hiropopの本棚(hiropop) > 読み終わった
角田 光代
/ 中央公論新社 / 2007年03月
穂村 弘
/ メディアファクトリー / 2011年03月18日
いろいろな人の短歌を読むのは好きなんだけど、この本はちょっとイマイチだったかなぁ。
身近に思えるような歌がなかったと...
誉田 哲也
/ 光文社 / 2009年11月19日
誉田 哲也
/ 光文社 / 2008年02月21日
誉田 哲也
/ 光文社 / 2007年03月20日
誉田 哲也
/ 光文社 / 2006年02月22日
ドラマを見た後に読んだ。
どっちも面白いな。
警察用語みたいなのに、ちょっと引っかかったけど、サクサク読み進められた。
枡野 浩一
/ 筑摩書房 / 2007年06月
入門書ではないと思うけど、いろいろな一般公募の作品が読めて楽しい。
枡野さんの評もおもしろい。
西川 ヘレン
/ 小学館 / 2003年01月
西川ヘレンさんの介護奮闘記。ご主人の両親と自分の母親と、3人の老人の世話。そして自分の体の不調。
もっと華やかな世界...
赤川次郎
/ 幻冬舎 / 2010年10月26日
さっぱりすっきり読める。
後味もいいし。
赤川次郎らしい作品だった。
赤川 次郎
/ 双葉社 / 2009年08月
16歳の女子高校生が主人公。これでいいのか?っていう終わり方だったけど、さらっと読めたし、後味もさほど悪くなかった。
吉原 珠央
/ 幻冬舎 / 2009年10月07日
図書館で予約して、かなり待ってやっと借りられたけど、それほどの価値の在る本かなぁ?って感じだった。
わざわざ読むほど...
俵 万智
/ 文藝春秋 / 2005年10月25日
子どもの歌、恋の歌、家庭の歌が集められた歌集。
これまでは恋の歌が多かったけど、今回は子どもの歌が多かった。
私には...
赤川 次郎
/ 新潮社 / 2011年02月
この「子子家庭」シリーズ、続いてるのを知らなかった。
特に大きい事件が起こるわけではなく、ちょっと物足りない感じかな...
赤川次郎
/ 光文社 / 2011年02月19日
このシリーズは安心して読めます。
次郎さんらしい話でした。
俵 万智
/ 文藝春秋 / 2005年10月25日
いままでの五歌集の中から選んだ短歌集。
恋の歌が多いけど、悲しくなる。
青来 有一
/ 文藝春秋 / 2007年11月
「てれんぱれん」ってなんだろう?って思って手に取った本。
だらだらしている…とかいう方言だそう。
あっさりと、さくっと...
枡野 浩一
/ 小学館 / 2005年09月
口語のわかりやすい短歌で、ドラえもんというお題も、親しみやすくて好きです。
かぜのてのひら
俵 万智
/ 河出書房新社 / 1991年04月
俵万智さんの歌は、ほとんど恋の歌しか知らなかった。
この本には、両親のことや生徒のこと、恋人のこと、旅行のことなど、...
片桐はいり
/ キネマ旬報社 / 2010年07月30日
片桐はいりさんの「もぎり」時代のお話。相変わらずおもしろい。
片桐 はいり
/ 幻冬舎 / 2007年06月
個性派女優、片桐はいりさんのエッセイ。グアテマラに弟が住んでるっていうのにもびっくりだったけど、文章の上手さにびっく...
片桐 はいり
/ 幻冬舎 / 2006年03月
文章が好き。読みやすくて、サクサク進む。会ってみたい人のひとり。
竹山 道雄
/ 新潮社 / 1949年04月
小学生のときに映画を見んだけど、「なんで水島は帰らなかったんだっけ?」と気になって読んでみた。やはり名作でした。
唯川 恵
/ 新潮社 / 2010年10月
唯川恵は好きなので、結構読んでるけど、これはダメだ!無理して大人な話にしてる感じ。読まなきゃよかった。
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