hoshino0120さんの本棚(hoshino0120)
青春を山に賭けて (文春文庫)
植村 直己
文藝春秋
(2008年07月10日)
200904
いくつもの岐路を回顧して―都留重人自伝
都留 重人
岩波書店
(2001年11月22日)
200904
空へ―エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか
ジョン クラカワー
Jon Krakauer
文藝春秋
(1997年10月)
200904
天空への回廊 (光文社文庫)
笹本 稜平
光文社
(2004年07月14日)
200904
還るべき場所
笹本 稜平
文藝春秋
(2008年06月13日)
20090330
ダンプ、山を行く―ある山男の自画像
高橋 和之
山と溪谷社
(1998年01月)
20090320
果つる底なき (講談社文庫)
池井戸 潤
講談社
(2001年06月15日)
20090318
果てしなき山行 (中公文庫)
尾崎 隆
中央公論社
(1986年05月)
20090317
町長選挙 (文春文庫)
奥田 英朗
文藝春秋
(2009年03月10日)
20090314
オレたちバブル入行組 (文春文庫)
池井戸 潤
文藝春秋
(2007年12月06日)
20090309
社長の器 (光文社文庫)
高杉 良
光文社
(2009年02月)
20090307
エベレストに死す―天才クライマー加藤保男の栄光と悲惨
長尾 三郎
講談社
(1984年12月)
20090302
独学という道もある (ちくまプリマー新書)
柳川 範之
筑摩書房
(2009年02月)
20090224
ソニーは甦るか
日経産業新聞
日本経済新聞出版社
(2009年01月)
20090203
娘が東大に合格した本当の理由~高3の春、E判定から始める東大受験~ (小学館101新書)
陰山 英男
小学館
(2008年12月01日)
20090114
神々の山嶺(下) (集英社文庫)
夢枕 獏
集英社
(2000年08月18日)
20090113
神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕 獏
集英社
(2000年08月18日)
20090113
ラインホルト・メスナー自伝―自由なる魂を求めて
ラインホルト メスナー
Reinhold Messner
阪急コミュニケーションズ
(1992年11月)
20090112
ジャヌー北壁
小西 政継
白水社
(1987年06月)
20090103
政治とケータイ ソフトバンク社長室長日記 (朝日新書)
嶋 聡
朝日新聞出版
(2008年09月12日)
12/25
みんな山が大好きだった
山際 淳司
中央公論新社
(2003年05月23日)
12/12
こゝろ (角川文庫)
夏目 漱石
角川書店
(2004年05月)
12/8
憲法九条を世界遺産に (集英社新書)
太田 光
集英社
(2006年08月12日)
12/2
禁煙バトルロワイヤル (集英社新書 463I)
太田 光
集英社
(2008年10月17日)
12/1
中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」
中谷 巌
日本経済新聞社
(2003年10月)
11/27
竹中式マトリクス勉強法
竹中 平蔵
幻冬舎
(2008年10月)
11/19
悩む力 (集英社新書 444C)
姜 尚中
集英社
(2008年05月16日)
11/7
凍 (新潮文庫)
沢木 耕太郎
新潮社
(2008年10月28日)
11/4
悪党たちは千里を走る (集英社文庫)
貫井 徳郎
集英社
(2008年09月19日)
10/26
久々の貫井徳郎。
ずいぶんと柔らかめで、荻原浩的な雰囲気を感じた。読んでる途中で何度か作者を勘違いしそうになった。
eの悲劇 (講談社文庫)
幸田 真音
講談社
(2004年05月14日)
10/11
コイン・トス (講談社文庫)
幸田 真音
講談社
(2007年06月15日)
10/5
明日はわが身 (新潮文庫)
高杉 良
新潮社
(2007年03月)
9/29
ノルウェイの森〈下〉 (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(1991年04月)
9/11
ノルウェイの森〈上〉 (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(1991年04月)
9/10
ひなた (光文社文庫)
吉田 修一
光文社
(2008年06月12日)
9/7
iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス (アスキー新書 048)
大谷 和利
アスキー
(2008年01月10日)
9/5
人生劇場 青春篇 (新潮文庫)
尾崎 士郎
新潮社
(2000年03月)
8/26
本田宗一郎夢を力に―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)
本田 宗一郎
日本経済新聞社
(2001年07月)
8/20
火車 (新潮文庫)
宮部 みゆき
新潮社
(1998年01月)
8/19
菅直人 市民運動から政治闘争へ 90年代の証言
五百旗頭 真
朝日新聞出版
(2008年06月20日)
8/1
楽園のつくりかた (角川文庫)
笹生 陽子
角川書店
(2005年06月25日)
7/28
フェイク (角川文庫)
楡 周平
角川書店
(2006年08月)
7/25
失格社員 (新潮文庫)
江上 剛
新潮社
(2007年03月)
7/19
限界自治 夕張検証―女性記者が追った600日
読売新聞北海道支社夕張支局
梧桐書院
(2008年03月)
7/18
夕張破綻の経緯がわかる。
また、量は少ないものの市民の声もあり、中からどのように感じられているのか知る上で貴重な資料となっている。
今後他の自治体で同様の問題が発生した時に、首長は、議会は、そして市民はどのように動くべきかを考えさせられる本...
ぼくの大好きな青髭 (中公文庫)
庄司 薫
中央公論新社
(2002年10月)
7/8
さよなら快傑黒頭巾 (中公文庫)
庄司 薫
中央公論新社
(2002年10月)
7/2
白鳥の歌なんか聞えない (中公文庫 し 18-2)
庄司 薫
中央公論新社
(1973年08月)
6/27
生きるなんて (朝日文庫 ま 3-3)
丸山 健二
朝日新聞社
(2007年04月06日)
6/21
トップアスリートの決断力 (アスキー新書 034)
吉井 妙子
アスキー
(2007年10月10日)
6/11
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書)
城 繁幸
筑摩書房
(2008年03月)
6/4
ドラッカー20世紀を生きて―私の履歴書
ピーター・F. ドラッカー
Peter F. Drucker
日本経済新聞社
(2005年08月)
6/2
新聞で連載時に読んでいたが再読。
20世紀史といっても過言ではない氏の履歴書。
フロイト、シュンペーター、ケインズなどが同時代に出てくる。
また付録が十分すぎるほど補足資料、情報となっている。
キヨミの挑戦―ハーバード・ビジネス・スクール奮闘記 (ハヤカワ文庫NF)
斎藤 聖美
早川書房
(1994年03月)
5/30
贈る言葉 (新潮文庫)
柴田 翔
新潮社
(2007年07月)
5/26
経営はロマンだ! 私の履歴書・小倉昌男 (日経ビジネス人文庫)
小倉 昌男
日本経済新聞社
(2003年01月07日)
5/7
ゴールデンスランバー
伊坂 幸太郎
新潮社
(2007年11月29日)
5/6
初めて著者の本を読んだが
スピード感あり娯楽小説としてはすごく
面白かった。
さよなら、そしてこんにちは
荻原 浩
光文社
(2007年10月20日)
5/2
保守政権の担い手―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)
岸 信介
日本経済新聞出版社
(2007年05月)
5/1
MBA―アメリカのビジネス・エリート (講談社現代新書)
和田 充夫
講談社
(1991年08月)
4/27
君たちに明日はない (新潮文庫)
垣根 涼介
新潮社
(2007年09月28日)
4/13
ソニーとSONY
日本経済新聞社
日本経済新聞社
(2005年11月25日)
4/9
ソニー
出井時代の考察が中心。
出井伸之 多様性への挑戦 (90年代の証言)
五百旗頭 真
朝日新聞社
(2007年06月07日)
4/3
ソニーシリーズ第一弾。
90年代後半の出井さんは輝いていた。
今では賛否両論だが、歴史の審判はもう少し
まつべきかも。
結果はともかく、ビジョンを持ってそれを語るという点で稀有な経営者であろう。
小説日本銀行 (角川文庫 し 4-1)
城山 三郎
角川グループパブリッシング
(1971年10月)
3/29
学生時代に読んだ記憶があるが、全く覚えていない。
日銀総裁人事のニュースを見て読んでみる。舞台は60年前とは言え本質的には人も組織も変わっていないのでは。
知的生産の技術 (岩波新書)
梅棹 忠夫
岩波書店
(1969年07月21日)
3/18
カードを用いた分類などを紹介。
ただし、本書中にも書かれているが重要な事は
アイディアをいかに実行するか、という事。
韓国現代史 (岩波新書)
文 京洙
岩波書店
(2005年12月20日)
3/11
民主化運動、そして中心ではなく疎外された地域にスポットを当てかかれた本。
韓国現代史と銘打つだけあり、現代史の流れを整理するのに役立った。
新版 図解・問題解決入門―問題の見つけ方と手の打ち方
佐藤 允一
ダイヤモンド社
(2003年11月)
3/5
在日 (集英社文庫 か 48-1)
姜 尚中
集英社
(2008年01月18日)
3/3
有名な姜尚中さんの自伝。
もう15年以上前に朝まで生テレビに出てた
頃は非常にスマートでロジカルな人という
印象があったが、本書を読むと当時でも対北朝鮮対応をどうするか、指紋押捺問題など揺れ動いていた事がよく分かる。
人間味を感じる1冊でした。
リビング・ヒストリー 下―ヒラリー・ロダム・クリントン自伝 (ハヤカワ文庫 NF)
ヒラリー・ロダム・クリントン
酒井 洋子
早川書房
(2007年11月07日)
2/24
結構時間掛けて読んでしまった。
その間に選挙戦もヒラリー劣勢に。
本の中身は、というと特に後半顕著になったが、選挙、およびアメリカ大統領という意識がかなり見え、明らかな敵以外は全て尊敬し持ち上げるという内容になっており、鵜呑みにはできない...
リビング・ヒストリー 上―ヒラリー・ロダム・クリントン自伝 (ハヤカワ文庫 NF)
ヒラリー・ロダム・クリントン
酒井 洋子
早川書房
(2007年11月07日)
2/24
ワセダ三畳青春記 (集英社文庫)
高野 秀行
集英社
(2003年10月17日)
2/17
されどわれらが日々― (文春文庫)
柴田 翔
文藝春秋
(2007年11月)
2/11
ついつい買ってしまう青春もの。
ある人のブログで紹介されていて、気になり本屋で見てみたものの、学生運動ものかと思い一度は断念。
しかし後日衝動的に買い読んでみると内容は違っており、少し得した気分。
多分何年か後に再読したくなりそうな本。
私訳 歎異抄
五木 寛之
東京書籍
(2007年09月01日)
1/27
図書館で借りる。
親鸞の教えを誤解を生まぬよう弟子の唯円が後世に伝えるべく書いたもの。
五木寛之の現代語訳は読みやすく、字も大きく理解しやすい内容となっている。
そして内容も、普遍性があり今の時代に置き換えても当てはまることが多数あり、参考...
人は仕事で磨かれる
丹羽 宇一郎
文藝春秋
(2005年02月24日)
1/23
チボー家の人々 (7) (白水Uブックス (44))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
1/16
父の死に前後し、ジャックとアントワーヌを追う。
常に理念で考えるアントワーヌと父の死に涙するジャックとの対照性が印象的。
しかし最後のアントワーヌと司祭の会話が疲れた。
自由と規律―イギリスの学校生活 (岩波新書)
池田 潔
岩波書店
(1963年06月)
'08.1/5
規律を前提にした自由の為、
規律を徹底的に叩き込むパブリックスクールに関する本。
それにしてもところどころで出てくる日本の学生の姿が60年たった今でも変わらない。。。
英語の達人
杉田 敏
ディーエイチシー
(1996年09月)
12/22
走ることについて語るときに僕の語ること
村上 春樹
文藝春秋
(2007年10月12日)
12/31
2007年最後の一冊。
これまでのエッセイとも少し異なり
走るときの気持ち、小説を書くときの気持ちなど内面に触れる内容となっている。
長編小説そろそろでないかな。
ケネディ―「神話」と実像 (中公新書)
土田 宏
中央公論新社
(2007年11月)
12/14
ケネディ礼賛に近い内容となっているものの、高校時代ケネディ兄弟に憧れ政治学を志した自分を思い出し、アメリカ政治への興味が再燃。
渋谷ではたらく社長の告白
藤田 晋
アメーバブックス
(2005年03月31日)
12/26
ずーっと敬遠していたが、文庫版をみてつい衝動的にかったものの読んでみたら意外に面白い。
経営者の孤独を痛感。またほぼ同年代の自分との経験の差を感じ焦燥感に駆られた。
チボー家の人々 (6) (白水Uブックス (43))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
12/7
チボー家の人々 (5) (白水Uブックス (42))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
11/28
チボー家の人々 (4) (白水Uブックス (41))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
11/22
チボー家の人々 (3) (白水Uブックス (40))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
11/16
3は恋愛がテーマ。
アントワーヌ、ダニエル、そしてジャック?と各様の恋愛模様があり、それぞれが全く違っており面白い。
段々面白くなってきました。
チボー家の人々 (2) (白水Uブックス (39))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
11/12
沖で待つ
絲山 秋子
文藝春秋
(2006年02月23日)
11/11
チボー家の人々 (1) (白水Uブックス (38))
ロジェ・マルタン・デュ・ガール
山内 義雄
白水社
(1984年01月)
11/4
スキャンダル (新潮文庫)
遠藤 周作
新潮社
(1989年11月)
10月
灯のうるむ頃 (角川文庫 緑 245-17)
遠藤 周作
角川書店
(1979年08月)
10月
おくのほそ道(全) (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)
角川書店
角川書店
(2001年07月)
9/18
太郎物語 (大学編) (新潮文庫)
曽野 綾子
新潮社
(1987年05月)
9/7
これも高校以来の再読。
太郎物語 (高校編) (新潮文庫)
曽野 綾子
新潮社
(1985年01月)
9/2
高校時代以来 10数年ぶりに再読。
懐かしくもあり、また寂しくもありました。
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