ライトノベルとビジネス書が中心の、雑多な本棚。 一部はblogやmixiでも取り上げています。 本の評価は★2~4が殆どと、多分厳しめ。
「ライト」ノベルの筈なのに、2巻、3巻と進むにつれて一周読んだだけでは理解が怪しくなってきた(ぱた)。 相変わらずの言葉遊びと毒には好印象。 けれどテンポが下がっている気がしてきたのと、元の期待値が上がっていることから、一旦★3に。 あとから変更するかも。 P20のオチはやっぱりそうきたかと。ここが受け入れられるかどうかがこの作品を読めるかのスタートラインかと。 登録日 : 2008年10月27日 01:35:35
まだコメントはありません。
コメント
まだコメントはありません。