 2006年04月21日
クリント・イーストウッド
/ ワーナー・ホーム・ビデオ / 2007年04月20日
滝田栄
/ NHKエンタープライズ / 2006年04月21日
滝田栄
/ NHKエンタープライズ / 2006年04月21日
ピエール ジベール
/ 創元社 / 2000年12月
入門者の僕としてはありがたかった。
”イスラエル”の意味とか興味深かったし、
いつも新約ばかりだったので、
旧約の...
ビレ・アウグスト
/ ポニーキャニオン / 2009年04月24日
洋題が
GOODBYE BAFANA
???
バファナ、ダレ?
それも映画を観ていくうちにわかります。
とに...
晴佐久 昌英
/ 教友社 / 2011年08月
晴佐久神父が高円寺教会に戻ってきた!
分かりやすく説く、イエスの愛。
時には、子供たちとディズニーランドへ
時に...
スコット・クーパー
/ 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン / 2010年11月26日
アル中ダメダメ人間が主人公となるとたまらないです。
THEレスラーの時もダメダメ主人公だったのですが
感動しました。
...
池上 正樹
/ 宝島社 / 2010年07月09日
乙川 優三郎
/ 文藝春秋 / 2005年01月
藩主が死んだ。
自分が生きてこれたのも藩主のおかげだ!
追い腹を切ろう!
当然と思われた、元藩主のための切腹...
表 三郎
/ サンマーク出版 / 2008年01月18日
日記の達人が書いた日記術。
日記に感想ではなく、
”事実をかいていくといい”
というところは大いにうなずけた。
...
乙川 優三郎
/ 新潮社 / 2009年09月29日
銚子の船乗り(といっても川だが)修次の夢は、女郎部屋で売笑しているちせを身請けすること。
なんか、どこにもありそう...
さだ まさし
/ 幻冬舎 / 2003年08月
さだまさしの自伝的小説。
さださんの小説は、
”夏解”
でこの人、音楽以外にも文才もあるんだ!と感動したが
この作...
村山 由佳
/ 集英社 / 1995年03月24日
相変わらず読みやすい文体なのが
”村山由佳”の特徴。
”もう一度デジャヴ”が最悪に近かったので
大丈夫か心配だったが
...
道尾 秀介
/ 新潮社 / 2008年07月29日
みなさんも低い評価。
実は、僕も低い評価に。
超常現象みたいのをミステリに加えると
ダメになってしまういい例で...
乙川 優三郎
/ 文藝春秋 / 2001年11月
椿山、
ほぼ最後まで、主人公・才次郎は、賂等をし、
上の役職上の役職を目指す。
それには、約束されたはずだった塾...
乙川 優三郎
/ 講談社 / 2000年03月15日
父が薦めてきたので読むことに。
時代小説大賞受賞作。
と、いうわけで面白くないわけがない。
元武家の商人の江戸...
宮本 輝
/ 角川書店 / 1980年02月
僕の宮本輝さんの初めての作品。
読みやすい!
さくさく読めて、でも、じわ~~~っと感動します。
僕は個人的に大...
井上 靖
/ 新潮社 / 2005年11月16日
井上靖さんが書くと大抵の歴史小説は面白くなってしまう!
本書も、そんな感じです。
武田の参謀”山本勘助”
が主人...
さらばサムライ野球
ウォーレン クロマティ
/ 講談社 / 1992年04月
巨人を支えた”ガイジン”
ウォーレン・クロマティー
の自伝。
当時の巨人の選手の様子、小さな風景
(バスの中はタバコ...
たかの てるこ
/ 幻冬舎 / 2002年03月
昔、読んで爆笑した旅行記。
ムチャするな、この女の子・・・。笑
真似したらシヌゾと島田伸介がレビューか何かに書い...
中山 庸子
/ 新潮社 / 2002年04月
読まないより読んだほうがいいのかもしれませんが
後日になって
何も残っていなかった本です。
すみません。
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