どれが一番だなんて選べない、全てが私の源。
しゃおりさん
SOUL’d OUT Diggy-MO’
SME Records (2007年02月21日)
音楽
VOODOO KINGDOM目当てで買いました。私の中で最強の神曲です。リズム、言葉、歌声、全てが心臓を直撃するような衝動。映画主題歌ということでまさに一部ディオ様の内面を表すような曲で畏怖と狂おしさ、せつなさに震えます。
ルルティア
インディーズ・メーカー (2007年06月27日)
ミニアルバム。相変わらずルルティアの歌声は心震えます。新曲には鳥肌が立ち、思わず涙が出ました。特に「流光」は私の心の中をまるきり表すもので、この歌に出会えて本当に良かったと思いました。
小杉十郎太 北久保弘之 北久保弘之
角川エンタテインメント (2007年05月25日)
DVD
賛否両論みたいですが、私は大好き。原作よりも名勝負の数々が削られているのは残念だけど、ホント秀逸だと思います。私的にはダニエル・ダービー戦とンドゥール戦、それとやっぱりDIO様戦がお気に入り。タンクローリーとか船とか車とか手当たり次第にぶんなげる帝王...
荒木 飛呂彦 樹想社
集英社 (2000年02月25日)
漫画
大ボリュームの画集。ジョジョの魅力がいっぱい詰まってます。買って損無し!荒木先生の色使いと今にも動き出しそうなキャラクター達が本当に素敵です。 ただ、刮目せよ!
荒木 飛呂彦
集英社 (1992年06月10日)
悪のカリスマ帝王DIO様に痺れて憧れる。そして承太郎の格好良さは反則。
集英社 (1999年01月08日)
ジョジョはホント素晴らしいです。登場人物一人一人が鮮やかで確たる自分を持っていて素敵。台詞も心にがん!と響いて忘れられなくなります。じっくり読むなら第一部から。入りやすいところから読んでみるなら第三部か第五部からがオススメかな。私的にこの表紙(61...
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
本
京極堂シリーズはどれも大好きですが、やっぱり一冊目から読むことをお薦めしたい。中禅寺さんの弁舌にうっとりし周囲の愉快な面々に笑い、気付けば不思議な世界に引き込まれています。(電車で読むなら分冊文庫版がいいかな)
RURUTIA RURUTIA
インディーズ・メーカー (2006年11月08日)
一曲目から鳥肌が立った、もう素敵すぎる。心を鷲掴みにする歌詞と歌声に魅入られます。ルルティアが更に大好きになった一枚です。
ルルティア ルルティア
EMIミュージック・ジャパン (2003年02月26日)
アルバム全体の雰囲気にも惹かれますが、私的に「朱雀の空」に心震えました。「オール」や「サンクチュアリ」の染み渡るような音色も好き。
カプコン (2006年04月20日)
ゲーム
とにかく素晴らしいゲーム。斬新なシステムと柔らかなタッチの画面。アマテラスと筆神が可愛すぎます。神話や昔話がちりばめられ、時折ぐっと胸を突くようなストーリーに涙が出ました。とってもお薦めです。
三雲 岳斗 久織 ちまき
角川書店 (2004年07月)
ロボットやメカのお話が苦手な私でもぐいぐい引き込まれて読んでいました。伏線が複雑すぎて混乱したけど、それでもやっぱり面白かった。(あれで完結なのがちょっと残念)番外編はバラエティに富んでいて楽しかったです。
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2002年08月)
本編の三年前という設定の短編集(?)RAM。3巻に出てくるハヴェル神父の生き方、考え方が愛おしくて切なくて・・・もどかしくて。読んでいて色々考えたりしていました。
角川書店 (2001年07月)
未完のままが本当に惜しまれる・・・。ひと味違うヴァンパイアと人間達のお話。トレス君とブラザー・ペテロのやりとりが楽しくて、エステルとイオンが可愛くて2巻は特にお気に入りです。
尼子 騒兵衛
朝日新聞社 (2003年10月)
私が初めて読んだ漫画。読んでいて面白いうえに実際の室町時代の様子や忍者のことがわかって興味深いです。敵も味方も憎めないキャラばかり。34巻は忍術学園の委員会が総出演(?)で上級生達が大活躍で・・・個人的に特に好きな巻(笑)
CLAMP
角川書店 (1996年06月)
ほんわかした天使と人間の恋模様。難しいこと考えずにすっと読めると思います。個人的に黒耀様と翡翠様が好きだったり・・・。
いがらし みきお
竹書房 (1995年08月)
とにかくかわいい!日常のふとしたことが何でこんなにも面白可笑しく思えるんだろう、と。可愛いけれど奥が深い漫画です。スナドリネコ氏がさりげにカッコイイ(笑)
秋乃 茉莉
朝日ソノラマ (2002年07月)
文庫版じゃないほうで持っているのですけど・・・あれで完結(?)だったんだ・・・。不思議なお話がたくさん詰まっていて、人と人ならざる者たちの細やかな心のやりとりがとても好きです。
王 欣太 李 學仁
講談社 (2003年03月18日)
全巻通して「蒼天航路」はどれも素晴らしいですが、私的には馬超の登場する27、28が特に大好きです。鮮やかな凶暴さでもって鷹のように戦場を駆ける馬超。曹操様とのやりとりが目に焼き付きます。
カプコン (2005年02月17日)
1に比べてアクションが多彩になっていたり1や2と比べて主人公ダンテのクレイジーっぷりに良い意味で驚かされたり(笑)そしてそして双子の兄のバージルの格好良いこと・・・!ストーリーのあちこちで切なさに胸を突かれる思いで、アクション下手な私が夢中になっ...
カプコン (2002年07月25日)
私の中でも不朽の名作。とにかく主人公のダンテがめちゃくちゃ男前で、敵キャラも良い味出してて、おまけに古城のゴシックな雰囲気が最高です。お約束な王道パターンも踏まえつつ、だからこそ爽快。ストーリーもアクションもあわせて大好きです。
片山 愁
新書館 (2005年05月10日)
切なさと暖かさと、どこか懐かしさを感じるお話です。色々あったけど完結したのを読んでほっと一息ついた気分です。みんなお疲れ様、と声をかけてあげたい。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
続きが楽しみ・・・!大奥の男性陣も色気たっぷりですが、何よりも吉宗公(女性)がめちゃくちゃかっこいい・・・!
立川 恵
講談社 (1997年10月)
リアルタイムで連載を読んで、単行本を買い集めていました。大きくなってからも読み返してしまう、素敵な少女漫画です。
カプコン (2006年07月27日)
「戦国BASARA」第二弾です。色々と遊び要素も増えているようで、更に待望の瀬戸内ペアが脱NPCということで嬉しいです。個人的には前田慶次が楽しみ。前作以上の勢いを期待できそうです。
カプコン (2005年07月21日)
良い意味でキャラの個性がぶっ飛んでいて魅力的。四の五の言わずにぶった斬れ!な勢いです(笑)
ナムコ (2006年06月08日)
シンプルなゲームなのに気がつけばはまってしまって家族みんなで塊をごろごろ。楽しい。
コナミ (2005年06月30日)
切ないような世界観と斬新な戦闘システム、素敵なキャラ。ヘタレな私は慣れるまで苦労しましたが、チェーンが決まるとその分爽快です。
コーエー (2006年02月24日)
実はまだ未プレイだけど(遅!)風魔さんが気になって気になって・・・。プレイしたいです。
ハドソン (1993年12月24日)
初めてプレイしたTVゲームでした。昔話が織り込まれた物語といい、出てくるキャラクターといい大好きです。実は敵の酒呑童子にきゅんときた・・・。
ルルティア Rurutia
EMIミュージック・ジャパン (2002年03月06日)
独特の世界観と綺麗な歌声が魅力的すぎる。
ジャンヌダルク ジャンヌダルク
エイベックス・トラックス (2005年06月15日)
この音と歌声に気がついたら引きつけられていました。聞いていて心地良い。
エイベックス・トラックス (2004年07月07日)
好きな曲がたくさん詰まってます。
ブラインド・ガーディアン
ビクターエンタテインメント (1998年05月13日)
「シルマリルの物語」のイメージアルバム。ヘヴィメタル初めて聞きましたが、「Mirror Mirror」と「Time stands still」に胸が震えました。
ビクターエンタテインメント (1996年05月08日)
しっとりした曲もあって素敵です。
ジョナサン ディー Jonathan Dee
原書房 (2000年03月)
ミヒャエル・エンデ Michael Ende
岩波書店 (1992年11月12日)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
景山 民夫
角川書店 (1988年04月)
J.R.R. トールキン John Ronald Reuel Tolkien
評論社 (2003年05月)
宮部 みゆき
徳間書店 (2001年11月)
施 耐庵 駒田 信二
筑摩書房 (2005年07月07日)
司馬 遼太郎
新潮社 (1971年11月)
文藝春秋 (2005年09月02日)
エンターブレイン (2006年03月30日)
江口 之隆
翔泳社 (1996年12月)
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