ミステリーやファンタジーもあれば、ラノベもありって感じで。
あきらさん
加納 朋子
文藝春秋 (2009年04月)
日本O
どっちかっつーと青春小説なので!<br> 主人公くーちゃんのツッコミっぷりが最高です! てかツッコミが丸々一緒です!!(笑)<br> <br> 加納朋子はこういうのでもOKなんだなぁ……w
有川 浩
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
日本L
前回より国防色は強めですが、やっぱし砂糖衣をまぶした甘々度は健在v<br> <br> 個人的には最終話が好きかもしれない……。
上田 早夕里
東京創元社 (2008年03月)
日本M
すっげほのぼの!! そしてずっと菓子が食いたくなる!!!<br> 洋菓子も和菓子も食いたくなるんだぁぁぁぁぁ!!!!!<br> <br> ミステリ的にもボクはこんなのも好きです♪
大崎 梢
東京創元社 (2006年05月20日)
もうすすすっと読めてしまいました。<br> 本屋さんの仕事がどんなものか、すっごく伝わってきましたよ。<br> <br> 個人的には1話目が好き♪
喬林 知 松本 テマリ
ラノベ(角川系)
あれ、マニメと違って眞王と大賢者って仲あんまし良くない……!?<br> てか眞王がすっげ悪役っぽいんですけど!!!<br> <br> 幼稚園児にしてすでに野球園児だったんだなゆーちゃん……そしてしょーちゃんの教育もどうよ。。。
上橋 菜穂子 二木 真希子
偕成社 (2000年05月25日)
日本F
順番間違えてますけど、読んだのはちゃんとシリーズ順ですから!<br> <br> バルサとタンダの関係って結構歯がゆいんだけども、友情も恋情も超えてる辺りがすごいなっと。
上橋 菜穂子 佐竹 美保
偕成社 (2001年07月13日)
母はダメだって言ってましたけど、ボクはぐーです♪<br> <br> チャグムがちょっと成長してカッコよく……! ていうか覚悟がもうグッと来ますね!!
偕成社 (1999年01月28日)
やっぱり守り人シリーズは面白いっ!!!<br> バルサはカッコよく、ジグロは切ない……。
島田 荘司 士郎 正宗
講談社 (2008年01月08日)
島田荘司にしてはあっさり読めました(笑)<br> すっごく続きが気になる所で切れてます。やっぱあれか、大河小説と銘打ってるからか!!?
京極 夏彦
講談社 (1998年09月17日)
全体が繋がってくれてやっとスッキリ☆<br> <br> 堂島大佐がすげー。。。
講談社 (1998年03月27日)
もうどの事件もこっそり繋がりを主張するんですけど、正直言って繋がりがちゃんと判明しないから(そりゃ言うなりゃ上巻だからな)気持ち悪いです。<br> だからかすっげー読むのに時間かかりました。。。
偕成社 (1996年07月11日)
正直言って、対象年齢広い!!<br> <br> アニメから入ったんですが、原作も面白いですね♪ てか原作読むと、地の文の説明ってアニメでは難しいと痛感(笑)
朱川 湊人
文藝春秋 (2008年03月)
日本H
やっぱり朱川!!<br> あんなにほんわかしてたのが、気がつきゃとんでもない大虐殺ですがな!!!<br> <br> やっぱりスメラギの内実が切ない……。てかヒュンて増殖できるのか?(笑)<br> これを読んだ後はすぐに『見えざるピラミッド』へはいけませんでしたね。<br> ...
吉田 篤弘
暮しの手帖社 (2006年08月)
すっごくほのぼの!! かつ腹減りのときは読みたくない!!<br> だってもっと腹が減るんだもん!!!!(いや褒めてますからね?)<br> あと疲れてるときは催眠剤になってしまうんで注意(笑) <br><br> 吉田篤弘の本はいつも癒されます☆
ラルフ イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2008年05月)
海外F
正にイーザウ!!<br> イーザウお得意の3人の主人公同時進行ですよ(いや表現が違うな……)<br> やはり『ネシャン・サーガ』を連想しますよ。<br> <br> イーザウもハズレないな♪
メアリ ホフマン Mary Hoffman
小学館 (2003年11月)
現在ちょっとツボにハマっています>ω<<br> ルシアンが美形設定だったことに2巻で気づき、たまげました(笑)<br> <br> 自分の世界を失うってキツイよな……。<br> でも読んでてふと、D.W.ジョーンズのクレストマンシーの話を思い出しましたねー。<br> ほら、...
講談社 (1996年01月05日)
やっぱし榎木津は最強ですな(笑)<br> <br> 京極堂の寺談義に眠りかけつつも、最後まで読みました。<br> どう倒錯すんのかな、と思ってたらやっぱり衆道でしたな(笑)
片瀬 由良 凪 かすみ
小学館 (2007年06月)
ラノベ(その他)
決して危ない方向ではありません(と前置きしておこう)<br> 主人公らより周りが好きですね。お茶目な魔王とか、無表情のお付とか。<br> <br> いつの間にか続きが出やがって……。読まなきゃならんではないか(笑)
鏡 貴也 とよた 瑣織
富士見書房 (2007年12月)
ラノベ(富士見系)
書き下ろしすっごいシリアスで続きがすごく気になります。<br> <br> なのにブーちゃん……。あれを笑わずしてどうする!?(笑)
若竹 七海
光文社 (2008年01月10日)
久しぶりに読んだ若竹七海!!<br> やっぱり若竹は期待を裏切らん♪<br> <br> 個人的に一条風太が出てくるのが好き。あと葉村寅吉って晶のシリーズと関係あるんだろうか?? その辺がちょっと気になる。。。
森 博嗣
角川書店 (2007年12月)
うーん、森博嗣っぽくなかった。。。<br> だってぴろし(我が家での愛称)にしては普通の高校生だったんだもん!!!
綾辻行人
メディアファクトリー (2008年02月27日)
綾辻にしてはびっくりです(笑)<br> じわりと怖いんですよ、スプラッターみたいな怖さじゃなくて。<br> <br> 個人的に怖かったのは「サムザムシ」です……。
恩田 陸
メディアパル (2007年12月)
本に関するアンソロジーなんだけど、ハズレなかったですね!!<br> お気に入りは恩田陸♪
小林 泰三
角川書店 (2001年06月)
多分こいつから読み始めた……ハズ。<br> ここから泰三にハマリ始めたんですよねー。
レフ・ニコラーエヴィッチ トルストイ 金子 幸彦
岩波書店 (2000年10月18日)
海外O
どうしよう覚えてないよ……。<br> 『戦争と平和』じゃなくてこれだけ読みました(それもどうよ)
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
結構サムが好きでした。。。
メーガン・ウェイレン ターナー Megan Whalen Turner
あかね書房 (2003年03月)
主人公が女王の盗人ってあたりが驚きました。<br> んでくっつく相手がもっと意外。。。
キャロル マタス 横田 美晴
あかね書房 (2001年11月)
これも中学時代に勢いに乗って読みましたね。<br> すぐ読めるから再読しようかな……。
ダレン シャン 田口 智子
小学館 (2001年06月)
今や妹が買っているサンデーコミックスを横から掠め取って読んでます<br> いや、もちろんちゃんと原作も読破しましたよ?
スーザン クーパー Susan Cooper
評論社 (2006年12月)
これもすぐ読み終わりましたな。。。<br> 生き返れボクの脳細胞!!!
C.S.ルイス ポーリン・ベインズ
岩波書店 (2000年06月16日)
中学で読破。<br> 原作はそこそこ面白かったと思います。<br> 残念ながら映画は観に行ってませんけどね。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
ご存知ハリポタシリーズ。<br> いつも原作の伏線が映画で活かされてないと思うんですが。。。<br> 原作は人に借り図書館で借り、どうにか6巻までは読めてます。
エミリー ロッダ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2000年08月)
珍しくボクが課題図書で感想文を書いたもの。<br> ローワンがねー健気でねー。
セルゲイ・ルキヤネンコ 法木 綾子
バジリコ (2005年11月29日)
くっらーいんですが、なかなか面白いです。<br> ボスの尻尾取りがすごいね!!
エラリー・クイーン 鮎川 信夫
東京創元社 (1959年09月)
海外M
エラリー・クイーンの中ではコレが断トツ。
ケイト・モス
ソフトバンククリエイティブ (2006年09月01日)
前世と現世が巧く絡んでましたな。
O.R.メリング
講談社 (1995年12月12日)
ボクがファンタジーを読み始めた原点は、これの前作『妖精王の月』。<br> でもシリーズの中ではコレが一番好きなんです。
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (2004年06月20日)
ハウルはハウル、これはこれ。
エリザベス・コストヴァ
日本放送出版協会 (2006年02月22日)
内容が思い出せない……。
ガース ニクス Garth Nix
主婦の友社 (2002年10月01日)
これで初めて『ネクロマンサー』という言葉を知りました。<br> なかなか面白かったですよ、うん。
ラルフ・イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2002年10月)
ネシャンよりこれ。<br> ああ再読したくなってきた〜>ω<
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2003年11月)
なかなかすごい話ですよね、本の登場人物が呼び出せるとか。<br> 続編の『魔法の文字』はねー恋愛色がちろっと出てきてたまりませぬ。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
エンデといえばモモかネバーエンディングストーリーでしょう!!!<br> 個人的にモモの方が好き。
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver
文藝春秋 (2007年10月)
もう何ですか今回!!<br> まあ有名なリンカーン・ライムシリーズですよ。<br> 展開がすぐ転がって、マジに七転八倒って感じですよ。<br> さすが『このミス』海外部門1位v
ロアルド・ダール J.シンデルマン
評論社 (1972年09月)
ダールと言えばコレ。<br> ウォンカ(いやワンカか?)さんといえばじーちゃんだったはずなんですがねえ、映画よ。。。
オーエン コルファー Eoin Colfer
角川書店 (2002年08月)
主人公アルテミスのずるさがたまらんっ!!!<br> しかも妖精がハイテクってどうよ!?<br> <br> とまあ見ての通り設定に惚れ込んでます。<br> 映画がどんなもんになってるか楽しみだなあ♪
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
小学生時代に初めて読んだクリスティ。<br> コレ以降、子ども向けのクリスティを読破しました。
ミシェル スラング
文藝春秋 (1996年11月)
海外SF
とりあえずブラッドベリの始まりはこの『筋肉男のハロウィーン』からなんで。<br> 母が熱烈なブラッドベリファンでして。<br> <br> 今度『華氏451度』が読みたいですね。
文藝春秋 (2003年06月)
このね、女探偵葉村晶のシリーズが大好きなんですよ!!!<br> クールでニヒルって感じがたまりません!!!<br> <br> だからボクのHNもここから来てるんです。
沢木 耕太郎
新潮社 (2000年10月)
面白かったんです。<br> 面白かったんですけど、これが純文学に入る理由が分かりません。。
吉村 萬壱
文藝春秋 (2005年08月03日)
トラウマになりかけた、ある意味ホラーとしては逸品。<br> コレを読んで『純文学』の定義が分からなくなりました。<br> <br> 実は母と妹は吉村萬一先生ご本人と面識アリ。<br> 頭のバンダナを取ると地球が爆発するんだとか。。。
筑摩書房 (2002年12月)
吉田篤弘は内容もほのぼの、装丁もほのぼのとしたイイ味を出してます。
夢枕 獏
文藝春秋 (2003年07月)
『陰陽師』シリーズでは確かコレが一番怖かった。<br> 女の執念って怖いねって話ですよ。生成りは怖い。。。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2003年10月)
主上が可愛いな、と。<br> 主にアニメで観てましたが、一応1巻だけは読んでるんで。
奈須 きのこ こやまひろかず
講談社 (2007年01月10日)
昨日読了したのでこいつで。<br> きのこ節健在、って感じでした<br> <br> しかし、何種類義手持ってんだカイエ。。。
湯本 香樹実
徳間書店 (2001年05月)
面白かったはずなのに覚えていないこの切なさ。。。<br> 再読しようかな。。。
唯川 恵
マガジンハウス (2001年09月)
題名と装丁で読んだ本。<br> これである種の大人の階段を登ったような……(笑)
山本 文緒
角川書店 (2002年06月)
短大の授業で知り、お友達の歌姫さんに借りて読んだもの。<br> 凄まじかったです……。女って怖い(笑)
山中 恒
理論社 (1997年04月)
中学でコレを読んで以来、山中恒にハマりました。
北上 次郎
新潮社 (2007年03月)
実はこれの『ひよこの眼』しか読んでないんですが。<br> しかも教科書で。。。<br> 切なかったですよひよこ!!!<br> <br> 『風味絶佳』も読んだんですけど、記憶が飛んでるんで(また乱読時代の名残です……)
柳田 国男
集英社 (1991年12月13日)
古典
恩田陸の『常野物語』に触発されて読んだもの。<br> 最後まで読みきれたっけな……(オイ!!)
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
恋愛に近いけど、乙女が気づいてないんで。<br> キャラがすごく個性的なんだよなー。<br> 個人的には羽貫さんと樋口さんが好きです。。。
角川書店 (2005年04月25日)
何でかすごーくツボにハマッてしまったもの。<br> ギャグは寒いのに……(笑)<br> <br> こういうの読んでるからドラマの『カクレカラクリ』は偽物だと思うんだよなぁ。。。
村上 春樹
新潮社 (2007年11月)
本当は『カフカ』から読み始めましたが、自分的にはコレが好きなのです。<br> 一種幻想的でね……。
宮部 みゆき 千野 えなが
講談社 (2005年10月14日)
まあこれが青い鳥文庫!?<br> という衝撃が今来たので。(笑)<br> 生爪が剥けたシーンが忘れられません(そこかよ!!)
宮部 みゆき
東京創元社 (1992年12月)
宮部みゆきの中ではこれかの?<br> マサがいいんだな。
漲月 かりの 高城 リョウ
角川書店 (2006年04月28日)
どっちかってーとアニメを観てから読んだというか。<br> この頃のハジがねー報われないよなぁ……。
光原 百合
東京創元社 (2006年06月27日)
青春小説に近いけど、ミステリーだっ!<br> 翠と護さんののほほんとした雰囲気がたまりませぬ。。。<br> かつ恋愛が近いような、遠いような……。
瑞山 いつき 橘 水樹
角川書店 (2003年09月)
ビーンズにしてはちょっと異色?<br> こんな神父が近所にいたら……嫌だなぁ(笑)<br> ツキシロがとにかく健気、ですか。。。
三浦 しをん
新潮社 (2006年09月21日)
珍しくスポ根モノです。<br> するりと読め、なおかつ笑いあり。<br> クララとハイジとユキちゃんと……ペーターはお主かよ! って感じで(本編に大して関係ないけども)
眉村 卓
講談社 (2006年02月15日)
日本SF
NHKの『まぼペン』の原作。<br> これもドラマのが展開が面白かったかなあ。。。
槇 ありさ 由貴 海里
王道ですよ王道ですともっ!!!<br> ひたすら深波が気の毒っちゃ気の毒……。
前田 珠子 厦門 潤
集英社 (1989年11月02日)
闇主さんがツボだったんですけどねーあとラスのボケっぷりとか。<br> でも続きが出ないと話にならないんだよっ!!
本多 孝好
双葉社 (2007年05月)
表紙に笑い、一部の文に笑い。<br> ただ『ミカタ』をカタカナで書いててほぼ展開の予想がつきましたが。
星野 亮 後藤 なお
富士見書房 (1999年01月)
原作も読んでアニメも観ましたとも。<br> イクスが……。
星 新一
新潮社 (1971年05月)
『ボッコちゃん』を友達に借りたのが始まり。<br> 星新一はショートショートが好きです。。。
藤原 伊織
講談社 (2007年07月27日)
尻切れトンボでも、好きなんですよねー。<br> <br> 惜しい人を亡くした……。
椹野 道流
講談社 (1999年06月04日)
解剖ものなのにさらっと書いてるんですよね……。<br> しかも確実に飯食うし!!
氷室 冴子
集英社 (1996年05月24日)
昔読んでましたね……。ちゃんと続編の『アグネス白書』も読みましたよ、ええ。
東野 圭吾
講談社 (1989年05月08日)
加賀シリーズの元。好きなんですよ加賀!!!
はやみね かおる
講談社 (2003年10月26日)
秦 建日子
河出書房新社 (2004年12月04日)
ドラマの方がひねってて面白かったですな。
畠中 恵
新潮社 (2001年12月)
兄やの過保護っぷりに笑いがこぼれます。<br> 実は短編の方が好き♪
ハセガワ ケイスケ 七草
メディアワークス (2003年06月)
ラノベ(電撃系)
たまに感涙します。。。
野梨原 花南 すみ兵
富士見書房 (2003年12月)
マルタが気が抜けてちょうどよろしいです。<br> いやもちろんマリアンナさんもぐー♪
島田 荘司
講談社 (2003年07月30日)
御手洗潔シリーズももちろん読んでいるけども。<br> それでも今はこれが断トツ!!<br> <br> 子ども向けなんて侮っちゃいけないのです!!!
法月 綸太郎
講談社 (2006年03月17日)
読みやすい、の一言に尽きますな。
乃南 アサ
新潮社 (1996年04月)
音道貴子がカッコいい!!!
野沢 尚
講談社 (1999年07月)
分類不可!!<br> 今なら成長ホルモンのバランスかいな、と分かりますが、中学生のボクにはそんなこと分かりませんでしたね。<br> 最後が……最後が切ないんですよ……。
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
ラノベ(講談社系)
ボクも戯言に惑わされた一人……。<br> 零崎一賊シリーズも読みたいんですが、図書館に入ってねえんだコレが!!!
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