見聞読録»
備忘録。地味にネタバレたり腐女子的妄想が挟まったりします。
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ナターシャメインみたいなかんじだったな。ピエールが良いポジションにつけてて良かった。結婚するにしろしないにしろ、恋するにしろなんにしろ、幸せのために人生を生きるには苦しみと悩みが生じる。難儀だな。
2012年05月31日
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教養作品
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読み終わった
(2012年05月31日)
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子作りとまで言っておいてなんでこいつら付き合ってないの??
最後のパラレルもなんというか、もういいじゃん結婚すれば‥‥でもそうは問屋が卸さないんだなw
仲良く張り合ってぶつかってなさいと。
2012年05月29日 | コメント(0) | アニメ・ドラマ関連 | 読み終わった (2012年05月29日)
いまいち人物把握もできていないのだが^p^華麗なる社交界と悲惨な戦争との世界観のギャップがすごい。なのに同じ次元だなんて。戦争の描写もすごくトルストイらしく人情味あふれる人物評や語りなのだが、それでも端的に描かれる事録的な描写の生々しいグロさに唖然とする。戦争は、やっぱりとても許せるものではない。ナポレオンという稀代の英雄にスポットを当てながら描く、この表現力だなあ。すごい。人物全然わかってないけどでも以降もゆっくり読んでいきたい。
2012年05月26日
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教養作品
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読み終わった
(2012年05月26日)
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知り合いに借りましたー気になってはいたのですが、さすがに今更はまるのも恥ずかしいなあ‥‥と思いつつ、すっかり落ちたよね。
大型犬と紳士なんてそんなの大好物ですし‥‥みんなかわいい。
薫ちゃんと伊丹の噛みつきあいもかわいいのなんの。わんこが道ですれ違ったら吠えまくる図しか浮かばなくて、あと官房長官の茫洋としたところも好きでっていうかあの右京さんの愛され具合はなんなの狙ってるのスタッ腐めが良くできているなもっとやれとああもうみんなかわいいなちくしょううううううシーズン2も楽しみに観ます!
2012年05月24日 | コメント(0) | アニメ・ドラマ関連 | 読み終わった (2012年05月24日)
田口先生から白鳥さんに頼んだ! そして高階先生が可愛いな本当に‥‥作者に愛されているのがわかる。主張自体は死因不明社会やゴーゴーA・Iに書かれていたことと同じなのでそんなに目新しくは感じず。あと相変わらず海堂さんの方言の話し言葉はひどいなwwww
2012年05月19日
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現代小説
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読み終わった
(2012年05月19日)
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ザックの最後は急展開だったな‥‥ぼんやり観てるとおいて行かれちゃうから大変だわ。酒飲みながらじっくりゆっくり観たいシリーズだと再認。
2012年05月19日 | コメント(0) | アニメ・ドラマ関連 | 読み終わった (2012年05月19日)
アンジェラとジャックに持って行かれたシーズン。二人ともかわいいしホットだし堪らん。
ボーンズとサリーにやきもきするブースもかわいかった。ボーンズの常人にしたらあけすけな、ずれた感覚に引き回されるブースがうける。
色々議論したりぶつかりながらも男女を超えた相棒っていう枠でいる二人の在り方を理解できた気がする。
パパもいいところに来るな。みんなキャラたってていい。グロさとの調和がホント上手いなって思います。
2012年05月13日 | コメント(0) | アニメ・ドラマ関連 | 読み終わった (2012年05月13日)
読み返すつもりで家の本棚からたまたま手に取ったのだけどまだ読んでなかったとは。読みながら、あれ? 読んだこと無いな? あれ? ってなりながら、でもなので楽しく読めた。
解説にあるように若々しい荒さがあるんだけど、でも元気でいいと思う。長編の変に暗いところがないし、言いたいことがはっきりしているので。というより、山本周五郎の短編集はいいに決まっているが。
「驕れる千鶴」の美しくお高くとまったきつい美女×老人とか、「竜と虎」の犬猿の仲ながらお互い敬っているのに仲良くできないけど最終的に舅と息子になる二人とか、そんなん萌えるわ。まじ竜と虎は読みながらにやにやが止まらなかった。会話文面白い。「人情武士道」の地味男×地味女に迫る派手夫婦、でも最終的な落ち着きがすごくほっこりする。男同士と女同士の関係も萌える。
最後二編は現代物でした。「猿耳」獣人とか異性物体移植とか大好きなのでうっかり萌えましたすみません‥‥狼男とか、アグレッシブでグロいな山月記みたいな話(違
2012年05月08日
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時代小説
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読み終わった
(2012年05月08日)
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神番組。
四人の子達がもう辿々しくないのがちょっと残念な気もしますが、彼らの成長が見られるのもまた一興。
おおたかしずるさんの声の美しいこと。
みんな好きです。
2012年05月06日 | コメント(0) | 他 | 読み終わった (2012年05月06日)
ぐろい><けどまあまあ。
アメリカは土葬が一般的だから墓を掘り返すことができるのか‥‥日本だと馴染みのない捜査法だから真似できない感。
しかしこいつらいつ付き合うんだよホント
アンジェラとジャックもめっちゃかわいい。
2012年05月06日 | コメント(0) | アニメ・ドラマ関連 | 読み終わった (2012年05月06日)
ちょっと目が滑ったけど面白かったかな。
精神的なことが多いっていうけど、実践的なこともまあ書いてあるような。
でも何事も訓練しないとって感じ。とにかくできる人になるにはめちゃくちゃ修行がいるよな。それこそ命のやりとりを六十回でもしないと。六十回命かけないとたどり着けない境地って感じ。とても今の世実践できん。
伊織との話も控えてあったり、付録の武蔵の生涯を書いた二天記も面白かった。しかし独行道はいつ読んでもすごいなぁ。
究極の実践主義者だと思う。
2012年05月02日
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教養作品
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読み終わった
(2012年05月02日)
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フロイト初読。
おそらく憶測や妄想も含めた批判に対して丁寧に何度も反論しているところや、なんでも性的に結びつけるところとか、そういう頑固さが可愛いなあと思いました。
曰く、夢は願望の表象である、ということしか学べなかった。
読むには読みはしたが、正直目が滑った。
まあ最後についてる事項索引とか参考にしようかしないかなという程度。
2012年04月27日
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他
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読み終わった
(2012年04月27日)
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冒頭のクレジットで周五郎の日日平安が原作と!? とおどろいて原作読みながら観たのですが、‥‥全然別物ですね。これはもう黒沢の作品です。奥方と娘さんの会話は反映されていましたが、主役の性格やら、冒頭やら設定やらオチやら、全部変えられていて、流石黒沢というところ。面白かったです‥‥。ほんとすごい。それしか言えない。すごい。
2012年04月27日
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映画
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読み終わった
(2012年04月27日)
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面白い! テンポや、笑いとシリアスの場面のメリハリはもう流石の一言。
用心棒と権爺の関係もいい。睨み合う二つのどちらにも着かないスタンスっていうのは面白かった。それで潰しちゃうのがすごい痛快な発想。
間抜けのもってき方というか、抜け方のセンスが本当に半端ない。
2012年04月27日
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映画
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読み終わった
(2012年04月27日)
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