小説、マンガが多くなると思います。図書館から借りた本も、友達から借りた本も、読んだ本はどんどん書いていこうと思ってます。変なカテゴリ分けしてます。
うららかさん
久保 帯人
集英社 (2008年04月04日)
その他いろいろ
ネルにはびっくり。いや、なんかあるんだろうなーとは思ってましたが、なんか苦しんでたから、一護の敵になるのかなぁ、とか。
塩野 七生 水田 秀穂
ポプラ社 (2007年09月)
青少年向けにしてはちょっとアダルト。
岡田 斗司夫
筑摩書房 (2007年06月)
タイトル通りな本。 結構面白かった。まあ、いろいろ考えてくと、私には無理かなぁ・・・と(^_^;) その通りだ、と思ってはいたけれど、文章でヨミ様(バビル二世)の働き者っぷりを書かれると、なんか涙でてきちゃう。
高橋 克彦
祥伝社 (1994年11月)
SF
前作の続き。ノアの方舟で飛び立った虹人たちを待っていたのは、巨大な月が煌々と輝く世界だった。 さすがに前作ほどの面白さはないですが。想像(推理)をわが眼で確かめられるのっていいですよね〜っていう話。
祥伝社 (1993年08月)
伝説に潜む「竜」とは一体何なのか? 虹人たちの謎を追う旅がはじまる。 面白いです。資料を積み上げて推理されてるからなぁ。 つい何回も読みなおしてしまう〜あああ。
皆川 博子
早川書房 (1998年01月)
短編集。怖い。ぞくぞくする、とか、血の気が引く、とかじゃなくて。なんでだろう。すごく怖いお話だった・・・。でも癖になりそう。
瀬名 真紗也
冬水社 (2008年05月20日)
元気な新聞部員・羽恋と、転校生で王子様みたいに素敵な穂積の恋のお話。 いや〜ラブラブでよかったです〜。
日高 万里
白泉社 (2008年06月19日)
黒峰さんと露さんの恋話。 おめでとー! やっとうまくいって、よかったよかった。
星野 桂
集英社 (2008年06月04日)
なんか出てきた・・・! リナリー! うわーん!
佐久間 智代
エンターブレイン (2008年05月31日)
西洋占星術の先生のところでバイトすることになった、風水の先生の息子の話。 意外と(失礼)面白くてびっくり。こういう話って、イマイチな感じなの多いから。友達兄弟はどうなるのかな?
枢 やな
スクウェア・エニックス (2008年05月27日)
・・・カレー勝負に落ち着くんだ・・・?
津守 時生
角川グループパブリッシング (2008年06月26日)
ファンタジィ
漫画版もいいですよね〜。丁寧に描かれていて好感が持てます。
椎名 高志
小学館 (2008年06月18日)
蠅はイヤー! ・・・なんかさー、どんどん少佐がカッコよく見えてきて・・・困る。
須貝 あや
親を亡くした男兄弟7人のハートフルなお話。 かわいいお話が多くて、楽しめました。
高屋 奈月
白泉社 (2008年05月19日)
千広くんってさー・・・まぁいいや。これからが楽しみです。
西 義之
ベクトールもなんか可哀そうで・・・ ドクのお話の続きが気になります。
高橋 由佳利
集英社 (2008年04月18日)
トルコ人と結婚した漫画家の日常エッセイマンガ。 この人のマンガ読んで、トルコに行ってみたくなりました。
小森桃子
日本ヴォーグ社 (2004年06月)
ドール・お人形・裁縫
最高に可愛すぎるお洋服がいっぱい。 赤ずきんちゃんのスタイルが、好みすぎて仕方ないです。いつか! いつか作るぞ! 作り方は、結構、本格派。手を抜けるだけ抜きたい私には、気力と根性が必要です・・・。
日本ヴォーグ社 (1997年07月)
いつかは、こんなレースひらひらのドレスを作ってみたいもんです。
日本ヴォーグ社 (1998年08月)
簡単な作り方がたくさん載ってて、勉強になります。がんばります。
野村 磨梨杏
日本ヴォーグ社 (2006年10月)
かぎ針あみで、結構、いろんなお洋服が作れるんですね〜。 妹が熱心に今、編んでます。私は・・・まだ、そこまで手が出ません・・・。
日本ヴォーグ社 (1986年09月)
簡単な作り方が載ってて、私にもできそうです。・・・まだ、作ってませんとも。 ハンカチをリカちゃんに巻きつけて、素敵なドレスにする方法も載ってて・・・なんだかな〜、みんな、やってたことは同じなのね〜。
たいら めぐみ
グラフィック社 (2004年09月)
お人形の正面からと後ろからの立ち姿が載ってます。掲載基準にあうお人形だけで、こんなにあるとは・・・! 懐かしいお人形や、知らなかった素敵なお人形がたくさん載ってて、飽きずに見てます。
入江 亜季
エンターブレイン (2008年04月25日)
短編集。 いろんなお話が入ってて、読み応え十分です。
西魚 リツコ
宙出版 (2008年03月27日)
中華街の少女頭目と彼女のボディガードが大活躍するアクションコメディ。 楽しいお話です。
鈴木 有布子
新書館 (2008年03月25日)
小学2年のひなちゃんと飼い犬のバンビーナは、同じ枕で眠ると入れ替わってしまうのだった・・・! 成長物語。可愛いお話です。いいよねーこういうの。
塩野 七生 司 修
ポプラ社 (2008年05月)
歴史もの
金角湾の渡し守の少年テオと少女ロクサーナの淡い恋。 とても美しい物語。
こだか 和麻
メディエイション (2008年05月)
BL。警察では手に負えない事件を請け負う闇の始末屋・蘇芳探偵事務所。 1巻では所長の大和さんの過去話がでてきます。 面白いです。続きが気になります〜(>_<)
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
ダイエット・健康・料理
BL。なんか妙に気に入ってます。短編としてもコミカルで明るいし。おいしい食べ物の話は食欲をそそります。
杉山 小弥花
秋田書店 (2007年06月15日)
戦後もの。シベリア帰りの美術品泥棒・吉田虎之助は、山村で美しい少女・千越と出会う。彼女は当主として生贄となることを受け入れていた。 戦後の風俗がしっかり描かれていて面白いです。うつろいゆく時代の中で、千越とトラのほのかな恋情(だよね)がどうなっ...
つだ みきよ
新書館 (2008年04月25日)
高校に入学した仲良しツインズ・翠と蒼。ところが彼らの前に狼男や吸血鬼、陰陽師まで現れて・・・どうやら狙いは翠と蒼?! 北野くんがいい味だしてます。というか、超常現象大好きなので、親しみを感じるというか・・・(^_^;) いいトコで終わってるので、続き...
皆川 亮二
講談社 (2008年04月23日)
宝石を愛し、愛される、流崎レイカの持つ特殊能力『宝石使い』。シンジケートの依頼を受け、行方不明の父を捜している。 面白かったです。今、パワーストーンに凝ってる(?)ので、こんな能力ほしいです〜。
米澤 穂信 饅頭屋 餡子
スクウェア・エニックス (2008年02月27日)
ミステリはよくわからないので、原作読んだこともないのですが、マンガとしてはちょっと説明不足な気がします。
かまた きみこ
ぶんか社 (2008年04月17日)
代々続く刀鍛冶の家に生まれた滉は、人間や動物の形をとった刀自身の姿が見えてしまう。 滉が刀に魅入られることってないのかなーと思ってただけにびっくりしました。面白かった。
立野 真琴
昼間は探偵、夜はホスト。そんな探偵事務所に弟子入りした小林君の運命は?! 面白かったです。イケメンがいっぱい出てきて楽しい。 指名するなら茜さんがいいかなー♪
村田 雄介 稲垣 理一郎
ヒル魔さーん!!!うわー!!! セナ頑張れー!!! まもり姉ちゃんとヒル魔さんがうまくいくといいなぁ。
こうじま 奈月
芳文社 (2008年01月29日)
BL。 え〜っと、この本の前に別のお話があるのかな?1巻なのにいっぱい人が出てる・・・
和泉 明日香
白泉社 (2008年05月02日)
最近、執事が流行ってんですね。 はやくお父さんでてくるといいなぁ。
樹 なつみ
1分間だけの心停止。九死に一生を得て生き返ったら、今まで見えなかったモノが見える。『半分だけ死者の国の住民』になってしまっていた。 面白いです。 きちんと人間を描かれるので樹さんの話って読むの辛いときもあるんだけど、これは続きが楽しみ。
しげの 秀一
講談社 (2008年04月28日)
車を運転しない身には、さっぱりようわからん展開なんですが、なんでかなー燃えます。 親父たちがマジで可愛すぎる。
白泉社 (2008年01月18日)
有坂さんと黒峰さんの中学生時代。 ・・・一歩間違えばBLな思い出話でした・・・ふぅ。 露ちゃんと黒峰さんがうまくいきますように。
松井 優征
集英社 (2005年11月04日)
殺人事件で父を失った弥子の前にあらわれた魔人・ネウロ。『謎』を主食する彼は、弥子を探偵役にしたて、自分は助手として、次々と事件を解決していく。 思ったより面白くて、大笑いしながら読み終えました。少年漫画らしいパワフルさがGOOD。
石川 雅之
講談社 (2008年02月22日)
どんな話かなぁって半信半疑でしたけど、面白かったです。菌たちが可愛い。 遥さんの婚約問題が解決。龍太さん・・・もうちょっと早くにきちんと向き合えてたら違うふうになってたかもな〜。 マリーのワインとジュースに期待。私もお酒よりジュースのが良い人なん...
畠中 恵
新潮社 (2004年07月23日)
読みやすく面白かったです。
マイク レズニック Mike Resnick
早川書房 (1999年05月)
オムニバス長編。 絶滅に瀕したアフリカの種族・キクユ族のために設立されたユートピア惑星・キリンヤガ。この地を守る祈祷師コリバの孤独な闘いの物語。 読み応え十分です。読み終わった後、しばらく動けなかった。絶望の中の希望を探し求める物語だと思う。 好...
エンターブレイン (2007年06月25日)
短編集。 「北の十剣」が読み応えあります。いいですね〜ラヴロマンスv 好きなのは「時鐘」かな。
エンターブレイン (2006年08月31日)
短編集。 全体的に落ち着いたムード。思ったより毒が少ない話を描く人なんですね。 どれも好きだけど、「異界の窓」がいいな〜。
変革の物語。・・・あらすじまとめんの難しいお話ですね〜。 ライダーのお父さんって何者?
窪 スミコ
新書館 (2007年08月30日)
BL。 可愛い話でよかったです。巻末のインスタント・フレンドが切なくて。
太田出版 (2004年01月24日)
BLメイン。短編集。 後味のいいのから悪いのまで、どれも面白かったです。
ユキムラ
エンターブレイン (2008年02月01日)
幕末。 丁寧に描いてあって好感が持てます。ただ、もう少し若者たちの描きわけができたらいいな〜。ちょっと読んでてつらい。あ、でも大村益次郎さんは良く似てて(^_^;)。
カズアキ
エンターブレイン (2007年12月01日)
常人にはない力を持つ血族たち。その当主たちが狙われるという事件がおきた。『隗憑りの紋を集めきるとすべてを手に入れられる』 これ、1巻って書いてないけど、続きあるよね? 気になります。
大久保 篤
スクウェア・エニックス (2004年06月)
魔界の死神様の武器を鍛える、武器職人と武器たちのお話(?) 誰が主人公なんだろ・・・
東山 和子
一迅社 (2008年02月25日)
タイトルから想像したのとは違った。 このよのどこかにあるというミスカトニック図書館。返却滞納した人間たちにふりかかる様々な事件。 なかなか面白いです。
岸本 斉史
集英社 (2008年05月02日)
自来也さーん!(号泣)
集英社 (2008年03月04日)
これからどうなるのかなぁ。楽しみです。
講談社 (2007年10月05日)
親バカなシーンが可愛いです。おやっさんたち。
志水 アキ 京極 夏彦
角川書店 (2007年12月)
マンガ版。 丁寧に描いてあって好感が持てます。
結構好みな話かも・・・これからに期待。
びっけ
エンターブレイン (2007年12月27日)
祖父が遺した動く人形(GEM)。彼のために人形技師を探すフランツに事件が降りかかる。 なかなか面白いです。
池田 さとみ
小学館クリエイティブ (2007年12月)
ライターの権堂越・通称ゴンゾー。記事に書かない裏側の優しい真実の物語。 読後感がいい。優しい気持ちになれます。
桐山 光侍
集英社 (2006年03月03日)
祝・連載再開。前のも読みたくなってしまった・・・
リブレ出版 (2006年09月09日)
BL。全2巻(?)。中学生の恋心が描かれていて可愛いです。 やっぱこだかさん面白いです。このみちゃんがどういう人とくっつくのかも知りたい・・・
篠原 烏童
秋水社 (2004年02月28日)
盲導犬マンガ。 わかりやすく盲導犬について描いてあります。やっぱり泣いてしまった・・・ 私は犬が苦手で、ラブラドールなんてひとなつっこいわ、大きいわで、超苦手で、盲導犬見かけても避けて通るくらいなんですが、その方が良い場合もあるんだなぁってちょっ...
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
WW?関連
普段、目をそむけていることに、そっと静かに指差してくれているような作品。 あれから10年。50年。まだ100年もたたない、この国の傷痕。
星野 之宣
講談社 (2006年10月12日)
月が失われてしまった世界。地球の命運をかけて、新たな月を獲得するため、宇宙へ旅立つお話。 ドキドキしました。手に汗握ります。 いつも思うんだけど、美しい話を描く人ですよね。
浅田 次郎
文藝春秋 (2007年03月)
芹沢鴨暗殺事件。上下巻。 糸里をもってきますか。こうくるか・・・! お梅さんばかりに焦点があたりがちだったので、新鮮です。
文藝春秋 (2002年09月)
上下巻。 また読んでしまった。読むと止まらなくなって、泣きながら読み終えるんだよなぁ。小説だとわかっちゃいるけど、こうであってほしいなぁ、みたいな気持ち。 斎藤さんのあまりの格好よさに、のたうちまわった一冊。
川口 まどか
秋田書店 (2007年11月)
やさしい悪魔の番外編。 最終話になるのかなぁ。ベンベラにも幸せになってほしい。
高山 しのぶ
一迅社 (2007年10月25日)
授業の一環でバーチャル江戸村(だっけ?)に出かけたら、なぜかタイムスリップ(・・・なのか?)してしまった少年のお話。 ちょっと話が見えてきたような気がする・・・ ファンタジィじゃないよねぇ、SFだよね?
リブレ出版 (2008年01月10日)
BL。芸能科・通称ミューズ組に通う、スーパースターな少年たちの恋模様。 幸せでよいのです。
白泉社 (2004年11月19日)
父親の薬の実験台にされてしまった少女・純は、好きな男の子にトキメクと男に変化してしまう体になってしまった! 全4巻。 何にも考えずに楽しいです。
白泉社 (1999年07月)
少女マンガで、カードゲームを描いたらこうなるのか〜というカンジ。全9巻。 切ない恋心がロマンチックで、引き込まれて読んでしまった。
征矢 友花
秋田書店 (2000年09月)
トッペンカムデンの王女・ローラ姫と、魔法使いレジーの恋物語。全7巻。 面白いんですよこれが〜! 読み始めると止まらない・・・何度繰り返し読んでることやら。甘いだけのお話じゃないところがいいんですよね〜。
久世 番子
新書館 (2008年03月27日)
本にまつわる様々な職種の紹介(?)されてます。 番子さんの読む本の趣味って、結構幅広いよね〜。見習わなければ。・・・でも「百年の孤独」は名前に負けて読まないのはもったいない・・・
河惣 益巳
白泉社 (2008年02月19日)
子供たちの話も入ってきて、いろいろ壮大になってきましたね。 そして、いいところで終わってる・・・お姉さまの返事が気になります。
ふくやま けいこ
徳間書店 (2008年02月20日)
百合っつーか、女学院友情モノ? 面白いです。はやく続きが読みたいな〜。
腐女 腐女子の品格制作委員会
リブレ出版 (2008年01月01日)
期待はずれ。
ビブロス (2000年07月)
BL。全2巻。 漫画家カップルのお話。面白くって大笑いしながら読んでしまいました。
ビブロス (2001年12月)
BL。全2巻。 いつのまに主人公カップルはくっついたのか・・・でもいいカンジ。 ノブさん&管理官のカップルが好きー。
集英社 (2008年02月04日)
自来也さん、かっこいい。
亜樹良 のりかず
リブレ出版 (2007年08月10日)
BL。 男らしいカップルですな。こういうのも好き。
リブレ出版 (2006年08月10日)
BL。 なんか妙に幸せな話であった・・・。最後に載ってたゴス服の話が好き。
TONO
徳間書店 (2007年08月25日)
とうとうエキューが女公爵に。
芳崎 せいむ
小学館 (2007年12月)
マンガの古本屋さんのお話。 この人、マンガ好きなんだなぁって読むたびに思います。 遅ればせながら、この本のBL論(?)に納得しました・・・。これだけが理由じゃないだろうけど、イマイチ腑に落ちなかったんだよね、BL人気って。
青木 朋
秋田書店 (2008年02月15日)
中国モノ。結構面白いです。のんびりしたカンジとシリアスな展開が意外とマッチしてる。女の子たちがむっちりしてて可愛い。
円陣 闇丸
徳間書店 (2003年06月)
BL。全2巻。 なんかいいカンジ。こういうゆっくり近づいていく系の話好きだな。 アフトが可愛すぎる。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2007年11月19日)
マンガも面白かったです。小説とは違う形の面白さで、毎回楽しみでした。 ここで終わっちゃうんだ。まあこれ以降、ちょっと話かわっちゃうもんね。 ・・・やっぱプロットとか、御大の手が入ってたんだー。
左菱 虚秋
角川書店 (2007年11月)
面白かった〜。 ガンオタではないけれど、同病相哀れむというか、身につまされるとこがあるっていうか。 主人公は男の方がぴったりくる話だな〜と思ったけど。
星野 リリィ
幻冬舎 (2008年01月24日)
可愛かった〜v 薄蛍と利剱様のカップルを応援してます。
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