hitochinさん
アーノルド・ローベル 三木 卓
文化出版局 (1977年05月15日)
自分の結婚式に友達からプレゼントされました。パートナーの大切さを実感できる大人のための絵本でもあります。
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
これを読んで旅に憧れ続けました。実際に自分が一人旅をやってみると、氏の凄さは体験の質よりも、視点や文章力なんだなと思いました。
山崎 豊子
新潮社 (1999年06月)
組織の不条理さに憤りを感じつつ、恩地さんみたいな人が職場にいたら難しいかも・・・なんて思っちゃいました。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年09月10日)
司馬氏の作品で最初に手に取った本です。竜馬にしびれます。
文藝春秋 (1999年01月)
組織論として勉強になる本だと思います。
金子 智朗
日経BP社 (2002年06月)
企業会計の基本をこれから勉強したいという人には絶対オススメ。ここまで本質を突いてわかりやすい会計の本はなかなか無いです。
斎藤 孝
筑摩書房 (2001年07月)
最近の氏は本を出しすぎの感がありますが、初期に出されたこの本は中身が詰まってお薦めです。反復練習の大切さを知りました。
池谷 裕二
朝日出版社 (2002年07月10日)
人間って変わり続ける存在なんだなと思うようになりました。変化を前向きに捉えられるようになります。
講談社 (2001年01月19日)
記憶のメカニズムがわかりやすく。意外と脳のことって知らないことが多いんですよね。
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