ほっし〜さん
赤石 路代
小学館 (2011年09月09日)
大高 忍
小学館 (2009年12月18日)
水森暦
白泉社 (2011年07月20日)
椎名橙
白泉社 (2011年12月20日)
仲野 えみこ
白泉社 (2009年11月05日)
天乃忍
白泉社 (2012年01月04日)
少女コミックス 読み終わった
これからに期待v
夏目 イサク
リブレ出版 (2009年12月10日)
BLコミック・BL読み物
私にしては珍しく、天然の攻めがかわいいと思っています。
新書館 (2009年08月29日)
相変わらずにんまりしてしまうかわいらしさが好きです。
荒川 弘
新書館 (2009年12月11日)
一般コミックス
うしさんのセキララ百姓生活!おとーさん凄いよ!ハンパねえよ! この独自の生まれ育った世界観が鋼の世界を編み出しているのですね・・・。 わたしは一生農業では生きていけない・・・と思わせる一冊。(笑)
富士山 ひょうた
リブレ出版 (2009年11月10日)
ずっと待ってた悪態シリーズの続きー!! たまらんー!
特撮(映像) 桜田通 石ノ森章太郎 田■竜太
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) (2009年10月21日)
映像 読み終わった
大人も大満足の一本。最後ニヤニヤしてしまうスバラシイオチ!さすがです!
北上 れん
リブレ出版 (2009年08月10日)
おバカ攻め好きに。かわいい。
KEIYA
アスキー・メディアワークス (2009年07月24日)
一般
読み応え充分。考察を楽しみたいあなたに。
田村 隆平
集英社 (2009年07月03日)
少年コミックス
ギャグがイカすー!古市かわぇええ(笑) これからに期待ですよ。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
少女コミックス
貞子のぴゅあぴゅあに心洗われます!! かーわーいいい〜少女漫画ってコレですよねvv
竜騎士07 鈴木 次郎
スクウェア・エニックス (2009年06月22日)
いよいよエピソード2開幕! 魔法のシーンはぜひかっこよく!
東村 アキコ
集英社 (2008年10月17日)
ごっちゃんとママ愛の爆笑記録。子供の居ない私でも楽しい(笑)
みろく ことこ
コアマガジン (2009年05月25日)
ショタの多いみろくさんのマンガにしては珍しく受けが好みのタイプだったので。(笑)
最富 キョウスケ
小学館 (2007年10月26日)
ヒロインがかわいらしい。好感が持てます。
こなみ 詔子
秋田書店 (2006年05月16日)
伏線の生かし方に感動!どきどきしますね。
水城 せとな
小学館 (2009年05月08日)
完結。くっついて一安心。これリバがダメな人はちょっと鬼門かも?
高永 ひなこ
フロンティアワークス (2009年04月22日)
かわいい年下攻め。
渡瀬 悠宇
小学館 (2008年04月18日)
BLではないんですよね〜・・・。でもものすごいエロいのですよね・・・。子供は読んじゃダメー。
新書館 (2008年12月27日)
甘甘で極道。かわいいい〜。
日高 ショーコ
芳文社 (2008年03月29日)
ノンケとの恋愛っていろいろ大変なんですね・・・。
おがき ちか
一迅社 (2005年12月24日)
あまり説明的なセリフやコマがないのですが、雰囲気で読ませる力のあるマンガ。カッコイイ。キャラが魅力的。
佐々木少年 TYPE-MOON
メディアワークス (2008年03月27日)
この人マンガが上手いっすよね。魅せ方がよい!シキカッコイイ。
坂本 眞一 新田 次郎
集英社 (2008年04月18日)
登山モノ。絵上手ぇえ〜。
竜騎士07 鈴羅木 かりん
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
三四のがんばりものがたり。まだまだこれからですな・・・。
竜騎士07 桃山 ひなせ
一巻ですでに名作のヨカン・・・vv
楽田 トリノ
オークラ出版 (2008年08月12日)
なかなか濡れ場がいろっぽいぞ!きゅん。
田中 鈴木
リブレ出版 (2008年07月18日)
ヨシダがかわいすぎる
小学館クリエイティブ (2006年01月26日)
優柔不断なカレとゲイのめくるめく生活。受け君がダメ男なんですが、そのどーしよーもなささがいとおしい(コラー)
中村 光
講談社 (2008年07月23日)
シュールすぎる!
若杉 公徳
白泉社 (2006年05月29日)
がんばれ根岸くん!(笑)
中村 春菊
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
マンガ家編集同士のBL。これもロマンチカに負けず劣らず面白いっすよ。
ブレインナビ
双葉社 (2007年11月23日)
「解」が出ていないいまのうちに推理を進めよう!
竜騎士07 夏海 ケイ
スクウェア・エニックス (2008年06月21日)
絵が上手い!原作の雰囲気そのままに。今後に期待。
Jamais Jamais
文芸社 (2008年08月01日)
おもろい。話のネタにぜひ。帯だけでも結構的を得ています。あ、私はO型なので。
椎橋 寛
集英社 (2008年08月04日)
今後に期待して星4つ。
藤崎 竜 小野 不由美
集英社 (2008年07月04日)
久しぶりのフジリューマンガ。徹ちゃんの今後に期待。(笑)
櫻井孝宏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月22日)
映像
これはFF7ファンなら買って損はない出来だとおもうよ。
スクウェア・エニックス (2006年03月16日)
ゲーム
とにかくCGがすごすぎて絶句します・・・。だがまだクリアしてない。(おい)
スクウェア (1999年02月11日)
ヒロインに言いたいことが山ほどあるが・・。
スクウェア (1994年04月02日)
とにかく当時にしては驚愕するほど映像がすごい。階段やドアがMAPの中見分けつかなくて数日さまよったことも・・。(ダメじゃん)エドガーが好きです。
スクウェア (1992年12月06日)
5が一番FFっぽいと思っています。ギルガメッシュ〜vvバッツは好きですがシリーズ通してみるとちょっと地味かな〜。。。
チュンソフト (1994年11月25日)
やっぱり一本目が一番怖いし、面白いです。2はグロく、3はちょっと間延びして飽きる。
コナミ (1999年03月04日)
新作になるにしたがって少し操作性が良くなっていきますが、一作目のおっさんのひ弱さにはほんとに愕然とするゲーム。バイオやり慣れていたりすると逆に慌てる。逃げられない。
アボガドパワーズ (2004年01月30日)
オカルト系の猟奇サスペンスアドベンチャー。私が持ってるのはセガサターン版なんですが(苦笑)PC版に移植されてたの知らなかった〜。
スクウェア (1999年11月02日)
強くてニューゲームが楽しすぎる。
矢尾一樹 渡辺道明
ポニーキャニオン (2001年01月17日)
テレビアニメになる前のまったく違うキャスティングとスタッフによる劇場版。テレビシリーズは・・・・でしたが(失敬)劇場版は本当に面白いのでぜひ一度だけでも!
杉浦 志保
冬水社 (2006年01月20日)
BL・・・というにはアレなんですが(いやBLか・・)ファンタジーの良品。BLに興味がなくてもぜひ異世界ネタが好きな方は一度だけでも。
新井 素子
角川書店 (1985年01月)
小説
地球滅亡前数日間のヒロインの奮闘。中学生の頃に読みましたが、今でも夏のフェアに入る名作ですね。
鈴木 光司
角川書店(角川グループパブリッシング) (1993年04月22日)
怖い、というより逆に原作の方はちょっと貞子に腹立ってくる。それってただのやつあたりじゃん。
井内 秀治 芦田 豊雄
角川書店 (1990年02月)
ラノベ・ティーン小説
懐かしいな!虎王好きは押さえている作品だと思う。(笑)
前田 珠子 田村 由美
集英社 (2004年11月02日)
これ終わってないよね・・・?続きは・・・・?
CLAMP
角川書店 (2000年03月)
美麗。このころの絵の方が個人的には好きなんですが・・・。
小畑 健
集英社 (2006年05月31日)
チョー美麗・・・・!非凡すぎる・・。
メディアミックス書籍部
エンターブレイン (2006年03月29日)
補完用に。麗しい〜vv
菊田 まりこ
学習研究社 (1998年11月)
泣ける!!ぜひプレゼントに!
木原 浩
集英社 (1995年11月)
なぜか持っています。どこまでも警察オタク・・。
新紀元社編集部 健部 伸明
新紀元社 (2003年05月)
山北 篤
新紀元社 (2001年12月)
魔法マンガには必須だけど、実用的ではない気も・・。
幻想武器制作委員会
イーグルパブリシング (2006年09月22日)
使えるような使えないような・・・・。まあ、ゲームでよく出てくる有名な武器はほぼ出ています。
桜 遼
フィールドワイ (2004年08月11日)
軍服オタクはぜひ一冊。萌え〜。
フィールドワイ (2003年12月05日)
こっちはお仕事制服。警察オタク必須。
3巻の終盤は泣いた泣いた〜! 原作に負けず劣らず、あのイキオイと感動そのままに。ひぐらしシリーズで今のところ一番良いコミックスverだと思います。
竜騎士07 方條 ゆとり
や〜ほんとこの目明し編はほんと最後まで救われない・・・。
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2007年11月22日)
この語咄し編シリーズアンソロジーとしてはかなり面白いと思っています。やっぱ各話大賞受賞作なだけはある。 一番好きなのは「贄流し」。キャラが生きてるね!
これも前ニ作以上に出来のいいお話ばかり!アンソロもほんとバカにできないな!とくに雛げし編、嘘塗し編、皆殺し編限定補完はオフィシャルと言っても過言のないお話で泣けます!
スタジオDNA編集部
スタジオディーエヌエー (2004年12月21日)
ひぐらしの結末を知らない方にとっては推理を楽しめて楽しい一冊。
竜騎士07 みもり
スクウェア・エニックス (2007年01月27日)
完全コミックオリジナル。魅音好きにはたまりませんね。
竜騎士07
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
鬼隠しより正直怖いと思う。絵が。最後なんかチョー怖い。
怖いです。でも鬼隠し編の怖さはどちらかというと文章の方がじっとりきますよね。
堀江美都子
バンダイビジュアル (2000年08月25日)
オクで集めて揃えたぜ〜(笑)ジミーが好きだぜ!(笑)
松本 洋子
講談社 (1998年11月)
古き良き時代のなかよしの作品。魔女狩り、というとこの一連の「黒」シリーズを思い出しますね。
講談社 (1999年01月)
いわゆるサスペンス系少女マンガの走り的な作品ではないかと。しかしこの方のお話は今読んでも充分面白い。
講談社 (1999年02月)
一方でサスペンス、海外モノを描きつつも、たまにこーいうギャグっぽいノリのサスペンスコメディを描いていらしたんですが、こっちのテイストがまた好きだったんですよね。
島崎 譲
講談社 ()
役者バカマンガ。いろんな芸能人が偽名で登場します(笑)途中で格闘マンガになったりあちこち迷走しますが(失敬)最後はハリウッド進出だけでは終わりません。ハンパねぇ!(笑)
叶恭弘
集英社 (1996年08月)
この人の絵が初期から好きだったんで、一冊目から持ってますよ〜。
岩代 俊明
集英社 (2008年05月02日)
話と設定が面白いと思う。ヒロインはヤンデレですが。(爆)これからの展開に期待。
聖 りいざ
光文社 (2004年09月)
これ・・続き・・・いつでるんですかね・・・・。
秋田書店 (2004年12月22日)
完成されたプロットとはこういうことを言う・・!ちりばめた伏線のすべてを最後でひとまとめに収束する様はもうお見事!としか。
矢沢 あい
集英社 (1998年12月07日)
お話が秀逸。他の名作に押されがちですが、このマンガも他同様密かに名作だと思っています。ただりぼんの読者向けではないよね・・・。
茅田 砂胡 きがわ 琳
中央公論新社 (1999年07月)
島田 荘司
光文社 (1998年08月)
石岡君のがんばり物語(笑)。
ひかわ きょうこ
白泉社 (2007年09月05日)
ととさま〜!おじゃるさま〜!(笑) ひかわさんのマンガは安心して読めます。ヒロインもカワイイv
椎名 高志
小学館 (2000年11月)
他にも数々の有名作品はあれど、椎名マンガで一番好きなのはコレです。名作。信長も日吉もカッコイー。
越智 千文
海王社 (2005年09月10日)
チャラ男系の攻めには基本的にあまり興味がないんですが、こいつは好き。なぜってヘタレだから・・・かもしれない(笑)(褒めてます)
小学館 (1987年02月)
古き良き時代のちゃお作品(笑)まだうら若き頃に見てしまったが為にマイ信長像が忠臣くんにイメージ固まっちゃった。
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