雑食ですが時代物が多いかな…。更に語りたい作品については、本家ブログの方に書いております。(プロフィール欄から飛べます)
離れて過ごす幼き我が子へと宛てた絵手紙からは、父親としての幸せを噛みしめる様な優しいぬくもりが伝わってきます。それだけに後半の戦地から送った気丈な手紙、そして「一家の長」から「一国を背負う軍人」となりて最期へと向かう姿に、思い切り胸を衝かれました。10年2/13読了。 登録日 : 2010年02月13日 00:39:47
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