通勤時に読書します。その際に読んだ本を紹介します。 よろしくです
ホリモさん
小菅 宏
徳間書店 (2008年01月05日)
歴史
池宮 彰一郎
角川書店 (2007年06月)
荒俣 宏
小学館 (2007年11月06日)
京極 夏彦
角川書店 (2007年09月)
その他
芝崎 みゆき
バジリコ (2004年05月)
橘 玲
文藝春秋 (2007年11月28日)
小説
大岡 敏昭
相模書房 (2007年05月)
ジョン・ファレル
日経BP社 (2006年10月19日)
科学
拓未 司
宝島社 (2008年01月11日)
有川 浩
メディアワークス (2007年02月)
メディアワークス (2007年11月)
佐藤 和男
明成社 (2005年08月)
ノンフィクション
小川 和久
アスコム (2007年03月30日)
黄 文雄
PHP研究所 (2007年03月)
巽 一朗
中経出版 (2005年03月)
カルメン趣味
DVDで口の形、舌の出し入れやら確認できる
山本 四郎
清水書院 (1984年10月)
激動の時代、藩閥政治の時代に日本を導き、政党政治の確立を目指した原敬。
石田 保昭
モンゴル帝国の末裔が祖である。3代目アクバルにより黄金時代を迎えた
大庭 みな子
朝日新聞 (1993年06月)
尊敬の女性。彼女の創立した津田塾大は、憧れでした。女性しか行けないので、受けませんでしたが・・・
渡部 昇一
祥伝社 (2005年06月)
眉唾物の言動もあるが、勉強になる
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
日本人が世界からどう見られているか?面白いし、結構的確に捉えている気が・・・
太田 光
集英社 (2006年08月12日)
アイデアは面白い。実現困難。ただし、これを目指す価値はあるのじゃないか?理想と空論の世界ではあるかもしれないが、結実できる気がしないでもない
講談社 (1996年01月05日)
法律と戒律、国家と宗教、妬みと望み。。 それらが、絡み合うさまを覚え、読み応え抜群
講談社 (1995年05月09日)
勘違いの連続が、事件を大きくする
講談社 (1995年01月05日)
気持ち悪かった
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極夏彦の処女作(!?) 古本屋の京極堂の知識に脱帽 妖怪モノではありません
佐久間 治
小学館 (2006年07月11日)
面白い。英語の本来の意味が解った気がする
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2006年08月)
イラストがとても綺麗で解りやすさは抜群。特に、国の乱立時期における(戦国七覇)領土や、ゲルマン民族の移動などのイラストはすごいです
宮崎 正勝
日本実業出版社 (2006年05月24日)
世界史の中でこの地域への歴史的評価が低いことに憂いていた著者が紹介。わかりやすいです
島崎 晋
PHP研究所 (2006年11月02日)
各項目ごとに、参考図書が1冊紹介されていて便利です
奥野 修司
文藝春秋 (2006年08月)
28年前の酒鬼薔薇事件の真実が明かされた。
海堂 尊
宝島社 (2006年10月06日)
「チーム・バチスタの栄光」の第2弾。消化不良の感も抱く
宝島社 (2006年01月)
『このミステリーがすごい』大賞受賞作。コミカルな感じはあるが、展開する謎は深まるばかり!
新潮社 (2006年09月28日)
図書館内乱に登場する架空の本を書き上げた著者。聴覚に障害のある女性との恋愛を描く
メディアワークス (2006年09月11日)
図書館戦争の続編。手塚の兄が主催する未来企画研究所の策謀と図書館内部の混沌が顕著する
メディアワークス (2006年02月)
月9ドラマ風小説。高校時代に助けてくれた図書隊員に恋焦がれ、防衛員になった郁!どうなるの〜
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
旅を通じ、出会いと生きていく中で、強く、逞しくなって行く亘。そして、あることに気づく
現世の運命に翻弄されてきた亘に、幻界でも千年に一度の運命が舞い降りようとする
現世の悲劇的運命に翻弄され始めた亘、その運命を救ってくれる女神に会いに幻界へと旅立つ
早坂 優子
視覚デザイン研究所 (2006年07月)
入門というだけあって、非常に分かりやすい。また、絵画や彫刻もカラーなのが、すばらすぅい〜
鄭 大均
歴史の実証を検分せず、感情優先は、歴史を歪めかねない
中嶋 嶺雄
文藝春秋 (2006年05月)
歴史を一側面のみで語ることは、怖いことだと思う
学研 (2006年07月)
万世一系への疑問、三王朝交代説、神武天皇不在説などなど、なんか研究書みたいでした
「歴史ミステリー」倶楽部
三笠書房 (2006年07月)
意外というより、「恋愛」とか「好色」の話。意外じゃなくて、知られてない生活って感じ
井沢 元彦
飛鳥新社 (2006年08月)
山間部に住む中国人の痛みが分かります。
小林 よしのり
幻冬舎 (2001年04月)
小林氏と田原氏の対談。双方とも『日本の行く末』を真剣に考えている
動物占い5アニマルプロジェク
小学館 (2006年02月16日)
動物が5つに増えてるー!!合ってるかは分からん。シールがついてたから買ったのだ(ヘヘヘ)
櫻井 よしこ
中央公論新社 (2002年06月)
日本と韓国は相容れないと確信できます。悲しいけどね。理想のみを語る韓国と現実を突きつけられた日本の差が浮き彫り。
鈴木 光司
徳間書店 (2001年09月)
(悪いほうの)微妙な空気を味わってしまった気がする。純愛を言いたいのかな〜
西尾 幹二
PHP研究所 (1996年10月)
教科書というより、いまや、日本国民の問題である近現代史。どれだけの人がそこに気づいているのか??
爆笑問題
幻冬舎 (2006年07月)
爆笑問題が考える戦争論かと思ったら、歴史教科書みたいだった。ガックシです
新潮社 (2006年06月)
番組で語られたことを本にした。平野啓一郎と児玉清以外は、「?」だった
講談社 (2001年11月25日)
笑える。太田のコラムに、下の段に田中の突込みが書いてある。読み方はあなた次第!!
畑村 洋太郎
ナツメ社 (2006年07月)
失敗からどう学ぶかを言及した書。
川口 則弘
メディアファクトリー (2004年07月)
直木賞を受賞したのに書店では手に入らない作品を集めている。
遠藤 周作
講談社 (1976年02月25日)
遠藤周作の『のんび〜り』読める本。
サイモン・シン 青木 薫
新潮社 (2006年06月22日)
古代からの宇宙観から神学的科学から観測と理論からの科学へ 【ビッグバン×定常宇宙論】勃発
【ビッグバン×定常宇宙論】に一つの結論が導かれる
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2006年05月)
フェルマーが示した定理の証明をめぐる300年と言う歴史を紹介。主に、関わった人を紹介しているので、数学が苦手とか関係ないです
吉永 良正
講談社 (2004年09月22日)
科学出版賞を受賞した作品。数学の未解決問題や最近解けた問題などを紹介してる
鈴木 みそ 高松 正勝
講談社 (2001年06月20日)
モル意味不明〜って思っていたオイラを救ってくれた漫画
黄 文雄 ジョージ秋山
飛鳥新社 (2005年08月06日)
中国を知る上で最上の書(っていうか漫画だけど)。善良な中国と言うイメージを払拭してくれます
長谷川 岳男
東京堂出版 (2004年09月)
古代ローマを知る入門及び出発点として最適
平田 剛士
金曜日 (2004年10月)
廃棄物の行方を追っってみた。 古紙、PET、献血、ゴミ燃料や驚くことに捨てられた犬まで
武光 誠
河出書房新社 (2001年03月)
歴史の流れに地形や場所というものは影響する。世界地図からみる世界史も一つの歴史なのだ
長田 時彦
三笠書房 (2005年08月)
俺はO型。納得した
郡 史郎
講談社 (1998年03月20日)
この本で、かなり面白く学べた
ディビッド セイン David Thayne
日本文芸社 (2005年11月)
英語って難しい。頭痛くなる。そんな人は、これを読んで「へ〜」って「ははは」って気楽に学ぼうぜ
松岡 圭祐
小学館 (1999年04月)
そんな切り口があったのか!?と思った
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
衝撃的な内容でした テレビにもなりましたね 観てませんけど
衝撃的な内容でした
佐藤 賢一
中央公論新社 (1999年09月)
まとまりのないガリアを制した男・ヴェルキンジェトリクスがカエサルに挑む
貫井 徳郎
東京創元社 (1999年03月)
俺的に、終わり方が斬新だった
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
4人のキャラが特異的であり、特徴的で面白い
新渡戸 稲造
総合法令出版 (2006年01月24日)
俺的に、日本人がもう一度認識しなおすべき心・精神・生き様etc〜武士道〜であるが、非常にわかりやすい
木村 政雄
講談社 (2002年09月)
島田紳助のエピソードにはへ〜って感心した。
谷沢 永一
ワック (2004年04月)
谷沢永一の作品。一般的な歴史の概念にメスを入れてくれる名著(だと思う)
新潮社 (1995年12月)
『リング』『らせん』で有名な鈴木光司作品で最も好きな本。 【1万年という時と空間を超え、愛を探し続ける】(背表紙記載)
森田 義之
講談社 (1999年03月19日)
メディチ。一回の銀行屋から上りつめて、国まで治めるわ、法王まで出すわ(確か?)。やりたい放題。すっげ〜、家系だ
平野 啓一郎
新潮社 (1998年10月)
平野啓一郎のデビュー作にして、芥川賞受賞作。しかも、難解な漢字多し!!ただ、読みが、とまらねー
林 雄司
アスペクト (2001年01月27日)
1同様、笑えます。 電車の中だと変人扱い間違いなしです
アスペクト (2000年02月)
私は、笑いすぎて死ぬかと思いました このシリーズでは一番笑えます
万 大
かんき出版 (2005年03月23日)
通勤の時、立つなんて「我慢できない、有り得な〜い」というあなたに座る技術を学ぼう
井深大研究会
小学館 (1998年06月)
身に染みちゃいます
盛田昭夫研究会
小学館 (1999年02月)
身に染みます
幼児開発協会
ロングセラーズ (2000年02月01日)
画像ないのが残念 二人の対談集ってなかったらしい。裏話ありで面白い
早乙女 貢
NHK出版 (2003年11月27日)
突然、賊軍とされた幕府 その想いはいかなるものか? 明治の時の生き様も交えて
澁澤 幸子
新潮社 (2005年05月24日)
キプロス島はその位置から、欧州と中東を結びつける。遺跡も古代から現代までの歴史を凝縮している
さだ まさし
文藝春秋 (2002年07月)
歌手さだまさしが語る三国志を本にしちゃった(エヘッ)
塚原 富衛
学習研究社 (2001年11月)
ポエニ戦役と言われる新興国家ローマと商業国家カルタゴの3回にも渡る戦争
北村 暁夫
山川出版社 (2005年11月)
マラドーナについて書かれた本だと思いきや、イタリアの南北問題に言及。
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