ハードロックCDを中心に紹介します。
ひろぽんさん
イングヴェイ・マルムスティーン イングヴェイ・マルムスティーン
ポニーキャニオン (2002年02月20日)
DVD
Yngwie Malmsteenの公式映像では新しい方です。演奏やライヴパフォーマンスはいつもどおり最高なのですが、太っているのだから腹を出す衣装はやめた方がよろしいかと。
任天堂 (2004年07月01日)
GBA
任天堂 (2004年05月27日)
GC
任天堂 (2001年08月21日)
SCORPIONS
Island / Mercury (2002年08月27日)
DIO
Eagle Rock Ent (2003年07月01日)
レインボー レインボー
ユニバーサル インターナショナル (2003年02月19日)
Michael Schenker Michael Schenker
Mvd Visual (2004年10月26日)
CD
アルカトラス
ユニバーサル インターナショナル (2002年08月21日)
トニー・マカパイン
ロードランナー・ジャパン (1996年07月21日)
ビクターエンタテインメント (1997年03月29日)
ビクターエンタテインメント (1999年12月16日)
Riot
Metal Blade (1993年02月16日)
LOUDNESS LOUDNESS
コロムビアミュージックエンタテインメント (2005年03月23日)
Iron Maiden
Sony (2003年10月10日)
Metal Blade (1999年03月23日)
ザック・ワイルド・ブラック・レーベル・ソサイアティ
ビクターエンタテインメント (2005年03月24日)
ポール・ギルバート
ユニバーサル インターナショナル (2005年03月23日)
JUDAS PRIEST
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント (2003年12月09日)
Judas Priest
Sony (2005年03月01日)
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2005年03月16日)
イングヴェイ・マルムスティーンズ・ライジング・フォース
ユニバーサル インターナショナル (2005年02月23日)
任天堂 (2002年11月08日)
ポニーキャニオン (2000年11月22日)
マイケル・J・フォックス ロブ・ミンコフ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2002年06月21日)
ヒュー・ローリー ロブ・ミンコフ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2002年12月18日)
毎日コミュニケーションズ (2004年11月)
本
コナミ (2003年12月04日)
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (2004年03月11日)
Black Sabbath
Warner Bros / Wea (1990年10月25日)
ブラック・サバス
EMIミュージック・ジャパン (1992年07月08日)
ジョニー・デップ テッド・エリオット ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年03月18日)
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1993年11月21日)
中野 独人
新潮社 (2004年10月22日)
Deep Purple
EMI Europe Generic (1999年02月01日)
けら えいこ
メディアファクトリー (1999年08月)
メディアファクトリー (2001年07月)
メディアファクトリー (1998年06月)
メディアファクトリー (2000年07月)
メディアファクトリー (2002年10月)
メディアファクトリー (2003年10月)
ボン・ジョヴィ ボン・ジョヴィ
ユニバーサル インターナショナル (2001年12月19日)
ハロウィン
ビクターエンタテインメント (2004年09月22日)
任天堂 (2004年12月02日)
DS
リチャード・ギア ゲーリー・マーシャル
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年07月20日)
UFO
Capitol (1990年10月25日)
Michael Schenkerのきらびやかなギターが堪能できる。少しおとなしめの曲が多い?
任天堂 (2003年11月07日)
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2004年10月27日)
Racing/音速が割とよかったので、ちょっと前に出たLOUDNESSのセルフカバーアルバムROCKSHOCKSを遅まきながら購入しました。デビューアルバムの誕生前夜から、THUNDER IN THE EASTの中からの選曲なのですが、当時リアルタイムで聞いて、高崎のギターもコピーしまくっ...
Metallica
Elektra / Wea (1987年07月07日)
初めてリアルタイムでMETALLICAを聴いたのは、Master of Puppetsからで、それ以降は全部リアルタイムで聴いているのですが、本作は後追い聴きになります。大作志向である点など、今後のMETALLICAを予想させる内容となっていますが、いかんせん前作の Kill 'Em Allの...
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2004年11月25日)
前評判では早い曲が多いとのことで結構期待して購入しました。まずジャケットですが、ロゴが昔のものに戻っていました。そして1曲目の タイトル曲"Racing"を聞いたとたん、期待通りであることを実感しました。ただ、3曲目以降ミドルテンポの曲が多く、もう少し早...
Dokken
Elektra / Wea (2000年01月01日)
本作は私が高校時代(年がばれる?)えらく感動した1枚です。DOKKENの代表作でしょう。特にIn My Dreamsのコーラスなんて鳥肌もんです。でも最近の George Lynchにはなんとかしてもらいたいですね。
〓出版社 (2004年11月)
〓出版社 (2004年03月)
任天堂 (2002年02月21日)
水島 新司
秋田書店 (2004年11月25日)
水木一郎
インディペンデントレーベル (2004年09月08日)
キアヌ・リーブス アンディ・ウォシャウスキー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年04月02日)
任天堂 (2004年11月18日)
Accept
RCA (1996年05月31日)
ACCEPTのオリジナルメンバーによる再結成アルバム。モダンなサウンドに変わっているが、紛れも無くACCEPT!
AC/DC
Sony (2003年04月29日)
ベースがクリフ・ウィリアムスに変りました。この人のベースがまたカッコ良い。
Ac/Dc
Atlantic / Wea (2000年01月01日)
ボン・スコット在籍時のライヴ。今と変わらない、思わず首を振りたくなるロックをやってます。
Ac
EMI (2000年01月01日)
前作よりハードなサウンドが聴けるが、このアルバムを最後にBon Scottは他界してしまう。
Atlantic / Wea (1999年01月01日)
英米での彼らの人気を決定付けた出世作。急死したヴォーカリストBon Scottに代わりBrian Johnsonが加入、声域の広いヴォーカリストを得て、サウンドの幅も広がった。
いまいち世間の評価は低い様ですが、これもまぎれも無いAC/DCによる一枚。エッジの聞いたサウンドが光っている。
Atlantic / Wea (1990年10月25日)
ロックンロールでありながら、軽すぎる事も無く、これぞAC/DCという雰囲気が満載。
East/West Records (1995年09月22日)
本作では今一つ楽曲の統一感に欠けるが、そのサウンドは紛れもなくAC/DC。
East/West Records (2000年02月29日)
本作ではAC/DCの原点に戻った一貫性のあるサウンドを聴くことができる。
Aerosmith
Columbia (2002年05月20日)
2作目。サウンドは前作とそれ程変わっていない。すこしこなれてきたか。
Sony (1993年09月09日)
エアロのデビューアルバム。STONESを少しドラマチックにしたようなサウンドである。
AEROの第一次黄金期を飾るアルバム。彼等のサウンドはこの頃確立し、それが今でも続いている。
Columbia (2008年12月10日)
このアルバムではスピード感のある曲が多く、だんだんハードロックらしくなってきた。
前作と並んで代表作に数えられる一枚。
Sony (1993年09月07日)
1980年代になったことから、時代の流れにのりそのサウンドも若干へヴィになっている。
Geffen Gold Line Sp. (1997年08月12日)
エアロスミス不遇の時代を代表するアルバム。だが、個人的には好きなアルバムの一つ。
Geffen Records (2001年11月20日)
個人的には前作の延長線上にあると思うのだが、とにかく大ヒットしたアルバム。MTVの影響も大きいと思われる。
前作でブレイクした彼等が、その地位を確固たるものとしたアルバム。ヒットシングルもズラリ。
洒落っ気のあるジャケットが印象的。本作でもエアロ節炸裂。
Sony (1997年03月21日)
本作でもエアロ節は全開。"Tease Of India"ではインド音楽などを取り入れている。(ジャケットもそれっぽい)
Columbia Europe (2000年01月01日)
エアロの21世紀初のアルバム。ヒット曲"JADED"を含む彼等らしいナンバーが揃っている。
Sony (2004年03月30日)
Angra
Century Media (1999年06月08日)
Andre Matos率いるBrasilian Hard Rock Band "ANGRA"のDEBUT作。とにかくAndre のVoが良い。曲もClassicalな旋律が耳に心地よい。ここ数年で最高の1枚。
ANGRAの2nd。本作ではラテン音楽のエッセンスを加えているが、いまいち彼等には合わないかも。
Century Media (1999年05月04日)
ANGRAの3rd。本作では1stの路線に戻ったが、少しプログレっぽい香も感じさせる。
Steamhammer Us (2001年11月13日)
本作ではボーカルとリズム隊が変わってサウンドの変化が心配されたが、それらの不安を払拭した良い仕上がりとなっている。
ANGRA ANGRA
ビクターエンタテインメント (2004年09月08日)
中世ヨーロッパ十字軍遠征を題材としたコンセプトアルバム。REBIRTHとはうって変わって様々なアプローチの仕方をした曲が多く、メロディックスピードメタル、という範疇では語れないアルバムになっています。ゲストヴォーカリストはまさに適材適所。メタル界からだけ...
Anthrax
Import [Generic] (2003年12月09日)
Attack
()
Attackの5th。サウンドは前作と比較しかなり洗練されている。
Bad Religion
Atlantic / Wea (1994年09月06日)
メロコアではGREEN DAYと肩を並べるBAD RELIGIONだが、本作では哀愁を感じるメロディを聴くことができる。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。