ライトノベルとビジネス書が中心の、雑多な本棚。 一部はblogやmixiでも取り上げています。 本の評価は★2~4が殆どと、多分厳しめ。
Bjarne Stroustrup氏がC++を設計するときの経緯が書かれた本。 とても複雑な文法で、直感に反しているようなものも多々あるかと思いますが、それぞれ理由があってこうなっている、という事が分かります。 たと... 続きを読む »
これは…… 評価の難しい1冊です。 7巻で終了に向けて大きく舵を切ったのかと思っていたら、8巻終盤で「俺の妹」らしい方向に戻ってきました。 予想外の展開と感じたのは、4~5巻で経験値を上げられなかったのか(... 続きを読む »
四国四兄弟な擬人化漫画の筆者が贈る、日本全県擬人化漫画。 全国各地を広く扱っているとは言っても、やっぱり作者の近くのネタが充実しているという感じ。最後の架け橋など、元兵庫県民(神戸さん圏)としてはほくほくでした。 京都は違った意味で愛されていると思います。 県間に利害関係があるネタは書籍では控えられているようです。