90年代初期頃の少女漫画が好きみたいです。
hulaさん
日丸屋 秀和
幻冬舎コミックス (2008年03月28日)
押上 美猫
新書館 (2007年07月25日)
椎名 あゆみ
集英社 (1992年07月)
マイ懐かしの少女漫画
「アタシ」って言えたらつきあってやる、とか、のっぺらぼうでもてっぺいが好き、とか、台詞がときめきます。
楳図 かずお
小学館クリエイティブ (2008年01月25日)
楳図かずおのこわい本シリーズはどれもやみつき!たんたんと進行するストーリーが不気味さを煽ります。 ホラーなのに、少女の絵はどこまでも愛らしく、お洋服も外さず可愛いものを着せているこだわりが最高。
小学館 (2005年07月)
「くちが耳まで裂けるとき」私のいえはとてもまずしく私はもらわれていくことになりました。←うーん、時代を感じる〜。 「へびおばさん」冬子さんが可愛い。おやつに手うちうどんが出てくるところは突っ込んでよいのかしら。
小学館 (2008年07月)
たまみは幸薄く、気の毒だと思います。 すいか泥棒…これだけは突っ込まずにおれようか…!?
佐々木 倫子
白泉社 (1989年08月)
これを読んで、大学生に憧れた☆ このゆるい空気がとてもいい。
安童 夕馬
講談社 (1998年12月)
ミステリー・サスペンスちっくな内容が面白いし、志摩さんや裕介・トオルなど映児を取り巻く人間関係がなんだか好きです。
やぶうち 優
小学館 (2005年01月26日)
もう一度読みたい…。 大好きだった漫画です。ひなの話とか泣いたなぁ…。
森生 まさみ
白泉社 (2005年11月05日)
委員長&燕先生が好き☆ 清く正しく明るい漫画だと思う。
あらい きよこ
小学館 (1992年07月)
ラブコメとミステリアスのバランスが絶妙で子供心に、ストーリー巧いなーっと思った気がする。
秋元 奈美
講談社 (1991年07月)
これ読んで双子もしくは超能力にすごく憧れたな。
小花 美穂
集英社 (1996年09月13日)
猫の島は可哀相でちょっと苦手…。 一緒に収録されてる『窓際うしろから4番目』がとてもいい感じです。主人公あゆ子を応援したくてたまらなくなる。
集英社 (1993年04月)
『片思い』の漫画といえば、これだよ…。
集英社 (1992年03月)
親戚のおじさんに買ってもらった人生初のコミック本でもあります。 まあちゃんの話が好き。
集英社 (1995年09月14日)
自分のリアルタイムが漫画と同世代だったせいか、すごく心に残っている漫画です。 暗く、明るく、泣き、笑い、とにかくエネルギーいっぱいの漫画って感じ。
集英社 (1994年01月)
登場人物が全然嫌味なくて好きになれる。 作者も言ってるように新君が超ホットで一番お気に入りです。
集英社 (1994年06月)
幼馴染どうしの純愛漫画というとこれが思い浮かぶ。最後、二人が幸せになって本当によかったなと小学生のおチビながら、しみじみ思ったものです。
吉住 渉
集英社 (1992年12月08日)
小学生の頃、茗子のような高校生になりたいなぁと憧れてましたが、全然普通に無理でした。
真船 一雄
講談社 (2003年03月12日)
なんか色々混ざっていそうでうさんくさいですが、普通に面白いんですよー。
北崎 拓
小学館 (1996年09月)
臨場感の伝わる、漫画です。 なぎさの一生懸命さは見習いたい!
上江洲誠 元永慶太郎
エイベックス・エンタテインメント (2007年09月26日)
伊藤の「疲れる」発言が一番悪い。
和月 伸宏
集英社 (2007年04月04日)
完全版19巻の表紙! 大興奮の一冊ですが、買っていません。だって、昔のコミックスあるし…。 るろ剣は普通におもしろい。
森下 裕美
集英社 (1989年04月)
ホント四コマの名作。 どのキャラもいとおしいのですが、リコやリャンリャン、ヒトシ君が特にお気に入りです。
中村 光
講談社 (2008年07月23日)
こういうノリのギャグ、笑えます。大好き!
渡瀬 悠宇
小学館 (1991年11月)
ちょっとえっちな感じの青春物語。 セーラー服にフルフェイスメットで単車っていうのが超ツボでした♪
戸田 誠二
ぶんか社 (2005年07月29日)
「化けの皮」がいい。 化けの皮は、こういう風に剥がれ落ちることもあるのですね。
「シンデレラ」がいい。 幸せは自分で決めるものです。←これよ!!
有田 景
ぶんか社 (2006年06月)
ほんとは、この作者の描いた、 「若奥様シリーズ」が一番読みたい…。←昔、ホラーMに載ってたの。
萩尾 望都
小学館 (2007年08月24日)
欲しい本。 パーフェクトセレクションが欲しくてたまりません。うう。
小学館 (2007年11月26日)
欲しい本。 パーフェクトセレクションがほんとまじで欲しくてたまりません。うう。装丁美しい…。
高瀬 綾
講談社 (1993年10月)
赤頭巾、ヘンゼル・グレーテル、シンデレラ…名作がうまーくアレンジされていたんです。 「えっちっち」とかいう言葉も懐かしい。 ああ、もいちど読みたい。
河合 克敏
小学館 (1989年09月)
すっごく面白いです! スラムダンクもいいけど、帯ギュもいいよ!部活をしたくなります。
北沢 未也 秋重 学
小学館 (1997年10月)
漫画のジャケ買いというものをやってしまった漫画。絵とか表紙の構図とかすごく好きです。ストーリーもテンポよくて好き☆
かたおか みさお
講談社 (2001年01月10日)
仕事で元気なくなったら、イライラし始めたら、モヤモヤしだしたら、とにかくパラパラと読んでみます。すると、少し頑張ってみようって気になれるのです・・・。
山本 ルンルン
ジャイブ (2004年06月30日)
これをアマゾンでまとめ買いしたとき、自分のオタク度が加速度的に上がった気がしました。
ジャイブ (2004年09月01日)
見て眺めて楽しい漫画。 登場人物のお洋服が可愛い☆
手塚 治虫
講談社 (1978年07月27日)
名作は名作なのだと思います。 どのストーリーもよいですが、ロビタの出てくる未来編とか復活編が好きです。
水野 純子
講談社 (2003年08月09日)
美しい妖精たちと、あまりにも幸薄い男子大学生の非常にシビアで現実的な物語です。
CLAMP
講談社 (1996年11月20日)
私が、目のでかい女の子の絵を描くのが好きなのは、ぜったいコレの影響だと思います…。
うすた 京介
集英社 (1996年06月04日)
高校時代「俺、キャシャリン一番好きやわー」と言ったクラスの男子、その一言だけで思わず好きになりそうでしたよ!
安野 モヨコ
講談社 (2005年07月22日)
友人にプレゼントし、あとで貸してもらって読んだ本。←せこい。 報われマン千葉(ミートソースの人)の話が…!うう、泣けます。ということで、こっそり私の心の本棚にしまっています(´v`)
三石琴乃 武内直子
東映ビデオ (2005年09月21日)
漫画も懐かしいのですが、アニメのほうが馴染んでいたので。 この、ちびうさ&ホタルちゃんの話の頃はあまり見てなかったので、余計気になる。見たい。
かないみか 猫部ねこ
フロンティアワークス (2005年03月25日)
漫画も好きですが、アニメのほうが馴染んでいたので。 牛さんたちが好きでした。
宙出版 (2004年12月)
どこか自分のこれまでの人生で感じてきた気持ちとダブるような記述・描写がいっぱいで、キツいことも結構書いてるのに、読後はなんだか落ち着いてホッとした気持ちになれるという、不思議な本。
小学館 (1992年06月)
初めて自分のおこずかいで買って集めた漫画です。 思い入れはめちゃ深い!!! 語るとキリがなさそうです。
小学館 (1997年06月)
なんだか元気をもらえる漫画。 病院という舞台…など思わず泣いてしまう話もある。
岩重 孝
小学館 (1982年05月)
普通に面白いです。 私、「めぞん一刻」とか、この「ぼっけもん」とかその時代に大学生してみたかったなぁ…
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
読んでるうちに世界観に呑み込まれていく気がします。 映画も面白かった☆
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
ヒカルという男の子の成長記録みたいな感じ。一度読んだら止められません。 大学時代、友人に貸したまま帰らぬ本となりましたので、私の心の本棚にしまっています(´v`)
士郎 正宗
メディアファクトリー (2001年06月)
世界観を楽しんでます。 実際内容はよくわからない部分多し…。 映画版はストーリーが分かりやすく見やすい。 でも漫画のほうが人物が生き生きしてるので好き。
イースト・プレス (2003年07月01日)
まるで雑誌のおまけのようなミニページがいっぱい。こーいう感じ好きです。 三谷東が可愛い♪
岡田 あ〜みん
集英社 (1995年01月13日)
黒川さんがエロかっこよすぎる。
御厨 さと美
小学館 (1981年01月)
中年男と小娘という組み合わせでノリノリなとこがツボすぎ!
光進社 (2000年02月)
一見怖いけど、この人の漫画の中ではかなり平和な一冊だと思う。
イースト・プレス (1998年07月01日)
この張り詰めた空気・けだるい世界観いいな〜。 かおりナースが好き♪
エンターブレイン (2003年03月)
お涙頂戴の話もところどころ。 でもダークな雰囲気がどうにもぬぐえません。 こんな可愛いペルが主人公なのに。
ぶんか社 (2001年12月)
絵柄がめちゃくちゃ美し可愛い♪ ラストが容赦なさ過ぎる。でも私は好きです…。
小坂 理絵
講談社 (1995年02月)
こんな高校生活に憧れた。 …のですが、私に霊感能力が目覚めることもなければ、入った高校に新聞部もありませんでした。
講談社 (1997年02月)
ふざけたテンションの割に、 ちょっとジーンとくるシーンがあったり。
講談社 (1979年03月30日)
トッペイチッペイ、かわいすぎ。 ロックが悪役をやっている漫画はなにかいい感じ。
講談社 (1981年08月10日)
ほんと、はまる!! 舞台となる田舎の名家に漂う不気味で異様な空気がたまりません。
小学館 (2008年02月)
オムライスを食べる話、強烈で心に残ります。
講談社 (1994年08月08日)
ラストのたたみ掛けが、夢みる女子にはたまらないと思います。
主婦と生活社 (1997年11月)
ダイエットしたいときにまず読んでみる本!! 怖いぶん、気分を高めてくれます。
清水 玲子
白泉社 (2007年05月)
孤島でのサバゲ→中華な宮廷生活→そして宇宙へ。 読んだらとまらない怒涛のストーリー。 恋愛描写が濃ゆいので男性に勧めづらいのが勿体無いと思ってしまう。←ふしぎ遊戯は読むことのできた父がこちらは1巻でギブしていました。
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
反則だよ〜。 ネコムライスだなんて・・・。キュンキュンです。
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