その名の通り、PASS忘れたため作り直し2です。
hoshinoさん
西尾 維新 竹
講談社 (2007年07月03日)
読み終わった
姉弟対決。天才ゆえの悩みは天才ゆえに一般人にはわからないですが、悲しい。
綾辻 行人
講談社 (2006年03月17日)
山口 雅也
講談社 (2006年11月09日)
東京駅には秘密がある?
法月 綸太郎
目まぐるしい話ですが面白かった!
神永 学
文芸社 (2007年05月19日)
番外編というか短編2本収録。 八雲の子供の頃が描かれてます。
文芸社 (2008年02月27日)
なぜか6巻を飛ばして7巻を読んでしまった。 あああ大後悔。
文芸社 (2006年02月28日)
心霊映像は怖い・・・。 八雲はどんどん人間的に成長するね。
文芸社 (2005年11月)
晴香の教育実習先での事件が中心です。
文芸社 (2005年06月)
文芸社 (2005年02月)
文芸社 (2004年09月24日)
マンガ化などコミカライズされてる作品の一作目。 八雲がとっても魅力的です。 ヒロインも厭味がなくて好きです。 ホラーテイストもあって面白い。
洋泉社 (2009年10月10日)
維新&シャフト好きなら必ず買え!! そんな本です。
霧舎 巧
講談社 (2003年11月08日)
今回は主人公の琴葉を中心に推理が進んでいきます。私的には断然ナオトが良いと思うんですが、琴葉ちゃんは棚彦が良いんですよね。いつの間にそんなにラブラブになったのか(笑)
講談社 (2002年12月13日)
今回は誘拐ですけどう〜んこれまたどうでしょうか(苦笑)展開に無理があるような・・・。保君存在が可哀想解決してるのにおざなりで報われないね。2時間ドラマみたいな展開でした(良くも悪くも)
講談社 (2002年08月06日)
目指せ金田一少年シリーズ(笑)う〜んやっぱり漫画チック過ぎるような。わざわざ小説で発表する必要があるのか。幼馴染の複線はどこへ
講談社 (2002年04月05日)
本当に金田一少年という感じで、漫画を小説にしたとう感じです。学校設定とかきっと楽しかったんだろうな(笑)漫画感覚で読んでみるのもいいのでは。
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2002年02月)
相変わらずテンポが良いです。ユーリに隠し子発見騒動!?ニューキャラ登場で面白くなってきました。ギュンターはどこまで暴走するんでしょうか(笑)だんだん可哀想になってきたよ私の中で。
角川書店 (2002年09月)
ムラケンも巻き込まれて来ましたね〜。でも私ムラケン苦手です(笑)これからムラケンがどう活躍するのか楽しみ。
角川書店 (2001年11月)
マ王シリーズ3作目。私個人的にグウェンダルが大好きなので、活躍する回で非常に嬉しかったです。黒髪長髪の冷静キャラに改めて弱いことを発見しました(笑)
角川書店 (2001年09月)
マ王シリーズ第二作。このシリーズは非常に展開がサクサクと進んでいくので一気に読めちゃいます。ジュンダーの壊れっぷりが見物です。
面白いとの事で友人から借りたのですが、美形ばっかりで非常に楽しめました。トイレの水に流されて異世界へ行くという展開も面白かったです。
若木 未生 橋本 みつる
集英社 (1997年07月25日)
前のブグログ参照
鷹野 祐希 九後 奈緒子
講談社 (2001年08月)
いつの間にか図書館で借りていた本(笑)QEDとか京極の流れが入ってるのかな?もうちょっとテンポがよければいいのに。
とみなが 貴和 緋乃 鹿六
講談社 (2004年08月03日)
今回から挿絵の方が変わったのですが、言われないとわからないぐらいイメージを大切に書いてくださってて、作者も挿絵の方も物語り感を大事にしてるのだなぁと思いました。この作品も素晴らしい出来です。次回でシリーズ完結なのが残念。
とみなが 貴和 沖本 秀子
講談社 (2001年04月05日)
ホワイトーハート文庫なので、多くの人はあまり手に取らないかもしれませんが、これは読まないともったいない作品です。プロファイリングがこんなにちゃんと出来てる小説はなかなか無いです。矛盾も無いですしちゃんと話に絡んでいる。登場人物も生きていて是非男性...
綾小路 翔
ロッキング・オン (2004年11月25日)
南原 清隆
日刊スポーツ出版社 (2002年03月)
梶尾 真治
新潮社 (2002年11月)
藤巻 一保
学習研究社 (2000年09月)
多分大真面目に考察されてるんでしょうけど微妙なところが良いですね(笑)興味深かったです。安陪晴明の出生から追っかけてる本です。
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
前から気になってた一冊。生徒と先生が一緒に成長していく姿が淡々と描かれているんですが、淡白になりすぎてなくて良いです。主人公の弟も良い味出してて好きだな。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2003年07月26日)
約10年ぶりぐらいに吉本ばなな作品を読みました。テイストが変わったな〜と思いました。苦手意識があったのですが、この作品は非常に切ない中でもほのぼのしていて面白かったです。どの短編とってもムラがなく良作でした。
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
久しぶりに本を読んで号泣した小説です。何もかも上手くいかなくなって死んでもいいかなと思った主人公の下に一台のワゴン車が止まる。気付かなかったターニングポイントに戻ってどうするのか。 親と子がテーマです。
三浦 しをん
太田出版 (2004年06月)
エッセイ集。かなりオタク臭が漂ってます(笑)妄想が凄いです、さすがの私も負ける妄想の凄さです。テンポ良くサクサク書いてあるので、気軽に読めます。
マガジンハウス (2002年03月)
文学的な少女漫画っていう感じです。カトリック系の学校に通ってる3人の少女の話。3人目の子の話がイマイチ掴みにくかったのが残念。
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
ゾンビーズシリーズ。ゾンビーズはやっぱり読んでいてスキッとしますね。疾走感のある話です。主人公の女の子も可愛いし、勇気あって好感がもてます。
清野 栄一
扶桑社 (2005年04月)
森 真沙子
角川書店 (1997年01月)
なんとなくタイトルに引かれて読んでみたんですけど、う〜ん・・・。男女の関係と東京の曰くつきの土地で起こるホラー。もっとホラー色を強めても良かったのかな?
戸梶 圭太
徳間書店 (2005年07月20日)
愛川 晶
文藝春秋 (2005年05月27日)
タイトルに惹かれて読んだ一冊。記憶障害を題材にしているのは良いと思うのですが、解りにくいのが難点。私はイマイチでした。
歌野 晶午
角川書店 (2005年08月31日)
今まで読んだこの作者の本全て同じオチだったような気が(笑)ロリで引きこもりのオヤジが繰り広げる妄想炸裂の気持ち悪い話(ネタバレ??)
自分の子どもが連続子ども誘拐殺人では?と疑いを持つ父親話です。・・・想像力豊かですね(苦笑)
桐野 夏生
集英社 (2003年02月26日)
新堂 冬樹
角川書店 (2004年08月31日)
田中 芳樹
講談社 (1999年01月08日)
積木 鏡介
講談社 (1998年02月)
メフィスト賞受賞作品。読者が指示に従うかどうかがこの物語の明暗を握ってます。メフィストらしい破綻している作品です。
我孫子 武丸
文藝春秋 (2005年04月)
宗教を扱っている話の割りにう〜ん、終わりがいまひとつ納得いかないです。難しい微妙なテーマだったのかも。
太田 忠司
幻冬舎 (2001年03月)
短編集。テンポ良く物語が進むので読みやすかったです。ただ後に残らないのが残念かな。
中央公論新社 (2005年12月)
読み終わった瞬間に脱力(笑)この作家の良い所でもありますが、今まで読んだのを後悔する瞬間が最後にやってきます。それを楽しめる方はぜひ!!
吉川 良太郎
徳間書店 (2001年09月)
徳間書店 (2001年05月)
東野 圭吾
集英社 (2004年01月26日)
大震災で人生が変わった主人公、そして過去を変えた女、そして女を追い詰める男が繰り広げるお話です。話が重いため四分の一あたりでもう一冊読んだぐらいのヘビーさがあります。
講談社 (2003年02月14日)
牧野 修
講談社 (2003年09月)
奈須 きのこ こやま ひろかず
講談社 (2007年08月10日)
奈須 きのこ こやまひろかず
講談社 (2007年01月10日)
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
下巻。幹也の人物形成までの話で一冊出してくれないかなと思う。シリーズにして出版希望。
作者の存在は以前から知ってたのですが、なかなかチャンスが無くて読めなかったのですが、想像以上に面白かった。設定がしっかりしているし、登場人物も面白い。文句なし。
伊島 りすと
角川書店 (2002年08月)
関田 涙
講談社 (2004年02月)
講談社 (2003年07月)
前のブグログ参照。
講談社 (2003年03月)
大塚 英志
講談社 (2000年03月)
宮部 みゆき
実業之日本社 (2003年11月13日)
島田 荘司
文藝春秋 (2002年08月)
久しぶりに読んだ御手洗作品。やっぱり御手洗先生一人だとなんかなぁ・・・。
乙一
集英社 (2001年09月26日)
暗黒童話のタイトル通り、不気味でいて魅力のある童話をモチーフにしているミステリです。乙一らしいホラーテイストあふれる作品です。夜には読みたくないかも。
角川書店 (2003年12月)
今まで読んだ乙一作品の中で一番私は好きです。物悲しいストーリが多い短編集ですが装丁と同じように悲しいが美しい文章です。乙一苦手な人にもお勧めです。
集英社 (2003年06月26日)
角川書店 (2002年07月)
嶽本 野ばら
青山出版社 (2001年07月)
小学館 (2003年06月)
小学館 (2003年10月)
小学館 (2004年03月)
集英社 (2002年04月26日)
小学館 (2004年07月01日)
新潮社 (2004年01月30日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2000年12月)
角川書店 (2004年07月31日)
畠中 恵
新潮社 (2004年07月23日)
新潮社 (2001年12月)
シリーズ一作目。妖怪など出てくるが軽い口調と内容なので日本昔話系。周りの若旦那の可愛がりぷりが面白いです。
黒田 研二
文藝春秋 (2004年09月)
ネットゲームと現実の世界の殺人が絡み合う作品。やっぱりこの人は上手い作品を書くなぁ。
原書房 (2002年01月)
記憶を一日しか残せない男の話。上手いことミステリーになってて面白かったです。
講談社 (2001年07月)
講談社 (2002年12月)
光文社 (2002年05月)
講談社 (2000年06月)
講談社 (2004年03月)
講談社 (2002年06月)
講談社 (2000年11月)
殊能 将之
講談社 (2001年01月)
だんだん違う方向へ行ってる気がするのは気のせいですか?ミステリというよりはオカルトっていう感じがします。美濃牛で良いキャラだったのに、こっちの話ではいいところが消えちゃった印象をうけました。
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