|
|
- 登録アイテム数:
- 71
- レビュー数:
- 43件»
- / レビュー率: 60.6%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 4人»
- フォローされている:
- 3人»
タグ
デザイン思考が世界を変える―イノベーションを導く新しい考え方 (ハヤカワ新書juice)
ティム ブラウン / 早川書房 / 2010年04月
久しぶりのIDEO本。以前のものとはチョットイメージが変わっていた。それだけ世の中が、デザインという概念が変化してきてい...
楽園 下 (文春文庫)
宮部 みゆき / 文藝春秋 / 2010年02月10日
後半はさらにテンポ良くなり、一気によんだが、やはり主人公に今ひとつのめりこめなかった。 でも、ミステリーの王道を行く良...
穢れと茶碗―日本人は、なぜ軍隊が嫌いか (ノン・ポシェット)
井沢 元彦 / 祥伝社 / 1999年02月
ああ、日本人。私はどこまで行っても、日本人。ただ、自覚しているのと、そうでないのとでは、全く違うので、気をつけよう。
魔術はささやく (新潮文庫)
宮部 みゆき / 新潮社 / 1993年01月
これは長編。やはり,宮部,おそるべし。二重三重のしかけと伏線に,さいごまで油断できない。これにハードボイルド的要素が...
危機に立つ日本の英語教育
大津 由紀雄 / 慶應義塾大学出版会 / 2009年07月
再読。フォーラム前にあらためて大津先生のものを。ことばをとらえる力を,ラボでいうところの土であり根っこを育てる教育の...
日本発狂 (手塚治虫漫画全集 (247))
手塚 治虫 / 講談社 / 1982年07月
奇子ほどの、ドロドロ感はないが、これはこれで色々考えるところが多い。タイトルとは裏腹に、さまざまな問題を提起する作品。
見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法
村中 明彦 / ダイヤモンド社 / 2011年02月04日
全ての「現場」を持つ営業パーソンにオススメの本。後半を実直に実践するだけで、営業力がつくと感じた。
「人を動かす人」になるために知っておくべきこと
ジョン・C・マクスウェル / 三笠書房 / 2010年12月16日
同種の本をこれまで読んできた人にとっては物足りなさが残る1冊だと思う。自身もそろそろ原典にあたらなければ,頭でっかち...
これだけは知っておきたい取締役・監査役の新会社法―通勤電車でひとつかみ コンパクト版
中経出版編集部会社法プロジェクト / 中経出版 / 2005年10月
ほんとに通勤電車でひとつかみだった。もうちょっと詳しくやんないといけないなぁ。
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
ダニエル・ピンク / 講談社 / 2010年07月07日
人を突き動かす不思議な内なる力。その存在をわかりやすく展開。ウンウンとうなずくことも多かった。 人がことばを身に...
銀輪の覇者 下 (ハヤカワ文庫 JA サ 8-2)
斎藤 純 / 早川書房 / 2007年08月25日
タイトルから自転車レースを題材にしているにはわかりますよね。でも、それだけではありません、傑作ミステリーです。タップ...
フォト!フォト!フォト!―Cycling photographs in monochrome
砂田 弓弦 / 未知谷 / 2001年08月
写真集である。キャプションや、ちょっとした文章もある。でも写真集である。一枚一枚を楽しみながら、じっくりと味わえた。...
なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?―小さな力で大きく動かす!システム思考の上手な使い方
枝廣 淳子 / 東洋経済新報社 / 2007年03月
システム思考の教則本。あまり感動はなかった。私的には感情ファクターの大きいものがしょうにあっていると、改めてかんじた。






