理科系の本棚2011-2012»
What a wonderful world
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復刊の流れにひとつの道が見えたような一冊。これに載っている作品がいつでも適正価格で読めればいいな思うのですが。これが電子書籍ならすぐzappingできて視野が広がるのかもしれない。
2012年05月13日
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JA
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読み終わった
(2012年05月13日)
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著者の自伝的小説。高校の国語の教科書にも一部、掲載されていた。がどこか良くわからなかったのですが、たぶん芥川龍之介の部分(p.372以降)だったと思います(たくさん、作家の名前が出てくるのはこのあたりなので)。“詩人”とは、こんな感じな恋愛事情だったんだろうな、と思える男の子な青春でした。
2012年03月28日
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JA
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読み終わった
(2012年04月14日)
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倉橋由美子の作品の中で、ひとつのターニングポイントになっているお話。鈴木大拙のLiving by Zenの記述がある(p.34)。これの翻訳が春秋社から出ているのでチェックチェック。
2012年03月19日
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JA
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読み終わった
(2012年05月17日)
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『聖少女』、『暗い旅』と来て、『人間のない神』の次にこの一冊。あんまり難しいことを考えずに読みたいが…。この後は『夢の浮橋』、『アマノン国往還記』の予定。今年はしばらく倉橋由美子祭りでいきます。
2012年02月18日
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JA
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読み終わった
(2012年02月19日)
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データが豊富過ぎてびっくり。月に行く方法がおもしろかったです。ただ、数式が無く、原理がすべて文章で説明しているあたりは少々、辛いところもあります。
2012年03月24日
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サイエンス
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読み終わった
(2012年03月25日)
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短篇集というより寄せ集めただけで、最後ののみ読んだって感じがした。
寡作にならざるを得ない状況ということが少しは理解できたかも。
2012年03月11日
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JA
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読み終わった
(2012年03月11日)
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悲しいかなちくま日本文学(全40巻)としては復刊されず。でもすごくおもしろい。他にも読みたいのですが、本屋にないというのが信じられない。
2012年01月09日
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JA
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読み終わった
(2012年01月14日)
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