ひじりのスキ漫画・小説などを独断と偏見で御紹介。
ひじりさん
津山 ちなみ
集英社 (1999年03月15日)
漫画
りぼんっ子だった頃から現在まで買い続けてます。ありえないネタもありますが、こんな高校生活が出来たら、もっと楽しかっただろーなーと思います。皆、バカで良い(良い意味で)
にざかな
白泉社 (1999年06月)
少女漫画(?)の中でも秀逸のギャグ漫画だと思います。可愛らしい絵柄には似合わない下ネタもあるしね(笑)…ただし、巻数を重ねるごとに、質が落ちる気が;
水月博士
新書館 (2000年05月01日)
画像があったので3巻を貼り付けてみる。妙に惹かれて買った漫画です。スーツな悪魔が天使と人間のハーフである少女に惹かれ、一緒に暮らす話…なんだけど、価値観の違いで二人の感情にズレが生じ、すれ違いが起きたりします。読者としては二人の気持ちがそれぞれ見え...
舞城 王太郎
講談社 (2004年12月14日)
小説
私が友人から借りて初めて読んで衝撃を受けた舞城本。奈津川さん家の四男、四郎ちゃんが主人公です。パっと見、長い文章がツラツラと書かれているようですが、読めばどんどんページが進むから不思議。
講談社 (2005年04月15日)
スピード感ある文章でリズミカルに読めます。笑える部分もあります。ミステリ物なので頭を使う部分もあります。ただ、歯に布着せない表現が使われてたりするので、グチャグロが苦手な人にはオススメしません。ちなみに私は奈津川家シリーズが好きです。「世界〜」に...
井上 雄彦
集英社 (1991年02月08日)
私がスポ根漫画に興味を向けるようになった原因は、きっとこの漫画。知る人ぞ知る熱い漫画。笑って笑って、それから泣く。井上さんも尊敬する絵描きさんの一人です。ちなみに私は髪を切った後のミッチーが(例え差し歯だろうと:笑)好きです。リョーちんと花道のコ...
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
十二支と神様の関係をテーマにした話。伏線ばかりで来てましたが、20巻にて、漸く紐解き始めました。それが何だかあっけなくて拍子抜け…。ここのところシリアス路線をまっしぐらに行ってるので、惰性で読んでる感じが否めません。ゆんゆんの出番がもう最初の頃では考...
絵夢羅
白泉社 (1999年05月)
少女漫画の王道、男の子が女の子に変装して学校に通うという話…ですが、その男の子がクサイ台詞を吐くし、ありえないほど強かったりするので萌える(笑)今も時々、増刊号にて主人公二人の結婚後の話を描かれてので、コミックス出るのが楽しみ。背が高かったら某夫婦...
谷 瑞恵 高星 麻子
集英社 (2004年03月03日)
ライトノベルスは大抵ジャケ買い。イラストを描かれてる高星さんが好きなんです。話はちょっとシリアスだけど明るくもある(どっちだ)ファンタジー。主人公の女の子と伯爵の関係が歯痒い。伯爵は某王子に置き換えてみると笑える(笑)是非、実写化したらやって頂き...
多田 かおる
集英社 (1999年05月)
未完のまま、惜しくも終了してしまったスキ漫画。家族ぐるみで読んでました…。はちゃめちゃな主人公にヤキモキすることもありますが、結局は愛しく思えるのが不思議。
許斐 剛
集英社 (2006年05月02日)
もうある意味ギャグ漫画かと…。すげーガタイの良い中学生に驚きます。…あ、この漫画を既に知ってるアナタ、今、「そうだ、コイツら中学生だったんだ!」て思ったでしょ(笑)
小畑 健 大場 つぐみ
頭が痛くなる漫画…漫画つーか、もう小説?てなくらい字の量が多い。でも、こんな入り組んだ話を書かれる原作者さんはマジ凄い。美麗な絵を描かれる作画者さんもマジ凄い。尊敬する漫画家さんの一人です。
村上 真紀
幻冬舎 (2006年04月24日)
スペシャル版を貼り付けましたが、私が持ってるのは初期版。ハイテンションで駆け抜けるありえないストーリー展開が心を捉えます。BLで笑い転げたのは初めてですよ…。同人以外でBL買ったのは、コレが初かな。
星野 桂
集英社 (2005年12月26日)
完全に腐な視点で読んでます(笑)断然、神アレ派。コミックスに収録される際は加筆修正されてるそうですが、それにしても週刊誌でこれだけの描き込みが出来る方は凄い…!
二ノ宮 知子
講談社 (2006年01月13日)
のだめ最新刊。6月に新刊が出るらしい。笑えるクラシック漫画。今はグローバルに話が展開してます。何気にラブラブな主人公のだめと千秋が好きだ…。
尾田 栄一郎
集英社 (2006年04月04日)
ワンピ最新刊。ロビンちゃんの過去話が載ってます。熱い船長がカッコ良い。彼らの仲間意識とロマンに毎回泣かされる…。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。