自分の記録・記憶整理。
hiyoko1117さん
横山 秀夫
文藝春秋 (2001年10月)
男の世界
警察小説。D県警シリーズ。犯人を捕まえるのだけが警察じゃない。管理畑にスポットライトを当てるのは横山さんくらいでしょう!
文藝春秋 (2002年11月)
警察小説。だけど、主人公は刑事ではなく、警務や裁判官など。新鮮な視点。
集英社 (2006年03月17日)
警察小説。この人の短編警察小説は本当にすごい。そのひとこと。
文藝春秋 (2003年08月21日)
舞台は地方新聞社。航空機墜落事件。 「下りるために登る」とは??
白石 一文
文藝春秋 (2006年11月)
ハートウォーミング
「ずっと俺のそばにおり」 方言の魅力。直木賞候補。
ナンシー関
文藝春秋 (2005年04月)
脱力
故ナンシー関さんとの対談ていうか雑談。このふたりの着眼点ってホントにおもしろいなあ。
リリー・フランキー
新潮社 (2000年10月)
靴、磨いてますか??
実業之日本社 (2005年02月)
双葉社 (2006年10月)
幻冬舎 (2001年12月)
扶桑社 (2005年06月28日)
読むべし。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
出版社や偉い作家さんが選ぶんじゃなくて、現場で毎日たくさんの本と出会う書店員さんが「読んでほしい!」と本屋大賞に選ばれただけあります。 切なくもあたたかい。そして、数字にも意味があり、美醜があり、流れがあることを初めて知りました。
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
初めて泣いた本。読書に向き合う姿勢が変わった1冊。一生大事にしたい。
もんでん あきこ
集英社 (2006年12月19日)
漫画
タイトル通り、加藤鷹さんの自伝的コミック。鷹さんの半生と黎明時代のAV業界のことがわかります。鷹チルドレンとしては外せないでしょう!
高野 秀行
草思社 (1998年10月)
異国見聞
世界最大のアヘン生産地に初滞在した史料的にも価値のある一冊。でも、自らアヘン中毒になっちゃったりして相変わらずトホホな人ですが。愛すべき人です。 絶版だけど、文庫で復刊するとの噂。
講談社 (2003年02月27日)
世界最古のシルクロードを戦後初めて陸路で踏破した日本人タカノさん。厳しいジャングル・少数民族・ゲリラも・・・彼の周りにいると何故かちと笑ってしまうのです。
集英社 (2003年10月17日)
ワセダ後輩として、ただただ敬服いたしますです。ハイ。とても東京ていうか日本とは思えぬ人々と暮らしのほんとにあったお話。
集英社 (2003年03月20日)
高野さん・・・すごすぎます・・・
高野さん!最高!!!
集英社 (2003年01月17日)
ベストセラーズ (2000年09月)
船戸 与一
集英社 (2000年05月26日)
ハードボイルド
直木賞受賞作。珍しく少年が出てきたりさわやかさがあったり。舞台はフィリピン。
集英社 (2004年06月25日)
アジアの闇シリーズ・舞台はアンボン島(インドネシア)
文藝春秋 (2003年06月15日)
アジアの闇シリーズ・舞台はカンボジア
講談社 (2005年10月)
アジアの闇シリーズ・舞台はベトナム
集英社 (2006年03月24日)
アジアの闇シリーズ・舞台はミャンマー
秦 建日子
講談社 (2006年04月07日)
青春
「本多くんはさ・・・そんなに役に立つことが好き?」 役に立たなくてもいいのだ!熱くなれれば!
海堂 尊
角川書店 (2006年11月30日)
メディカル・ミステリー
『チーム・バチスタ〜』『ナイチンゲール〜』の「外伝」的お話。ちょっとぶっ飛び系。装丁は前のシリーズのがいいね。
宝島社 (2006年10月06日)
『チーム・バチスタの栄光』の続編??1作目と同じ勢いで楽しみにしてたら、「えー???ソッチ系???」な感じです。←意味不明ww 好みの問題だとは思いますが。
宝島社 (2006年01月)
医師作家・海堂尊さんのデビュー作。一気に読ませる文章力、題材、キャラ設定、、すべてがツボ。
水野 宗徳
泰文堂 (2006年11月)
タイトルどおり笑えて、意外とほろりもあったり。またバレーボールって種目を選んだあたりがイイ味。部活っていいね。
青木 雄二
講談社 (1999年07月12日)
講談社 (1999年06月10日)
講談社 (1999年04月08日)
講談社 (1999年05月11日)
講談社 (1999年03月12日)
全巻セットで何度も読んだバイブルです!お金は貸すな、借りるな、保証人にはなるな、知らない=力がない。
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