大好きな本、CDたち。 ゲームやロリータ、漫画など、個人趣味満載。
まゆさん
高楼 方子 千葉 史子
リブリオ出版 (1992年10月)
この物語は、日本の児童小説の中でも、神的領域だと思います。 小学5、6年生向け位かな?挿絵もついている、大きな活字の本ですが、本当に素晴らしい物語。 ファンタジーだけど、ちょっと悲しくて、そしてドキドキする。 説明できないくらいのすごい物語です。...
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
恩田陸得意の「学園もの」、それにユーモア、シリアス、謎が折り重なって、絶妙なハーモニーを生み出している青春小説。 冬休みに寮に残った少年たち。それぞれの秘密が、ゆっくりと解き放たれていくときの、緊張感といったら..もうページをめくるのを止められない。
田村ゆかり
キングレコード (2008年02月27日)
大人なゆかりんもかわいいゆかりんも、いっぱいつまったアルバム。 おすすめ「Swing Heart」「片想いルーレット」「星空のSpica」など。 チェルシーガールのPVでは、めっちゃキュートなゆかりんが見れます。
中央公論新社 (2007年06月25日)
恩田陸さんの作品の中で一番すき。 絵を完成させるための合宿で、過去に起きた不可解な事件が掘り起こされる。 美少年の謎の言動。 鍵を握る者の秘密を、知ることができるのか。 描写のひとつひとつが丁寧で、夏の美しさを感じられる。 "永遠の少女たちに捧ぐ"
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
学園物、ミステリー、サスペンスが融合した、新しいジャンルの物語。 北海道の湿原にある全寮制の中高一貫校。 昔起こった事件、失踪、そして新しい事件との遭遇...。 たくさんの謎が、何度読んでもわたしたちを飽きさせない。
講談社 (2007年04月13日)
「麦の海に沈む果実」の続編。 美少女・理瀬が、祖母の屋敷に隠された真実を解き明かす。 途中で起きる怪事件、いくつもの謎が絡み合って、最後までハラハラする物語。
小箱 とたん
マッグガーデン (2003年05月10日)
美術部を舞台にした、ちょっと変わった主人公とその仲間達の4コマ漫画。なごめる作品。
マッグガーデン (2005年01月11日)
ミスドで一人で読んではいけません。怪しく笑うことになります。
マッグガーデン (2006年01月10日)
ほのぼのしてるのに個性が強烈すぎるキャラクターたちがまた良い。
とっても可愛い。猫好きさんには堪らない。
山田 典枝
角川書店 (2002年11月)
魔法がある世界という背景が新鮮。田舎から出てきた主人公は魔法事務所に居候しながら勉強してゆく。笑いありシリアスあり。
角川書店 (2003年03月)
魔法と人との関わりが濃く描かれている、感動の最終巻。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
ロリータ
深田恭子ちゃん超カワイイ。 土屋アンナちゃんも初演技なのにとっても上手。 泣けるし笑える。
嶽本 野ばら
小学館 (2000年10月)
同時収録「世界の終わりという名の雑貨店」がすき。 綺麗な背景と現実の汚さがうまく交差してる。
小学館 (2002年09月)
これを読むと、本気でロリータしたくなる。 桃子の生き様がすごい。
ALI PROJECT ALI PROJECT
ビクターエンタテインメント (2002年07月24日)
ゴシックロリータな曲がいっぱい。怖い曲、悲しい曲、様々です。「Lolita in the garret」大好き。
ALI PROJECT
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2001年04月25日)
可愛い曲からダークな曲、静かで綺麗な曲などなど...。究極のゴシックロリータ楽曲たち。「コッペリアの柩」が最高!
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2004年11月25日)
みゅーじっく
椎名林檎さんの声が素晴らしい。「林檎の歌」は勿論、「入水願い」も良い。飽きない。
田村ゆかり 田村ゆかり
コナミデジタルエンタテインメント (2006年04月19日)
期待してた割には...って感じかな。ゆかりんいつも通り可愛いし声もいい。ちょっと覚えにくい曲が多すぎるかも?おすすめ「Cused Lily」など。
キングレコード (2005年03月02日)
前作よりちょっぴり大人な雰囲気。オルゴール美術館で撮影された妖精みたいなゆかりんと、切なげな曲いっぱいのアルバム。おすすめは「薔薇のロマンセ 月のセレーネ」など。全部おすすめだけどね。
コナミデジタルエンタテインメント (2003年11月06日)
めっちゃラブリーなゆかりんワールドが楽しめる。「フルーツ」「きらら時間旅行」など...。ロリータなゆかりんにも注目。
吉住 渉
集英社 (2005年09月15日)
最後までどきどきの最終巻。涙、波乱万丈、急展開。彼の友人との関係...。みんな一途すぎる!
集英社 (2005年05月13日)
絵がカワイイし、主人公のファッションにも注目。一途なヒロインと変わった趣味の美術部メガネ男子。弟と美人なクラスメイト。高校生の恋愛模様を描いた作品。
コナミ (2004年10月21日)
これをやると「恋したい」って思う。豪華声優陣演じるキャラが名前を呼んでくれるシステム最高。エンディング泣けます。
コナミCP事業部
NTT出版 (2002年08月10日)
攻略するための全てがここに。ゲームを持ってなくても楽しめる攻略本。濃すぎるキャラクターの魅力にはまる。
相坂 ゆうひ 小松原 里枝子
メディアワークス (2003年05月)
純粋な主人公と関わっていく友達、男の子、そして先生。こんな先生がいたらきっと成績が上がる。かなり切ない。涙なしでは読めない。
メディアワークス (2002年10月)
主人公がはちゃめちゃで、でもとんとんとお話が進む。葉月くんとの関わりが現実的に描かれている。
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