つりキチさん
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
その他小説
さ わ や か 。 合宿から逃げた連を追いかけていって泣いちゃうトコはグッときた。 でもこれほどの人気の理由はまだわからない。。。
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2004年10月01日)
同人誌読んでるとよく出るネタがエンドレスエイトネタなんだけども、やっと本編読めたってカンジです。雪山は犯人が結局わからなかったのだけど後日判明するのかしらん?
手塚 治虫
講談社 (1977年06月13日)
手塚治虫
長いのに一気に読んじゃった。 テーマは重いけどハッピーエンドでよかったな。
トコロテンマシンとかおもしろかったっけど読んだのがKC版だったので★3つ。<br>他に全集だしたからって出版打ち切りで全6巻てなんだよ・・・。
秋田書店 (1974年09月)
よく動く絵に練られた内容でおもしろい!!これで体が全部みつかるまで描かれていれば完璧だったのに。<br> あの終わりが大人の事情で仕方なかったとしてもせめてどろろと百鬼丸が最後別れないで終わってくれてればよかったのにと思います。。
角川書店 (2004年07月)
キョンがやっと自分も当事者であることを認める話。こういうタイムリープものは大好きで一気に読めました。<br> この長門もよい長門です。
講談社 (1982年07月)
すっごいタイトルだしドキドキで読んだら明るい絵柄と明るい内容(死後の世界についての話ではあるけども)。高1コース連載だったのでそこ向けなのね。<br> ラストは時をかける少女みたいでいいですよね。
講談社 (1996年06月14日)
カミル、カウフマン、ヒトラーの3人のアドルフをめぐる物語。前半は戦争とか政治色が強すぎて読むの苦戦した。おもしろかったけど。<br> 峠がモテすぎだと思った。そしてこれもよいタイトルです。
小学館 (1995年02月)
手塚治虫こういうのも描くんだ〜と驚きの作品。一気に最後まで読めちゃいます。<br> 手塚は絵柄からして美男子描けないと勝手に思っていたのですが(失敬だな)ミチオは美男子でした。ゴメン。
高野 和明
講談社 (2001年08月)
映画を先にみていたので驚きとか感動はなかったのだけどもやっぱりおもしろいですね。
大都社 (1981年12月)
「子供ができると子育てマンガ描いちゃう漫画家ってどうよ…」と、思ってたら手塚治虫もやっていました。神様がやってたらしょうがないですね。<br> 子供たちがかわゆくてほのぼの。3人目をほしがるマコと先生の話し合いおもしろいです。手塚とマコ、ルミの写真も見...
講談社 (1983年09月12日)
手塚治虫自叙伝。表題作がおもしろくて悲しい。「紙の砦」っていいタイトルだなぁ。
小学館 (1977年05月)
タイトルで宇宙っぽいなにかと思っていたら全然違いました。てゆーか五本松がのんべえだからこのタイトル…?
秋田書店 (1994年03月)
古いマンガなのに今読んでも全然古くない。町で洗脳?シミュレーション。買ったお米に薬がまざってたら困るよ〜
チャンピオンのダイモンズの最終回がびっくりで気になって借りて読みました。最終回どころか内容も全然違っててもっとびっくり。手塚の方が悲しいカンジの物語ですね。
角川書店 (2003年12月)
短編集だしまあ普通。笹の葉ラプソディだけアニメになってないのは2期の為かなぁ。<br> 全体的に長門が大活躍の巻。笹の葉の時間をとめてたとこは「おお」っとなった。
角川書店 (2003年09月)
短かったし最初みたいな劇的な感動もなかった。普通。みどころは長門の大活躍とけだるい古泉かな。。。
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2003年08月)
これはアニメで内容知ってても結構面白かった!プロローグが何個もあった後に見開きの列車イラストで鈍行編がバーンと始まって「おおおお」ってなったよ!<br> すみっこにちょろちょろ出てくるクレアにウキウキでした(笑)
メディアワークス (2003年02月)
むむむ…アニメが息止まりそうに面白かったので期待しすぎたというか…良くも悪くもアニメと同じだったというか…。<br> クレア&シャーネやラッド&ルーアは列車編じゃないと出ないのね。次に期待。。。
金城 一紀
講談社 (2003年01月31日)
どれも変わった話だなぁ〜。映画篇より好きかも。
集英社 (2007年07月26日)
最後の話までは普通だなーと思いました。最後の話でグっときたので★4つ。
横山 秀夫
文藝春秋 (2003年08月21日)
以前NHKドラマで観て、この度映画化ということで読んでみました。電車で読んでて最後の方泣くのガマンするので大変だった。。<br> 個人的に佐山はドラマの大森南朋のが好きです。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年05月)
伊坂幸太郎
全部の話に微妙に繋がりがあるのがイイカンジ。響野のウザいロマンうんちくもっと読みたかったなぁ。
角川書店 (2003年06月)
アニメを友達に観させてもらってあまりに面白かったので読んでみました。<br> 長門の戦いとか古泉の閉鎖空間とか本だけじゃ判りにくかったかも。<br> 表紙はかわいいけど挿絵がガッカリですね。
乙一
集英社 (2000年07月26日)
読み終われないくらい自分に合わなかった。<br> 図書館でよかった。。。
新潮社 (2007年01月30日)
サクリファイスが面白かったかなー。。
恩田 陸
幻冬舎 (2004年06月11日)
よみやすさと続きが気になる内容で一気に全部読んじゃいました。<br> 一応事件に対しての答えは出てるのかなぁ。なんとなく腑に落ちないカンジもあり。<br> 面白かったです。
石田 衣良
新潮社 (2003年05月22日)
期待なく読んだら結構よかったです。<br> 中学生に戻りたくなります。
講談社 (2005年10月20日)
なにがなんだか判らなかった…。<br> サンデーのマンガには蝉とか出てたけど出てないし…
祥伝社 (2003年02月)
読みやすくて面白かったです。<br> 映画のキャストを勘違いしていて成瀬を浅野忠信イメージで読んでしまいました。。。
西条 真二
秋田書店 (2008年01月08日)
チャンピオン
ジャンのエビチリが本当においしそうだった。。。大谷が悔しがりながら一番おいしそうに食べるのが好きです。
新潮社 (2004年07月31日)
青春てステキですね。中学生の時に似たイベントに参加したのを思い出しました。
天野 明
集英社 (2007年11月02日)
ジャンプ
おお…だんだん内容がわからなくなってきた。確認しようにも前巻紛失。。。アニメで詳しく説明してくれるのを待つか。。。
CLAMP
講談社 (2007年11月16日)
マガジン
ファイの過去にドキドキです。佳境だ。。。
サラ イネス
講談社 (2007年10月23日)
その他マンガ
大人の癒しマンガ。ガハハじゃないんだけどつまんないわけでもなく。ヤーマダ君が好きです。
原田 宗典
新潮社 (2002年12月)
久々原田宗典。<br> いつ読んでも淡々としたカンジがかわらないなぁ。
実業之日本社 (2005年12月10日)
なんだかよかった!すっごい面白いわけじゃないし暗い部分もあるんだけど全体的に読みやすくて内容も青春ってカンジだった。
田辺 イエロウ
小学館 (2007年10月18日)
サンデー
もう18巻!まっさんの黒っぽさが最近全く隠されてないですよね。
秋田書店 (2007年10月05日)
これも毎回表紙が似てるんだよ。。。 ジャンの魔法は毎回見てて気持ちいいです。
手塚 治虫 米原 秀幸
毎回表紙が似てるので忘れないようにメモ。 先日ウダヒマを久々に読んだらこの頃が絵が1番上手かったと思った。いや、今もチャンピオンの中じゃ相当上手い方だけどね!
河合 克敏
小学館 (2007年10月05日)
河合さんがヤンサンに行ってしまったときは「河合もサンデー卒業か。。。」と思いましたが、これ題材が地味じゃなかったらサンデーでもいけたと思う。題材が雑誌界のヤンサンくらいに地味。 でも好き。
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2007年09月21日)
風神雷神てカッチョいいですね。学とミチルが本当にうまくいくといいと思います。
ヤスダ スズヒト
面白くなってきた。この人は同人の頃から好きでマンガは「あんまり面白くないけど絵が好きだから」な惰性買いだったんだけどやっと面白くなってきたよ!ヒメのくだりでちょっと泣いたよ!(笑)がんばれヒメ〜 代引き嫌だったんだけどカレンダー買っちゃった...
新潮社 (2002年07月)
なんかグダグダ読んでしまって最後の「全部が一気に繋がっていく気持ちよさ」があまり感じられませんでした(それは私のせい)全部読んだあとに全てを整理してからもう一度読みたくなりますね。まぁまぁの面白さでした。
久保 ミツロウ 小森 陽一
講談社 (2007年09月14日)
表紙が黄色っぽいのめずらしくて目をひきました。内容は立ち読みしちゃってたのでざっくり読み。。。これも買ったのを覚えておくメモです。
講談社 (2007年08月17日)
私が感想を書く必要もないくらいの人気マンガですね。買ったことを覚えておくメモとしてエントリ。ファイがーファイがー。
平川 哲弘
秋田書店 (2007年08月08日)
新規のチャンピオンコミックスなんて久々買った(ジャンと米原は別腹だから)絵とか内容とかがなんか好きでずっと立ち読みしてたのでなんとはなしに買ってしまいました。ノリが好きなのかも。
祥伝社 (2005年07月)
伊坂読みたさに図書館で借りました。 伊坂はおなじみな他作品とのリンク感が楽しめたのでよかったです。 短編集だったので初めて石田衣良の小説読んだんですけど悪くないですね。でもTVで見るあの顔がチラついちゃってなんだかなぁと思ったり(テレビですぎ!) ...
集英社 (2006年03月24日)
重力ピエロにがっかりした後に読んだので読みやすいし面白かったです。冬眠のガールが好きで佐原ミズのマンガの女子を彷彿としました。
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