hituji8さん
藤原 てい
中央公論社 (1994年08月)
友人から勧められて読んだ。引上げの話。今まで読んだことがない内容だった。
司馬 遼太郎
朝日新聞社 (1978年10月)
歴史探訪。今最も興味があってしたいこと。
岡崎 眸
凡人社 (2001年05月10日)
文藝春秋 (1973年01月)
「風神の門他」忍者の話。忍者はすごいと思った。
文藝春秋 (1972年01月)
「竜馬がゆく3」最後がわかっているだけに、そこに向かってどう進むのか。点でしていった事件がつながった感じ。
「竜馬がゆく2」
「竜馬がゆく」なんとなく今まで読めなかった。筆者が竜馬が好きというのが伝わってくる。
「梟の城」「上方武士道」気軽に読めた。
文藝春秋 (1973年)
明治初期はまだ藩の力があったこと。日露戦争の事情なの勉強になった。
花山 勝友
光文社 (1998年07月)
入門書。こういうものという概略がわかったような・・・。
ロシア海軍のロジェストウェンスキーの描写に笑ってしまった。
明治時代の政治、軍隊の勉強になった。3人の登場人物の描写もいい。 ただ、専門用語が多く難しい。
松本 清張
新潮社 (1966年05月10日)
途中で結末がわかってしまい、なかなか進まなかった。読んだあと、「わるいやつら」の「ら」の意味がよくわかった。説明しすぎてないところが想像できてよい。
新潮社 (1966年03月30日)
今はもっと悪い人がいるな。
堀江 敏幸
青土社 (1998年07月)
茂木さんの本に出てきた作者だったので、借りて読んだ。静かな文章で寝る前に読んだり、気持ちを落ち着かせるのにいい。一文がびっくりするくらい長い。
京極 夏彦
講談社 (1998年09月17日)
なんとなく途中から結末がわかったが、そこまでじゃないと思った。
講談社 (1998年03月27日)
登場人物が多く、関係を取るのが大変だった。
藤沢 優月
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2003年03月31日)
参考になったが、方法を忘れてしまった。
茂木 健一郎
徳間書店 (2006年11月)
筆者がどんなことに興味を持っていて、何が好きで何が嫌いかわかった。
新潮社 (2006年04月15日)
「ひらめく」ことの大切さ。準備が要ることがわかった。
講談社 (2003年08月)
期待を裏切らず面白かった。夜一人で寝る前には読めない。
姜 尚中
集英社 (2008年05月16日)
共感できる部分が多かった。悩むことも大切だ。
文藝春秋 (1993年09月)
勉強になった。
宮部 みゆき
光文社 (1994年10月)
主人公の順君がよかった。想像力は大切だ。
マーシー・シャイモフ 茂木健一郎
三笠書房 (2008年11月07日)
「もっと!神話」「いつか!神話」の話は身につまされた。「コペルニクス的転回」にはならなかった・・・。
蓮見 圭一
新潮社 (2005年11月)
「・・・涙が止まらなかった・・・」とありましたが、泣けなかった。
東野 圭吾
角川書店 (2007年07月)
恋愛の話かなと思いつつ、一筋縄にいかないのが東野圭吾。それにしても、長い間、執念を持っている女の人の書き方がうまいし、よく出てくる。
辻 仁成
幻冬舎 (2002年07月)
女の人の気持ちが死んでからわかったら、泣いていたかもしれない。タイ料理が食べたくなり、タイへ行きたくなった。
群 ようこ
新潮社 (2006年05月)
吹き出してしまう個所あり。ねらってない?ところがいい。
講談社 (1998年03月13日)
あっさり読めると思ったが、後味が悪かった。
文藝春秋 (2008年08月05日)
どんな結末になるのか、自分ではわかっているつもりだったのに、意外な結末だった。びっくりした。
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
結末はハッピーエンドなんてあり得ないと思いつつ読んだ。警察の仕事について考えた。
佐藤 愛子
文藝春秋 (2008年03月)
特別なことは書いてないけど、納得がいくことが多かった。
集英社 (2008年10月11日)
結構好きな話。かなり不幸な人生を負いながらも、静かに生きている主人公。
五木 寛之
新潮社 (2008年11月)
「明らかに極める」諦める・・・。ムムム。
内田 雅章
PHP研究所 (2008年05月02日)
「家族・身近な人を大切に」に納得。
幻冬舎 (2008年08月)
役と登場人物があっている。労働意欲がわく。
二ノ宮 知子
講談社 (2008年08月11日)
久々に読んでおもしろかったけど、なんだか苦しくなってしまった。
山本 一力
光文社 (2008年01月10日)
同僚から借りた本。彼女が言っていたように「いわしの煮付け」が作りたくなった。
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