家にあるのを確認できた分は放り込んであります。あとは読んだものから順番に。
作者の死生観がとてもつたわる一冊。 「冷たい夏、熱い夏」を読んで思うところあった方には 是非これも読んでいただきたいです。 自分の死を迎えることを、 ずっとずっと考えていたのだろうと思いました。 この本が、彼の「死顔」です。 登録日 : 2009年11月13日 18:24:45