hirominさん
貫井 徳郎 / 集英社 / 2010年05月26日
山崎 豊子 / 新潮社 / 2004年12月
山崎 豊子 / 新潮社 / 2005年02月
山崎 豊子 / 新潮社 / 2005年03月
吉村 達也 / 双葉社 / 2000年09月
うーん。題名に幽霊って入ってるけど、まさか本当に幽霊の話とは。。 途中はちょっとハラハラしたりもしたけど、最後はイマ...
雫井 脩介 / 双葉社 / 2008年10月
新津 きよみ / 講談社 / 2005年06月
ちょうど三度目のスパイラルエイジ真っ最中の私。 読者モデルになるにはほど遠いし、バリバリ仕事をしてるとも言い難いし登...
荻原 浩 / 講談社 / 2010年11月16日
なぜ人は宗教に依存するのか。マルチやネズミ講と一緒にしてはいけないのかもしれないけど、どこかに共通するものを感じてし...
ホームレスの描写が詳しすぎて、作者は実際にホームレス体験したことあるのか!?と思ってしまった。 物語の最初は人生のど...
海堂 尊 / 新潮社 / 2008年03月
真保 裕一 / 講談社 / 2011年06月10日
五十嵐 貴久 / 幻冬舎 / 2010年06月
コーヒーショップの店長が自分の店で客を人質に立てこもる。 要求は自分の娘を殺害したのに、数年で少年院から出てきた少年...
五十嵐 貴久 / 祥伝社 / 2010年03月11日
人気お笑い芸人がパーソナリティを務める深夜番組に今日の放送が終わったら自殺します、という自殺予告メールが届く。 その...
響堂 新 / 新潮社 / 1999年01月
1度目は無事に帰ってこれるが2度目に行くと死んでしまう洞窟。 呪いとかそういうので片付けられたらヤダなぁ。と思ってい...
永井 するみ / 講談社 / 2007年07月26日
若竹 七海 / ジャイブ / 2008年12月03日
ちょっと軽すぎるかな、というくらいサラーっと軽く読める。でもうまく短編にまとめてるなぁ。と思う。 少し物足りないよう...
若竹 七海 / 光文社 / 2010年08月10日
私はクラッシックホテルが好きなので、そこを職場として学芸員の職を得ることができた主人公がちょっとうらやましい。 若く...
貴志 祐介 / 文藝春秋 / 2010年07月29日
下巻のような大量殺人になる展開はあまり好きじゃないんだけど、なぜかこの話に限っては他の大量殺人の話に対する嫌悪感は感...
初めは爽やかで仕事熱心な教師、という描写だったので、その落差が怖かった。 もしかしたら私の周りにもこういう人がいるか...
永井 するみ / 文藝春秋 / 2003年12月10日
殺人を犯した少年とその家族の話。石田衣良の「美しい子ども」に少し似ている。(どっちが先か知らないけど。) 「美しい子...
永井 するみ / 講談社 / 2002年01月
若竹 七海 / 祥伝社 / 2000年10月
軽い文体でさらっと読めちゃう割に最後がなかなか衝撃的。
若竹 七海 / 新潮社 / 2000年04月
台風のなか欠陥建築のリゾートマンションに閉じ込められた(?)人たちのパニック物語。 まず、登場人物が多すぎる。誰にも...
永井 するみ / 双葉社 / 2004年07月
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