ミステリー・ファンタジー・SF・時代劇・児童文学・マンガなど
日月さん
森井 ユカ
講談社 (2006年11月16日)
オススメ
酒見 賢一
新潮社 (1994年06月)
中国小説
ササキ マサタカ カズモト トモミ
小学館 (2006年09月06日)
意味のわかりづらい「カタカナ語」を紹介しているが、その紹介のしかたが面白い!
宮尾 登美子
講談社 (1996年09月12日)
黒川 伊保子
廣済堂出版 (2003年05月)
とてもシンプルだけれど、なかなかきずかなかった「愛されるコツ」がいくつも載っています。実践できるかどうかはまた別の話だけど。
ゴスペラーズ ゴスペラーズ
KRE (2006年11月22日)
綾辻 行人
光文社 (2006年10月12日)
推理小説
綾辻行人さんセレクトによる古今東西の名作ミステリ集。
新潮社 (2006年02月)
男の気持ちがわからないとお嘆きの女子に。
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2006年11月30日)
グレゴリ青山
メディアファクトリー (2004年07月)
旅の本
メディアファクトリー (2006年09月)
サントラ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2006年08月23日)
音楽
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2006年09月30日)
ファンタジー
ダン・チューポン パンナー・リットグライ パンナー・リットグライ
ポニーキャニオン (2006年04月26日)
映画
トニー・ジャー
カプコン (2006年01月26日)
東野 圭吾
光文社 (2002年11月19日)
登場人物だれにも共感できない。 ただ、主人公が仕掛ける「ゲーム」の展開は面白かった。 これじゃなく、他の小説だったら東野さんを好きになっていたかもしれないのに… 選択ミスの1冊。
菅野 直子
インターシフト (2005年11月10日)
アート・デザイン
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
三谷 幸喜
朝日新聞社 (2006年09月)
エッセイ
大橋 悦夫
翔泳社 (2006年04月20日)
ビジネス・自己啓発
ビジネスだけでなく、日々の生活に転用できるコツがいろいろと。
西村 しのぶ
小学館 (2006年06月30日)
マンガ
ほし よりこ
マガジンハウス (2006年05月)
片桐 はいり
幻冬舎 (2006年03月)
片桐はいりさんの旅エッセイ。 映画「かもめ食堂」で訪れたフィンランドでのファーム・ステイ。 カンボジアでのディスコ大会。 地方公演でのマッサージし師列伝。はいりさんの書く文章は、わかりやすく、臨場感があって、自分までフィンランドの森やカンボジアの...
原田 マハ
宝島社 (2006年03月20日)
恋愛小説
沖縄の島を舞台にした恋愛小説。 ただ、きれいなだけのストーリーかと思いきや、リゾート開発にからむ人間関係のドロドロが描かれている。 幸薄い主人公ふたりの思いが切なく、ジーンとくる。
瀬尾 まいこ
文藝春秋 (2006年05月)
表紙のイラストに惹かれて読んだら面白かった。占い師・ルイーズ吉田の元には時に変わったお客さんがやってくる。父と母どっちを選ぶか占いで決めて欲しいという小学生。人の「おしまい」が見える大学生。そしてルイーズの恋人、最高の強運の持ち主だけどパッとしな...
佐藤 初女
集英社 (2005年07月20日)
正直、キリスト教のことはよくわからない。でも、日々の糧に感謝しながら日常を祈りとする初女さんが信じているものならば、信じてもいいかなと思った。
斎藤 由香
新潮社 (2004年04月27日)
窓際になり落ち込んでいたときにであった本。もしかしたら窓際って結構楽しいのかもしれない。
有栖川 有栖
講談社 (1993年05月)
群 ようこ
角川書店 (1997年09月)
群ようこさんと友人のもたいまさこさんがスキー、顔マネ、そば打ち、草野球など普段やらないようなことにチャレンジする企画。2人がやるとなんでもないことでも面白くなるんだよね。
北 康利
講談社 (2005年07月22日)
GHQと戦い抜き、戦後の復興を影で支えた男、白州次郎の壮絶な人生。
ジーン ウェブスター Jean Webster
新潮社 (1961年08月)
児童文学
ジーン ウェブスター ジーン ウェブスター
福音館書店 (1970年08月25日)
宮部 みゆき
新人物往来社 (2005年06月21日)
時代小説
講談社 (2004年12月22日)
講談社 (2000年04月20日)
チャルカ
産業編集センター (2005年09月)
とにかくたのしい雑貨と旅の本。
石持 浅海
祥伝社 (2005年05月)
この物語のキーワードはずばり「扉」。 息詰る頭脳戦は必見。
小林 聡美
幻冬舎 (2005年06月)
犬と猫と旦那様の世話と女優業。 何足ものワラジを履きながらマダムは今日も頑張っています。 元気と笑いをもらえる1冊
講談社 (2006年03月17日)
ミステリーランドでの館シリーズ最新刊。 タイトルの通り、びっくりします。 館シリーズ読破した方にだけわかる 「ある人物」らしき人が今回も出てきます。
角川書店 (2006年03月31日)
石井 裕之
祥伝社 (2006年03月)
宮城谷 昌光
文藝春秋 (1995年12月)
藤沢 周平
文藝春秋 (1995年11月)
井上 祐美子
中央公論新社 (2004年09月)
マイベスト井上祐美子。 悲しい話。時代と男たちに翻弄されながらも燐として生きてゆく女性の物語。
幻冬舎 (2006年01月)
映画「かもめ食堂」のための書き下ろし。この本を読むとおにぎりをにぎって食べたくなります。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
渡部 千春 『デザインの現場』編集部
美術出版社 (2004年09月16日)
斎藤 孝
NTT出版 (2004年03月27日)
林 望
平凡社 (1991年03月)
いまい まさこ
文芸社 (2004年03月)
日本放送協会
日本放送出版協会 (2005年03月)
角川書店 (2006年01月31日)
メディアファクトリー (2001年07月)
杉本 苑子
講談社 (1990年04月)
赤星 たみこ
創美社 (2005年06月20日)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
小説
旅行人 (2003年05月)
寄藤 文平
実業之日本社 (2005年04月16日)
篠田 真由美
講談社 (1994年09月)
大和書房 (2005年12月15日)
メディアファクトリー (2006年01月06日)
猫村さん大特集! ネコムライスレシピも掲載!
沼田 元気
ブルースインターアクションズ (2005年03月)
スタンプ好き、エアライン好きにはたまらない1冊。
新潮社 (2004年07月)
朝日新聞社 (2005年12月06日)
大河出演者、スタッフとの裏話。 戸田恵子さん主演の一人芝居、 巻末には挿絵担当の和田誠さんと盟友(?)清水ミチコさんが三谷さんについて語る対談。本人が出ていないにもかかわらず面白いのは何故?
東山 紘久
創元社 (2000年09月)
友達や家族の愚痴を聞かねばならないとき、この本を読んでおくとあまり落ち込まなくてすみます。 ただし、プロも1時間が限界なので、それ以上の愚痴は聞かないほうが懸命かも。
マガジンハウス (2005年12月10日)
CASAブルータスにも月イチで派遣されている猫村さん。 記事のスクラップを作っているときの、猫村さんの歌がかわいいのです。で、最後に「あら〜、手がべとべとになっちゃったわ〜」 とおっしゃるのです。
プチグラパブリッシング (2003年10月)
北欧への旅の指南書。 実際に行く機会のない方は、この本を読んで「行ったつもり北欧旅行」を楽しんでみては
小野 不由美 波津 彬子
講談社 (1995年03月28日)
ホラー
気配や雰囲気は恐ろしいけれど、物語はとても切ない話。 美しい花の里で起こる事件。 過去の因縁。 母の愛。
(2004/07/23)
SF
池波 正太郎
新潮社 (1999年07月)
芦原 しの
秋田書店 (2001年05月)
石けんシャンプー、ゼリーパック、ハーブや漢方を使った化粧水など、おもわず試してみたくなるレシピが満載!
講談社 (1996年06月13日)
綾辻 行人 皆川 博子
講談社 (1995年06月07日)
綾辻 行人 太田 忠司
講談社 (1993年05月06日)
綾辻 行人 相澤 啓三
講談社 (1992年09月03日)
講談社 (1992年03月)
pieni kauppa
ピエ・ブックス (2005年05月)
日用品、食品パッケージ、文房具、郵便グッズなど、ありとあらゆる北欧のかわいいデザインが詰め込まれています。 担当者の買い付け日記もあり、北欧を旅した気分も味わえるかも。
岡嶋 二人 西澤 保彦
講談社 (2004年06月15日)
黒沢 薫
角川書店 (2005年10月)
ゴスペラーズの黒沢薫さんがカレー好きが講じてとうとう本を出してしまいました。カレーレシピ他、黒沢さんが実際に見つけた日本各地のおいしいカレー店もご紹介。カレーを語っているときの黒沢さんの目がキラキラしていて、ときめいてしまいます。
集英社 (1996年11月)
大槻ケンヂ、篠田 真由美、法月倫太郎など、豪華な対談ゲスト。 読みたい作家が幅が広がったのはこの本のおかげ。 国樹由香さんおまけマンガ、「がんばれあやつじ」さんや、盟友西原理恵子さんが綾辻さんの本当の姿を描いた(?)幻の名作マンガも掲載!
創美社 (2004年05月20日)
綾辻 行人 佐々木 倫子
小学館 (2005年08月10日)
綾辻 行人さんのプロットと佐々木 倫子ギャグセンスが融合した新しいミステリ漫画。天然でおっとりなのに殺人事件に巻き込まれる空美ちゃんがいい味を出しています。
高野 文子
筑摩書房 (1993年06月)
やきそばパンと本が大好きなるきさんの面白くも、ほのぼのとした日常。これを読むと、一人暮らしもなんだか悪くない。
篠田 真由美 波津 彬子
講談社 (2003年10月26日)
波津彬子さんのイラストが物語をより引き立てる。 「魔女」呼ばれた美しい女性の死を巡り、彼女の子供、彼女の崇拝者達が様々な推測がめぐらされる。果たして真実は・・
椎名 誠
文藝春秋 (1994年04月)
実は椎名誠は、すばらしいSF作家です。タイトルの「胃袋を買いに」は「手袋を買いに」のパロディーだけど作中本当に胃袋を買いにいくのです。 日常からほんのちょっとズレた世界観が魅力です。
カレル チャペック
新潮社 (1995年12月)
チェコの国民的作家、カレル・チャペックの子犬の絵本。 写真に添えられたコメントがウィットに富んでいるのです。
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