柩-Hitsug!-さん
嵐 オオヤギヒロオ
ジェイ・ストーム (2004年11月03日)
Johnny's
欲しい。アマゾンで安かったし買おうかなぁ・・。LuckyMan・・。
嵐
ベストということで初回が欲しかったがお金と通常のLatormenta2004につられて通常にした。La〜(以下略)はガラリと変わった訳ではなかったがまあいいと思う。
井ノ原 快彦
M.Co. (2004年03月)
近くの本屋さんに売ってない!!欲しいけど買えないのでいつかアマゾンさんで写真集とか纏め買いしますー。
河原 雅彦
竹書房 (2004年02月28日)
映画と違ってナレーターの書き方が変わっていて面白かった。文字の大きさや、フォントが凝ってて逆にわかりやすく、そして読みやすかった。
Kenichi Okamoto
M.Co. (2002年10月)
まだ見たことないんで星3ですが、欲しい!!必ず買う!!
藤代 冥砂
マガジンハウス (2002年05月)
山田 悠介
幻冬舎 (2003年09月)
山田悠介
自分が初めて読んだ山田悠介の本。第一印象は、頭の中にイメージが鮮明に映し出される。あと怖い。コレがいままでの本で一番怖いんじゃないかと思う。
幻冬舎 (2004年08月)
これは・・・気分が悪くなるような文章でした。グロい。ひたすらグロい。というか、生々しい。これもラストは話が繋がらなかった。話の初めの方で消えた人を、中盤、ラストと一切触れてなかったのにエピローグでいきなり出されても正直誰か覚えていない。
幻冬舎 (2004年10月)
他の方々のレビューでは厳しかったが、自分的には一番面白かったと思う。山田悠介の書く本はラストがワンパターンが多いので、このような終わり方には正直驚いた。
角川書店 (2004年06月)
ラストはスッキリした。人間の本性が表せている本じゃないかと思う。でも、内容に面白味がなく、少し飽きてしまう。
文芸社 (2003年11月)
山田悠介はこんなタイプの本が多いと思った。たしかに人間の恐怖の部分がよく出されているが、もうイマイチ。もう少しひねればいいと思った。
文芸社 (2003年03月)
どちらかというと「あそこの席」よりかは面白みがあったと思う。でも最後の終わり方がイマイチ。後味悪し。
嵐 嵐
ジェイ・ストーム (2005年01月01日)
またHow's it going?のDVDと同じ様にDISC2があることを願ってます。あとDの嵐のコーナーも入ってるといいですねw
ジェイ・ストーム (2003年12月17日)
DISC2は面白くて大好きだけど、あるはずの部分がない!!!そう、「大宮SK」等々のランキングがなかったので、ちょっとうーん。って感じでした。
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