ライトノベルとビジネス書が中心の、雑多な本棚。 一部はblogやmixiでも取り上げています。 本の評価は★2~4が殆どと、多分厳しめ。
今野 緒雪
文庫 集英社 2009-04-01
ライトノベル (2009-05-07)
男子校というには中性的な学校で繰り広げられる、マリみて外伝第二弾。 安来節にとても縁のある姉弟です。
日丸屋 秀和
コミック 幻冬舎コミックス 2008-03-28
(2009-05-05)
商業誌と同人誌の中間にあたりそうな一冊。 国を擬人化するアイデアは面白いです。 万人受けではないブラックユーモアさが特に。よくこれ商業ベースで出版できているわ−。 ただ、作品としては尖ってはいるけ...
木下 是雄
新書 中央公論新社 1981-01
一般書籍 (2009-05-05)
理系の論文を書くときについて注意することがまとめられています。 ビジネス書でよくある、論理的な文章構成の書き方の本と、目的とする所は同じ。 理系学生な方にとっては/少し前まで理系学生だった人には、...
上野 豊
単行本 ソフトバンククリエイティブ 2007-12-22
プログラミング (2009-05-05)
日本語の本で、この薄さでLuaがざっと分かる本は貴重だと思いました。 開発環境のCDがついていて、難しいインストール無くコードの実行を確かめられるのが良い感じ。 ただ、薄さの関係か、期待していたCとの...
伏見 つかさ
文庫 アスキーメディアワークス 2009-04-10
ライトノベル (2009-05-04)
どの分野でも勝ち組っぷりを発揮する勝ち気な妹、桐乃と、その兄を中心としたどたばたコメディ、第三弾。 今回はケータイ小説。それにあわせて、電撃文庫編集部をモチーフにした所も登場します。一応桐乃が書い...
「長谷部瞳は日経1年生!」編集部
文庫 祥伝社 2008-12-11
一般書籍 (2009-05-04)
2年目でも1年生! なこの本。 ニュースでなんとなく名前を聞いていて分かったつもりになっていても、実は前提を見落としていたのかも? というところがわかりやすく示されていて良い感じです。2007〜2008年の1年...
長谷部瞳と「日経1年生!」製作委員会
文庫 祥伝社 2008-04-11
和田 秀樹
文庫 小学館 2008-03-06
小説 (2009-05-03)
切ない美談。 最初の半分くらいでその後のストーリー展開がだいたい読めますが、作品の本筋はその後半部。 受験参考書の名前がたくさん出ているのに、リアルさというか親近感を得られる人もいるかも。 ふつう...
健速
文庫 ホビージャパン 2009-02-28
ライトノベル (2009-05-03)
バトルロワイヤルなシークレットゲームの反動で書かれたらしい、全体的にハイテンションな作品。 今回は顔見せ的な要素が大きく、次の巻からなのかな、と。 ちょっと狙いすぎのような感も。 約一名ほど、テ...
坂本 光司
単行本 同友館 2007-11
一般書籍 (2009-01-27)
オムニバス形式で、心に響くサービスを提供している会社を紹介。 それぞれの会社はとてもサービスを受ける相手の事を考えていて、こんな所もあるのかと読む側としては幸せな気分になれます。 どれだけ異常入力...
(株)シータス,古籏 一浩
大型本 技術評論社 2008-11-25
デザイン (2009-01-27)
Adobe InDesign を、JavaScript を使って自動化しよう、という本。 InDesignはPhotoshopやIllustratorと違ってお手軽なアクション再生がなく、自動化の敷居が高いというイメージがありました。でもこの本で「...
桜井 章一
文庫 竹書房 2008-12
伝説の雀師と言われる桜井氏の、麻雀に対する哲学本。 勝つ・負けるというゲームでなく、ここまで来ると精神論というかもはや求道。 厳しい勝負の世界の中で、単純な点数の増減以外に求めているものが。 そ...
大型本 エクスメディア 2007-03
デザイン (2009-01-22)
2007年3月時点での、Web業界の姿を描いた本。 たった2年で、今とは流行の傾向が違うと思います。 デザインについても、動的コンテンツについても。 でもまぁ、おさえておくべき基本は変わらないのかな、と。
雑誌 角川グループパブリッシング 2009-01-21
ゲーム関連本 (2009-01-22)
・本編210P+小説176Pというひどいボリューム ・メインはTYPE-MOONの今後の展開。今年秋頃に出るまほよに期待 ・琥珀さんファンはインタビュー記事ににやにやしましょう。てややー♪ ・メルブラの囲みの配色に難...
ムック スクウェア・エニックス 2009-01-20
ゲーム関連本 (2009-01-21)
旧スクウェア系のゲーム攻略本として究極の名が付いた、アルティマニアシリーズ。 ...いやぁ、流石にマニアックですわ。 解析しなければ分からないような細かなイベント分岐、確率分岐、パラメータ等々が分か...
井上 のきあ
単行本(ソフトカバー) ビー・エヌ・エヌ新社 2008-12-22
デザイン (2009-01-13)
PhotoshopとIllustratorが合体したようなタブレット専用お絵かきソフトSAIの、イラストテクニック本。 AdobeのソフトとCoral Painterがこれまであったのに、新しいソフトが流行っている理由がこの本で分かるか...
西村 克己
文庫 中経出版 2008-01
一般書籍 (2009-01-12)
仕事のやり方のノウハウ集。 意識の持ちようから、logical thinking の基礎、そして代表的なframeworkについて。 良いなと思ったところは3点。 1つは、読み切り型のコンテンツがうまく分類されていること...
日垣 隆
単行本(ソフトカバー) 大和書房 2008-05-23
一般書籍 (2008-12-31)
いわゆるライフハック本。100のアイデアに対し、1トピック見開き2ページで構成されています。 内容的には「一般的なカタログ」の一言。 これまでライフハックを意識したことのない人には、この本だけで能力が...
飯田 雪子
文庫 ヴィレッジブックス 2006-09
小説 (2008-12-31)
幽霊の男の子・天也の、今時の女子高生・悠里への片思いから始まる、ピュアなラブストーリー。設定的にどうしても幸せにはなれないのですが、読後感はすっきりしたものです。 悠里の実の母親が亡くなっています...
単行本 集英社 2008-11
ゲーム関連本 (2008-12-27)
DS版の攻略と言うよりも、SFC版を思い出す意味での読み物として購入。 トリガーの世界を眺めるためにはけっこういいかなぁと。価格もお手頃。 ただし、DS版追加要素についてはさっぱりで、またデータ集としても...
田中 ロミオ
文庫 小学館 2008-12-19
ライトノベル (2008-12-27)
可愛い見た目に対してけっこう社会風刺が入っている、大人の読む絵本みたいなノリの作品。 このシリーズは安定して面白いと思うのですけれども、今回は慣れなのかパンチが弱いかなぁとも。
文庫 集英社 2008-12-26
ごきげんよう分補給な、マリア様がみてるの集大成とも言える一冊。 この本単体で見るとある程度最後の展開が読めたりでそこまでそんなに評価が高くないのですけれども、その最後がマリみて全体として、これしか...
矢沢 久雄
大型本 ソフトバンククリエイティブ 2008-05-28
プログラミング (2008-12-13)
普段C#を全く使っていないプログラマとして、言語を使うためでなくどんな言語なのか確認したいからと購入。 文法でなくライブラリな .NET Library には興味なし。また読むのに辛い分厚い本もパス。 というと...
関 裕二
単行本 実業之日本社 2008-11-28
一般書籍 (2008-12-12)
日本史の見方を大きく変える解釈の一つ。関史観というか。 歴史は事実を書いているようで、その中に大きな意図がこっそり仕込まれている事がある。 類書が闇に葬られている古代史でそれを行われると、わりと困...
魁
文庫 一迅社 2008-11-20
ライトノベル (2008-12-12)
本編の開始という位置づけみたいですが、今回は前振りばかりでなんだかなぁ... その分、前作以上にツンデレ萌え方向に突っ走って、壊れている感じが。 次回に期待と言うことで
文庫 アスキーメディアワークス 2008-12-05
ライトノベル (2008-12-08)
平凡な真人間の主人公と、超勝ち組で重度のオタクな妹が繰り広げる物語 第2巻。 設定やストーリー展開が完全に単発ものだった1巻を見て、いったいどうここから日常を織り上げていくのかと思ったら... なるほど。...
ルーシー・ジョー・パラディーノ
単行本(ソフトカバー) エクスナレッジ 2008-03-27
一般書籍 (2008-11-16)
集中法について全く知らない状態から読んでみました。 普段なんとなく行っている「気が乗らないときに情報を増やす」「オーバーヒート状態の時に落ち着かせる」ことが、理論的に説明されているのに良いなと思い...
文庫 アスキーメディアワークス 2008-08-10
ライトノベル (2008-11-16)
平凡な真人間の主人公と、超勝ち組で重度のオタクな妹が繰り広げる、ちょっとした成長物語。 タイトルからある程度オチが読めます。 どう途中の道筋をつけていくのかと思っていたら... ふーむ、なる。 オ...
文庫 ビジュアルアーツ 2009-10-31
ライトノベル (2008-11-12)
キネティックノベルとのメディアミックス。だからこそのVA文庫。 伏線の回収のために、キネティックノベル版が待ち遠しいです。 中身は、萌え成分が高めな、探偵ものの皮をあまり被っていないドタバタ劇。 ...
文庫 一迅社 2008-05-20
ライトノベル (2008-11-03)
魁さんのキョウが主人公の作品群の中の1冊。 といっても他にはCLANNADの杏しか知りませんけれど。 話としてはまぁ楽しいかなと思いつつも、やっぱり本業のギャルゲー的な作風というか、ああそこに一枚絵や効...
ハンス・マグヌス エンツェンスベルガー
単行本(ソフトカバー) 晶文社 2000-04-01
一般書籍 (2008-11-03)
小中学生向けの、算数が楽しくなる小話集。 会話調で、イラスト、数式の色使いについても読みやすいです。 パスカルの三角形成分強め。 子供を理系に育てたい時にお勧めかも。 と、この本ではないけれど数...
長谷川 眞理子
単行本 ウェッジ 2007-05
要約すると、 ・進化論。その時点時点での環境に適応している子孫が残ってきている ・人類は過去の歴史で経験していないほど生活が変わっている ・その進化での変化と環境の変化の速度のギャップが、病気と...
兵庫慎司,オフィス北野,高田文夫事務所,太田プロダクション,ニッポン放送
単行本(ソフトカバー) 太田出版 2008-01-29
ビートたけしが真の意味でブレイクする、1981〜1990の10年間。 帯の「『神』がじゃべっていた。」が決して煽りではないと思わされる本。 東国原知事の活躍も。 にしても、こんな毒、今では放送できない。 ...
小飼 弾,山路 達也
単行本 アスペクト 2008-09-25
一般書籍 (2008-11-02)
小飼弾氏の生き方、考え方を表した本。 文体がblogに比べてまろやかとはいえ、内容はやはり尖っているかと。 一部なるほどと思えるところもあれば、一部それは違うだろうと思えるところも。 情報の洪水をこ...
最相 葉月
文庫 新潮社 2007-10
小説 (2008-10-27)
あまりに(熱|暑)すぎるノンフィクション。 筆者が意図的に距離を置いて淡々と事実を伝えているのも、この本の熱気があってこそ活きてきます。 東大理系出身としては、 ・野球部が勝つなんて夢物語。応援し...
斎藤 広達
文庫 パンローリング 2008-04-11
一般書籍 (2008-10-27)
MBAに興味がある超初心者をターゲットとした本。 分かりやすくさらっと読めるのですが、その半面さらっとしすぎていて内容に乏しい感あり。 筆者はこれにより知識の「渇き」を読者に芽生えさせ、次の活動へ...
文庫 小学館 2008-04-19
ライトノベル (2008-10-27)
「ライト」ノベルの筈なのに、2巻、3巻と進むにつれて一周読んだだけでは理解が怪しくなってきた(ぱた)。 相変わらずの言葉遊びと毒には好印象。 けれどテンポが下がっている気がしてきたのと、元の期待値...
川鍋 一朗
単行本 文藝春秋 2008-05
一般書籍 (2008-10-26)
MBAホルダーで、マッキンゼーで経験を積んでから満を持して日本交通の社長業に就いたあと、2008年1月の1カ月間、現場で活躍する記録本。 単純に読んでも、川鍋氏が机上という意味での知識重視でなく、現場...
単行本(ソフトカバー) 徳間書店 2008-07-31
パズル好きなのと、うちの会社もこんなクイズが入社試験だったりしたので、興味本位で購入してみました。 フェルミ推定に関する所については面白かったです。 でもその他についてはどうなんだろう。 入社試...
山崎 武也
文庫 三笠書房 2007-03
勝ち組の筆者が送る、お金の使い方に関する本。 ・高いものにはそれに相当する価値がある ・曖昧性を残すことで、人と人との絆を繋げるのに繋がる 少なくとも1000万円以上稼いでいないと共感できないんじ...
文庫 小学館 2007-12-19
ライトノベル (2008-10-26)
おそらく名作のパロディー色満載です。アルジャーノン以外あまり分かりませんでしたが(汗)。 知らなくてもSFものとしてや、妖精さんのふわふわわふわふ感や、微妙に入っている毒、そしてたまに視点をずらされ...
文庫 小学館 2007-05-24
ライトノベル (2008-10-20)
田中ロミオ氏の過去のPC作品に触れたことはないのですが、 評価が高いのと、Rewriteに参戦という事で興味を持ちました。 最初に思ったこと。 ・ちょびっツ ですか? ・タイトルは釣りですか? 後者につい...
渡邉 正裕,林 克明
単行本 ビジネス社 2007-11-07
一般書籍 (2008-10-20)
評価の難しい本。 他の本がトヨタの光の面についてばかりあてているとするなら、こちらはタイトルの通り闇の面についてばかり。 両方を足したものが会社であって、どちらも極端という感が。 あとがきの形で社...
村上 憲郎
単行本 ダイヤモンド社 2008-08-01
なんとゆーか身も蓋もない本ですね、これ(っ-; 筋トレと同じで、継続的に時間をかけて訓練しないと身につかない。 英語に王道はない、と。 楽した教材で撃沈を繰り返している私には耳が痛いです。ほんと。 ...
石井 裕之
新書 フォレスト出版 2008-07-05
「本」として見ると内容が薄いかも。 しかし、「セミナーの可視化」として見ると良い感じ。とても分かりやすく、すらすら読めます。 この1冊で相手の事を理解できるような話し方ができるとは思いません(汗)が...
造事務所
文庫 PHP研究所 2007-11-01
PHP文庫のこのシリーズ全般に言えるけれど、文庫にたくさんの項目を載せようとすると一つ一つが簡潔になってしまうのは仕方がないなぁと。 でもあまり詳しくない人には、ファンタジーものの元ネタが分かって良い...
逢沢 明
文庫 PHP研究所 2004-06-01
論理パズル本としては可もなく不可もなくといったところ。 難易度がアイコンで示されているのが良い感じかな、くらい。 しかしなんだろう、類題が多いのと、詭弁めいたというかそれ以外にも答えがあるだろー...
日暮 茶坊
文庫 エンターブレイン 2002-10
Ever17 PS2版の仕掛けにはかなり感動させられたのですが... ...いや、このギミックを文庫本で、しかも1冊で表現するのは無理があり過ぎかと(汗)。 本書のあとがきにもあるとおり、端折りすぎていて魅力もか...
勝間 和代
単行本 毎日新聞社 2008-09-27
勝間本の中で評価が分かれそう。他の本と違い、直接的に個人の能力向上には繋がらない。最後の提言も一般の社会人ではなくて政治家や経営層に向かっている。 でも、社会全体として良くしようというのが伝わって...
姜 尚中
新書 集英社 2008-05-16
一般書籍 (2008-10-13)
夏目漱石とマックス・ウェーバーが時代について100年前に悩み抜いていた。 それと同じ、もしかするとより深刻な状況が今起こっている、という本。 これを読めば力が付くと思っていたら大間違い。 他のビジネ...
和田 竜
単行本 小学館 2007-11-28
小説 (2008-10-13)
エンターテインメント色の強い、歴史小説とライトノベルの中間あたりの雰囲気をもつ作品。 普段ダメダメで、でく「のぼう」とまで言われている成田長親が、 トラブル時に見違えるような力を発揮するのはお約束...
瀬那 和章
文庫 アスキーメディアワークス 2008-09-10
ライトノベル (2008-10-13)
時雨沢 恵一
文庫 アスキーメディアワークス 2008-10-10
相変わらずの皮肉成分満載な短編集。 あとがきの場所は久々にわりと普通です。 しかし本編の場所がついに... ブックカバーをかけられなくなってしまいました。 一つ、オチが導入箇所からばればれなのに引...
ハセガワ ケイスケ
ライトノベル (2008-10-12)
しにがみのバラッド。に学園キノやハルヒの成分のはっちゃけ成分を混ぜ合わせたようなイメージ。 えーと、期待していた切ない雰囲気とは違ったけれど、これはこれでありかもとか。
増田 明利
単行本 彩図社 2008-08-20
一般書籍 (2008-10-12)
勝ち組だったはずの人が、ある事をきっかけに転落していく事例を載せたルポルタージュ。今一応社会人をやっていても、一寸先はこのように闇なのかもしれません。この世界恐慌前かもしれないという不安の中では特...
文庫 集英社 2001-02
文庫 集英社 1999-04
文庫 集英社 1999-12
文庫 集英社 2003-07
文庫 集英社 2000-03
文庫 集英社 2007-03-30
文庫 集英社 2004-07-27
文庫 集英社 2006-06-30
文庫 集英社 2001-04
文庫 集英社 2000-04
文庫 集英社 2002-06
文庫 集英社 2004-10-01
文庫 集英社 2005-07-01
文庫 集英社 1999-02
文庫 集英社 2002-03
文庫 集英社 2003-12
文庫 集英社 2005-12-22
文庫 集英社 2003-03
文庫 集英社 2006-12-22
文庫 集英社 2001-07
文庫 集英社 2004-12-25
文庫 集英社 2002-12
文庫 集英社 2003-10
文庫 集英社 2006-10-03
文庫 集英社 2004-03-31
文庫 集英社 2006-03-31
文庫 集英社 2005-04-01
今野 緒雪,ひびき 玲音
文庫 集英社 2006-07
文庫 集英社 2007-06
文庫 集英社 2007-10-02
文庫 集英社 1998-04
文庫 集英社 2007-12-26
文庫 集英社 2008-04-01
山田 昌弘,白河 桃子
新書 ディスカヴァー・トゥエンティワン 2008-02-29
ぐさぐさぐさとくる言葉のオンパレード(/-; 最初の方から諦めているだの、負け犬世代だの、「二次元の女性」で満足だの、「日本の男性は今、世界一モテない」だの。 どうしようもなく負け犬な烙印を押されて救い...
文庫 集英社 2008-10-01
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