おーけんが「100冊本を読め!」って言ってたと思う
hundertさん
長島 槇子
早川書房 (2011年09月22日)
46/100 面白いなあ。 ミステリということだから控えめにしてあるのかもしれないけど おぼろと若旦那のところをもっと読みたい。(私の身勝手な少女漫画嗜好)
見沢 知廉
第三書館 (1995年12月)
45/100 経験を元に語られているし、獄中で書いたというのもあって 小説としてまとまっているかという話はまた別。 やっぱり面白い。
寺山 修司 田中 未知
岩波書店 (2008年02月28日)
44/100 解説で佐佐木幸綱さんがおっしゃっている通り、 良くも悪くも寺山修司。 未発表歌集とはいえ こんなの読んだことない、っていう感覚は無いけど これはまさしく寺山修司、っていう期待は裏切らない。
平間 洋一
芙蓉書房出版 (2010年05月24日)
43/100 当時の新聞や、他国の教科書読み比べがとても面白いです。
池上 彰
集英社 (2009年06月26日)
42/100
三土 修平
筑摩書房 (2007年01月)
41/100
志方 俊之
日本文芸社 (2007年06月)
40/100 平成19年発行なので、武器に関しては情報ちょっと古いかもしれないですが自衛隊に関する基本的な知識を分かりやすく解説してくれます。
寺山 修司
角川書店 (1992年03月)
39/100 ときどき読み返す
三浦耕喜
作品社 (2009年01月24日)
38/100
斎藤 史
講談社 (2001年09月)
37/100 濁流 の果て の 夜明けは ま だ で す か
短歌新聞社 (2003年10月)
36/100
トレイシー ウイルキンソン Tracy Wilkinson
文藝春秋 (2007年05月)
読み終わった
35/100
篠山 紀信 篠田 達美
美術出版社 (2000年11月25日)
34/100
辺見 葉子
河出書房新社 (2006年06月21日)
33/100
山我 哲雄
洋泉社 (2008年01月)
32/100 入門者な自分向け。
フランク・ヴェデキント 市川 実和子
リトルモア (2006年10月03日)
31/100
諸川 春樹
美術出版社 (1998年07月16日)
30/100
ピエール ジベール 船本 弘毅
創元社 (2000年12月)
29/100 入門者な自分向きで良かったです。
森 博嗣
講談社 (2006年03月15日)
28/100 影絵、って写真が一番素敵だなあと思いました。 ゆるいのは仕様ですか。 ファン向けですね? 森ファンの人から貰ったんですが、自分では買わないな…;
大塚 英志
講談社 (2003年02月20日)
27/100
穂村 弘 タカノ 綾
小学館 (2001年06月)
26/100 神様、今、パチンとまみを終わらせて みたいなやつが一番少女趣味でいいなあと思います。
神原 正明
講談社 (2000年08月)
25/100
平田 オリザ
講談社 (1998年10月20日)
24/100
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
23/100 ダヴィンチ・コードより面白いね。。
22/100
カレル・チャペック Karel Capek
岩波書店 (2003年03月14日)
21/100 「ロボット」って言葉を送り出した戯曲。1920年に発表されたそうなんだけどその時からこんな人間の最終着点について考えてたんね。天才ね。 +++ ヘレナ ねえ、言って、何かが起こっているの? アルクビスト いやぜんぜん。ただ進歩だけです。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
20/100 面白いです。 ただ弟の春は美形で利口でよかったけど 不美形で不利口だったらどうしようもなかったんじゃないか、 良い遺伝子もらえてよかったね、とか 捻くれたことを考えずにいられませんでした。
村上 春樹
講談社 (2004年09月07日)
19/100
澁澤 龍彦
福武書店 (1986年07月)
18/100 「赤道が見えたぞお」
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2005年04月01日)
17/100 こんなに面白いのに ブクオフでは既に105だもんなあ 消費されていくんだなあ
16/100
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
15/100 さすがベストセラーね。 面白いね!! 西洋美術史、面白いんですけどね もっと大学で真面目にやっておけばよかったですね。
14/100
CLAMPもこな
河出書房新社 (2007年02月14日)
13/100 見てて楽しい。おっされ。 着物ええな〜。もっと手軽に買えたらなあ;
嶽本 野ばら
小学館 (2007年03月30日)
12/100 ギャグなのか! 結構笑った。
加門 七海
河出書房新社 (1994年10月)
11/100 (大江戸魔方陣の続編) でも時々すごいのかすごくないのかわからない魔方陣の組まれ具合。 わからないのはわたくしめが凡人だからでござろう。
河出書房新社 (1994年09月)
10/100 マニアさとマメさに感服でござる
デヴィッド ボール David Ball
日本劇作家協会 (2003年04月)
9/100 障害と葛藤がドラマをつくる(メモ)
小学館 (2004年03月)
8/100 最近ようやく読んだ。 ギャグなのか! すごく面白い。スキです。イチゴかわいい。 でもBABYのお洋服はかなり売っぱらっちゃったです。
小学館 (2004年07月01日)
7/100 大分昔に読んだミシンの続き。 わりと好き。 歌詞とか、もう自分にはわからん世界に思う。 昔もパンクはそんなにわかってなかったけど。 でも好き。 かわいいから。カサコもミシンも。すてき。
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
6/100 途中まで冒険小説な感じで 最後に苦い現実食らった。
清涼院 流水
講談社 (2000年05月)
5/100 みんなこのオチ納得したのかなって思った。
4/100
講談社 (2000年04月)
3/100 冊数稼ぎですね。。。
2/100 面白かったので☆5で良いかと思ったんですけど 美形ばっかりって私苦手(というか疲れる)だったんだな…と思いました。 すみませんそんな理由。。。
高田 崇史
講談社 (2002年10月16日)
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