humさん
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年01月)
それ以外の小説
中国残留孤児、文化大革命と、歴史の勉強になりました!その中で親子の絆に泣かされました。中国という国を少なからず感じる事ができます。
五木 寛之
集英社 (2003年05月30日)
実は…あんまり覚えていないのです。。。私はいつも不安をかかえているさ。
浦沢 直樹
小学館 (2004年04月30日)
それ以外のマンガ
浦沢直樹のまんがは何でこんなにハズレがないのだろう…でもいっつも気になるところで終るのよ(泣
Benjamin Lewin 菊池 韶彦
東京化学同人 (1999年03月)
何故か好きな参考本でした。でも今は本棚の肥やしと化しています…これ買った直後に新版が出ました。くやしすぎる。
うすた 京介
集英社 (2004年06月04日)
うすた京介
笑います。単行本出るの遅くても我慢するからこのクオリティーを保ったままでいてください。。。
スイッチ・パブリッシング (2003年01月)
偶然ポスター二枚ついてました。これはきっと愛の力に違いない←バカ
スイッチ・パブリッシング (2002年04月)
たまらんです。
Donald Voet 田宮 信雄
東京化学同人 (1996年03月)
二冊に分かれているので重くなくてすみます。問題多いくせに回答書いてない。解答買うお金はないのだよ!
Bruce Alberts 中村 桂子
教育社 (1995年06月)
大学院の試験の時にお世話になりました。デカイ!重い!!でも絵がいっぱい☆
手塚 治虫
文藝春秋 (1992年05月)
手塚治虫
三人のアドルフの視点から第二次世界大戦を描いた作品。引き込まれるストーリーだからどんどん読める上にイスラエル問題に至るまでの歴史もかじれちゃうです。
角川書店 (1997年07月)
もし鳥類が人類を凌駕する進化をとげたら…というありえなくもない話。短いけど、ある世界の始まりと終わりを描いた作品。こういう話大好き。
山本 英夫
小学館 (2003年07月30日)
まだまだ先が気になる。。。私はどんな風にみえるのだろう?
浅野 いにお
小学館 (2003年05月19日)
表紙の絵がなんだか好きでなんだか買ってしまった本。相当オススメです。現代の世界の醜さと、その中の美しさ。イマドキの視点から描いてくれてるからとても共感しました。
講談社 (1983年07月11日)
私の初めての手塚作品。母が何故か急に買って来ました。(仏教信者というわけではないです)でもこれがキッカケになってどんどん手塚作品を読むようになりました。仏教の根本的な考えとか、真理とかがよく分かる。
新潮社 (2002年11月)
ドラマにハマったので買ってしまいました。選挙工作の話がかなり多く、ちょっとだれたかも・・・
角川書店 (1992年12月)
火の鳥、未来編。私が手塚治虫を尊敬するようになった最初の作品です。究極のミクロの目をマクロの目を持った人です。本当にこの作品は凄い!
郷田 マモラ
講談社 (2002年03月19日)
「2」ってついたら大体つまんなくなるのだけど、この作品は面白いままでした。
コミックス (2003年07月)
ドラマのきらきらひかるも相当好きだったけど、こちらもカナリ面白いです。あったかい線ながら、死体などの描写はかなりリアル。
村上 春樹
新潮社 (1994年04月)
村上春樹
私が出会った始めての村上春樹。はじめから独特の世界にはまってしまいました。
新潮社 (2002年02月)
かえるくんがステキです。
小学館 (1995年05月)
時代を作っているのは、名も残っていない無名の人々。ガツーンと来ました。
佐々木 倫子
小学館 (2000年08月)
佐々木倫子の作品の持つ独特の雰囲気に笑わされるけど、後半に行く程につまんなくなる。。。ネタ切れなのかなあ。
講談社 (1983年09月)
マーク ストランド Mark Strand
中央公論新社 (2001年11月)
講談社 (2004年09月15日)
高橋 しん
小学館 (2001年12月)
「いいひと。」と同じ作者さんのお話なので、期待して読んでいたのだけど、いまいち。なにかをとても訴えたいのは分かるのだけど、すこし話を作りすぎてる気がします。
小学館 (1997年11月)
自分のままで、自分の大切な人に囲まれて生きていけたら、とても幸せなことだ、と気付かされた作品。とてもほのぼのとして話は進んでいくけど、それぞれのお話ひとつひとつにとても教えられるものがある。
講談社 (1991年04月)
昔、ものすごく売れた小説だったみたい。心の中にある悲しみ、寂しさ、やるせなさをとても巧く言葉で表現していると思う。読み継がれるだけの名作です
白泉社 (1995年12月)
うちのオカメインコが表紙だから2巻を選びました。かなり笑いました!私も漆原教授の研究室に入りたい。
吉田 秋生
小学館 (1999年08月)
小学館 (1995年06月)
小学館 (1994年11月)
小学館 (1996年12月)
泣きました!アッシュカッコイイ。友情って私にとってもなによりも大切なものです。
サリンジャー 野崎 孝
新潮社 (1986年01月)
村上 春樹 安西 水丸
新潮社 (1998年02月)
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
新潮社 (1999年06月)
まだよんでません
マイケル・ムーア 黒原 敏行
アーティストハウス (2003年11月29日)
華氏911を見て、もっと本当の事が知りたくて買ってみました。まだよんでません
小学館 (1995年02月)
面白かった!私も小夜子さんのように色気のある強い女にあこがれるので主人公の女の子に共感してしまう。
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
椎名林檎オススメの小説なので読んでみたのですが、あんまり共感できませんでした。自分の幸せもすこしは願いたいと思う。
集英社 (1996年06月04日)
伝説のギャグマンガです。最高!ラバーメン! めそ…げふっげふっ
集英社 (1999年08月04日)
うすた作品の中ではイマイチの部類…マサルさんの後ではしょうがないかな。。。
江川 達也 紫 式部
集英社 (2001年10月20日)
最悪だ。。続き買いません〜。むだにえろいです↓
講談社 (1985年10月)
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
新潮社 (1995年08月)
新潮社 (2002年09月12日)
講談社 (2004年09月07日)
一番最近の村上作品。読みやすいけど、心の中に何かあったかいものを残してくれたと思います。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。