本とCDがごちゃまぜですが、作家やアーティストは偏っていると思う本棚です。
ふらここさん
三重野瞳 三重野瞳
ビクターエンタテインメント (1999年07月23日)
うた
「花かんむり」の別バージョンと巷で名曲と名高い「ガリレオの夜」が聴きたくてつい購入してしまった一枚。三重野さんの歌詞の世界が意外に好みでしたが、いかんせん歌が好みではありませんでした。(ファンの方すみません…)<br> 新居さんのバックコーラスはやはり...
新居昭乃 新居昭乃
ビクターエンタテインメント (2002年05月22日)
サビがとっても素敵な「覚醒都市」も勿論いいのですが、私的には懐かしいような、不思議な気持ちになれる「黄昏は未来で待つ」や、鼻声なあきのさんの声がかわいい「ポーリーヌ、ポーリーヌ」も好きです。朝、夕、昼とそれぞれのときの歌ですね…すてきです!
Vita Nova
EMIミュージック・ジャパン (1997年06月25日)
新居さんがメインボーカルな「薔薇のスカート」が聴きたくて購入しました…いやいや、どの曲も素敵です。<br>しかし、上野洋子さんもプロデュースに一枚かんでいることもあり、まさにマーシュ・マロウのような曲です。すこしドキドキする歌詞がまたいいですね。
新居昭乃
ビクターエンタテインメント (1997年08月21日)
この中の「星の雨」という曲がとても思い出深いです。胎動、がテーマなんでしょうか…<br>ベストとあるように、どれも文句なしの曲ばかり!新居さんの世界が広がるすばらしいアルバムです。
オムニバス
ドリーミュージック (2002年10月17日)
ハラダタカシ 新居昭乃 新居昭乃
ビクターエンタテインメント (2002年03月13日)
収録されている「空の青さ」は間違いなく新居さんの名曲のひとつ。作品が不発だったのが悔やまれる・・・
CMソング
Dreamusic (2003年01月29日)
少し前までのサントリー烏龍茶のCMが大好きでした。上海ブギウギの可愛い声に癒されます。
スピッツ
ユニバーサルJ (2002年10月16日)
スピッツ スピッツ
ユニバーサルJ (2002年09月11日)
クラフト・エヴィング商會
平凡社 (2002年02月)
本
夢があふれるお仕事ばかり。素敵な一冊です。
ビクターエンタテインメント (2001年05月23日)
ようやく10月から愛知県でもビリジアンハウスが聞けるようになり、うれしい限りです。<br> 聞いてて楽しくなる鉱石ラジオも好きですが、Trance Transistor Table Radioのようなまったりした曲もやっぱり好きです。夜周りが寝静まった後に聞きたいアルバム。
あさり よしとお
学研 (1991年06月)
まんが
学研 (1992年05月)
文句無く面白い!さすが得意の宇宙開発、あさりさんの本領が発揮されている巻です。
学研 (1993年07月)
学研 (1994年08月)
ビクターエンタテインメント (1997年10月22日)
ビクターエンタテインメント (1986年10月21日)
夏目 漱石
パロル舎 (1999年03月)
絵本
TVサントラ
エピックレコードジャパン (1995年05月01日)
ひらけ!も観ていた世代の人間だったりしますが、ポンキッキーズも大好きでした。特に『歩いて帰ろう』が心に残っていましたね〜<br>隠れた名盤だと思っております。
ビクターエンタテインメント (2000年05月24日)
ふわふわと浮かんでいるような、飛び上がってどこかへ行ってしまいそうな音楽。心の奥に隠しているものをそっと覗き込むような、そんな気分になる不思議な雰囲気を持っています。<br>アルバムと同タイトルの『降るプラチナ』は、このアルバムのコンセプトと言われる...
ビクターエンタテインメント (2004年09月08日)
羽住 都
朝日ソノラマ (2004年11月25日)
絵画
初めて羽住さんの絵を見たのは「いかずちの剣」かと思いますが、淡い色彩の絵にすっかり虜になってしまいました。<br> しかし最初はちょっと不気味な絵に(「いかずちの剣」は話自体も暗かったので…)おびえていたりしましたが…とにかく、大満足の画集です!
奥田美和子 奥田美和子
BMG JAPAN (2003年11月05日)
歌詞にとても惹かれました。と思ったら、作詞が柳美里さんだと言うことでまた驚いたのでした。<br> 二曲目の「ブランコに揺れて」も、揺れる心の動きが表現されていて好きです。
松本 猛
講談社 (2004年09月07日)
いわさきちひろさんの優しい絵がたくさん載っています。<br> 子供を見つめる視線が、本当に優しいものだと改めて気付きました。
乙一 羽住 都
光文社 (2003年11月25日)
なんだかすてきな話。<br> 羽住さんの絵も!<br> お二人自筆のプロフィールには思わず笑みがこぼれます。
せな けいこ
福音館書店 (1969年11月20日)
子供のときに読んだときの恐怖心が今になっても忘れなれなかった一冊です。<br> せなさんの絵本は今読んでもちょっと怖い…
Goddess in the Morning
DAIKI (1998年11月26日)
花かんむりに惹かれて購入しました。これは…い、いやし?!<br> ものすごいです。名盤といわれる理由がわかりました。ユニットを組んでいるYAYOIさんの歌唱力にもびっくり。<br> 独特の世界観を作り上げているアルバムです。
ビクターエンタテインメント (2002年04月24日)
はじめて新居昭乃さんが歌っている、という認識の下音楽を聴いたCD。今までアニメなどで「この曲いいなあ」と思ってたのは大体新居さんがらみでとても驚きました。<br> 一番好きなのはやはり、きれいな感情です。新居さんの曲の中でも一二を争うくらいお気に入り。<...
ビクターエンタテインメント (2004年08月04日)
何よりも、虹色の惑星が耳に残りました。<br> やさしくて切ない、でも最後のフレーズに希望を感じられる良い歌です。
Mr.Children
岩崎書店 (2001年11月27日)
せな けいこ せな けいこ
福音館書店 (1984年01月01日)
忘れられないせなさんの本その2。ルルちゃんの最後の言葉がなぜか印象的でした。
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