自宅本棚と連動、とまでは行かないものの、とりあえず気に入ったものをちまちまと。
結城葵さん
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
漫画
話題になったアニメ『ほしのこえ The voices of a distant star』の漫画版。作者目当てで購入。 アニメを見た人には物足りないかもしれませんが。二人の距離感、モノローグがいい。
高里 椎奈
講談社 (2005年05月13日)
小説
薬屋シリーズ。ちゃんとミステリで、またキャラが結構個性的。文庫版はイラストレーターさんが実は好きです。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2005年03月22日)
ゆるゆるぐだぐだ等身大。青春してる感じはしないのに青春ぽい(笑)そんな感じ。
乙一
角川書店 (2002年07月)
乙一節!と言う感じ。文章ならではの緊張感・心理描写に状況描写が最高。ただし全体的にやや怖い。
あさの あつこ
角川書店 (2005年07月20日)
作者が本当に書きたかった話だそうです。バッテリーを思い浮かべるとかなり違う感じです。
西尾 維新 take
講談社 (2002年05月08日)
西尾維新
戯言シリーズ第二巻。 いーちゃんを軸に二つのことが同時に流れていく様は見事でした。 個人的に一番好きな話です。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
ハマる人にはかなりハマる。そんな感じですが私はおススメ。
講談社 (2004年02月05日)
零崎一賊シリーズ。 人死に多いので苦手な人にはおススメできない。泣かされました。
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2003年10月10日)
あさのあつこでSF。暗いながらも描き方でなのか、すらすら読めて後味が悪くない。フィルタなしに珠にヤバイ(笑
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
片思い片思いと切ない中に、思いっきり笑えるギャグもありで、かなりおススメ。
森橋 ビンゴ 世良 シンヤ
エンターブレイン (2004年05月)
ライトノベル
二人の淡い恋愛の結末は切ないけれど、アンハッピーでも先に繋がる最後はよかった。
エンターブレイン (2004年12月)
三月、七日の続編。 ラストはハッピーエンド。
講談社 (2002年02月07日)
戯言シリーズ第一巻。 話の流れ、先の気になる展開は見事です。
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