ミステリメインで。
Hutladenさん
坪内 祐三
文藝春秋 (2006年04月)
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2006年04月19日)
キネマ旬報社 (2006年04月)
奥田 英朗
米澤 穂信
東京創元社 (2006年04月11日)
永野 護
角川書店 (2006年04月07日)
漫画
やっと出た新刊。生きているうちに完結できるのか…
グレッグ イーガン Greg Egan
東京創元社 (1999年08月)
文庫
あいかわらず難しい…量子力学はつらいなぁ。しかし、ハードSF好きにはたまらない一冊でしょう。
小泉 武夫
光文社 (2006年03月07日)
カニーーー!! 読むというより、写真を見るだけでたまらんもんがあります。
森 博嗣
講談社 (2004年04月28日)
ハードカバー
子供向けでもやっぱり森は森。ま、当然ですが。というか、ミステリーランドはそんなんばっかりか…
成田 美名子
白泉社 (2006年04月05日)
久々の新刊。海外公演で恋重荷とはなかなか渋い選曲だな…
サイモン ウィンチェスター Simon Winchester
早川書房 (2006年03月)
目の付け所がいいですね。OEDが欲しくなってしまった…
麻耶 雄嵩
講談社 (2005年07月07日)
ああ、麻耶だ(笑) なかなかきついポイントを突いてきますね。
藤岡 真
東京創元社 (2006年03月)
悪くはないんだけど、ゲッペルズの方が好きかな。
黒川 博行
東京創元社 (2006年03月11日)
初期作品で、かなりオーソドックス。軽快な会話が○
霧舎 巧
講談社 (2006年04月07日)
姉小路 祐
竹本 健治
講談社 (2004年01月31日)
道尾 秀介
幻冬舎 (2006年03月)
鯨 統一郎
中央公論新社 (2006年03月)
新書
この作者にしては珍しく、かなりベタベタな展開。
高野 秀行
集英社 (2006年03月17日)
船戸与一のイメージがかわりました(笑)
石川 雅之
リイド社 (2006年03月01日)
登場人物紹介編が終わったところで打ち切り…
菊池 直恵
小学館 (2006年03月30日)
さすがにちょっとマンネリ気味? いや、面白いんだけども。
浦沢 直樹 手塚 治虫
ウランちゃ〜ん(違) なかなか進まない話にやきもき。
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
相変わらずうまい。ちょっと違う系統のものも読んでみたいけど、この人はこういう淡々としたのでいいのかもしれない。
北村 薫
講談社 (2006年03月17日)
ホラーっぽいのがあったり、ちょっと毛色が違った短編集。
綾辻 行人
ミステリーランドで館シリーズが出るとは…。ネタは結構わかりやすいけど、暗黒館よりは好きかな。
斎藤 美奈子
文藝春秋 (2006年03月10日)
性に合わないんだけど、なぜだか読んでしまう。後半の女性誌評論はさっぱりわけがわかりませんでした(笑)
清涼院 流水 牛木 義隆
徳間書店 (2006年03月)
風呂敷をあんまり広げてない割にたたんでもない。レーベルのせいかなぁ。
新堂 冬樹
祥伝社 (2006年03月)
わりとあっさりな印象…って、基準がおかしい気がする。
室積 光
小学館 (2006年03月07日)
ワンアイデアだけど、それだけで十分面白い。嘘のつき方が上手なのかな。
夢枕 獏
偉大なるマンネリ。読むか。読もう。
折原 一
比較的あっさり…かなぁ。作者名を見ずに読みたい(無理)
松本まりか 白石晃士
ジェネオン エンタテインメント (2006年01月25日)
その他
全体的に地味だけど、つくりがうまいのでなかなか楽しめました。
マイクル ムアコック Michael Moorcock
アリオッホ以外は満足(笑)
大沢 在昌
光文社 (2006年03月14日)
横山 秀夫
呉 智英
双葉社 (2006年03月)
上野樹里 三木聡
何の予備知識もなく見たんですが、思わぬ拾い物。最近見た邦画の中ではNO.1かも(笑)。生ぬる〜い笑いが心地よかったです。上野樹里もかわいい。
清水 義範
講談社 (2006年02月16日)
齊藤美奈子との対談が思わぬボーナスでした。
この人の純愛物って読んだことが無いけど、想像も出来ない…
早川書房 (1999年10月)
諸星 大二郎
朝日ソノラマ (2006年02月23日)
「グリムのような物語」堪能しました。
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
遅ればせながら直木賞記念再読。「純愛」っていう煽り文句はどうかと思うんだけど…。
水田 美意子
宝島社 (2006年02月20日)
突っ込みどころは満載だけど、作者が12歳の女の子というだけでほほえましく感じ、許せてしまう。ずるい。
高野 和明
こういう路線できましたか。そんなに怖くは無い(表紙のムンクが一番怖い)んだけど、さすがの筆力で一気読み。
舞城 王太郎
ふわふわカバーじゃないとこんなに薄いんですねー。天然なのか狙ってるのか…何かわからないけど凄いです。
有川 浩
メディアワークス (2005年06月)
これまた当たり。「土の中」か何かそういうのを期待したい所です。大石っぽさがより強いかな?
丸谷 才一
恥ずかしいことに三四郎は未読なのです(汗) 発想の仕方も文章もしゃれっ気も、まさに知的とはこの事って感じ。
東川 篤哉
光文社 (2006年02月09日)
これだけ読み逃してたので読めただけでも満足。手堅い、というか志を感じますね。ちょっと軽すぎ?
我孫子 武丸
文藝春秋 (2005年04月)
すこっとやられてしまいました。薄いのもあって、かなりあっさりした感じでしたが、これはこれで満足。
メディアワークス (2004年10月30日)
なかなかよく出来たSFですね。少し中だるみも感じたけれど、総じて高レベル。もうちょっとオリジナリティーも欲しいところか…面白いのは確かですが。「海の底」も買ってみよう。
(2006年02月00日)
メディアワークス (2006年02月)
ふと装丁買いしてみたら、なかなか当たりでした。 王道のラブコメに仮想風味を加えたラノベって感じ。ちょっと大石っぽいかな。ま、王道なだけに展開が読めますが、それはそれでよし。 他の本も探してみようっと。
マーク・シャイマン トレイ・パーカー エリック・ストウ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日)
チームアメリカに触発されてこっちも見てみました。よく出来たミュージカル(?)アニメ。ウエストサイド風のシーンがよかったなぁ。他の曲ももちろんいいです。
まとめて読むと疲れるな…日記は森博嗣の人の悪さが全面に出てる感じがして好きです。
秋月 涼介
講談社 (2006年02月07日)
ちょっと今までと雰囲気が違いますね。ありえないことは本当にありえないのかな?と自分の立ち位置が不安に。悪くは無かったと思いますが、帯はあおりすぎ。
二階堂 黎人
こういうのを書くとは思ってなかったなー。読んでみると超古典的だったけど。
水島 新司
秋田書店 (2006年02月08日)
山田太郎vs水原勇気!!岩鬼vs岩田!!
幻冬舎 (2006年01月)
パターンの捻り具合がいいですね。ちょっと伏線が強すぎかな…
角川書店 (2006年02月)
ん〜、いまいち入り込めない感じ。面白かったのは確かだけども。
東海林 さだお
朝日新聞社 (2006年02月07日)
カテゴリ分けが微妙だな…とりあえず東海林さだおは天才だと思う。
トレイ・パーカー トレイ・パーカー
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2005年12月09日)
う〜ん…ちょっと微妙。音楽は素晴しいんだけど……とりあえず次はパールハーバーを借りてみよう(嘘)
内田 弘樹
学習研究社 (2006年02月)
日本人withヴィットマンやバイパーが長10サンチを載せたパンターで満蘇戦線のJS2やらJS3やら(魔改造済)と戦う… 素晴らしいとしかいいようがないですね(笑)
京極 夏彦
角川書店 (2006年02月01日)
頑張ってはいるんだけど、これは小説の方が好き。
須藤 真澄
エンターブレイン (2006年01月30日)
おさんぽ系もいいけど、こっちのリリカル(?)系もいいな〜
歌野 晶午
文藝春秋 (2003年03月)
タイトルが秀逸ですよね。内容も凄く気に入ったんだけど、表現のしようが無い。
角川書店 (2006年01月25日)
小道具(というかメイン)に時代を感じるけど、どんでんの連続で◎
星野 之宣
双葉社 (2006年01月28日)
単行本未収録作品集。未完結シリーズはフラストレーションがたまってしまう…
秋庭 俊
新潮社 (2006年01月)
テーマ自体には興味をひかれるんだけど(秘密の地下道が存在しなかったら逆にびっくりだが)…それ以前の問題として、あまりにも読みにくすぎる。こういう文章を書いてはいけないといういい見本のような本。途中で投げ出しました。☆は零で。
光文社 (2006年01月21日)
この作者ならではのバカミス。ニヤリとするところが多数。
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
このミス大賞受賞作。大当たりですね。トリックの意外性は無いかもしれないけど、とにかく面白い。三重丸。
桜庭 一樹
東京創元社 (2005年09月22日)
文庫で買ってたら満足してたかもなーという感じ。悪くはなかったのですが。 僕も山海堂に行ってみたい…ある意味、憧れの店です(内容に関係無いな)
西村 健
講談社 (2006年01月)
分厚さに惹かれて購入。やたらと濃いキャラクターが多いけど、前段があったんですね。少し好みに合わないところがあったので☆一つ減。
エンターブレイン (2006年01月16日)
ビームを立ち読みしたときもやばかったけど、まとめて読むとさらにつらい…。ゆず…。
講談社 (2005年12月)
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
集英社 (2005年08月26日)
二ノ宮 知子
しおりは別にいらなかったかも…
講談社 (2006年01月11日)
短編集のテイストは好き嫌いが分かれるところでしょうね。自分は結構好き。
高田 崇史
講談社 (2006年01月12日)
いつもながらの語呂合わせ&連想ゲーム。和歌山が舞台でちょっと嬉しかったので★一つ追加(笑)
トニーノ・ブナキスタ 松永 りえ
文藝春秋 (2006年01月)
前半の文化摩擦(?)をもう少し書いて欲しかったかも。
角川書店 (2005年07月)
タイトルで、ソ連?犬?ロケット?と思いながら読んだけど全然関係なかった。ま、古典部だしね…。
東京創元社 (2005年07月21日)
ライトなノリでいい感じ。考えてみると、主人公は何も役に立ってないな…。シリーズ化に期待。
沼田 まほかる
新潮社 (2005年01月26日)
これもホラーなのかな? 新人の割りに手堅いというか、地味な話なのに読み出すと止まらない感じ。
祥伝社 (2003年02月)
映画化記念再読。初めて読んだ伊坂の本。これでずっぽりはまりました。
山崎 峰水
角川書店 (2005年12月22日)
いかにも大塚英志な感じ。実名系ならオクタゴニアンの方が好きだったかな。
誉田 哲也
中央公論新社 (2005年12月)
ん〜、なんというか、普通。
ジョージ ジョナス 新庄 哲夫
新潮社 (1986年07月)
モサドがイケドン全盛の頃のお話。悪趣味さ天下一品なスピルバーグの映画が楽しみ。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
評判がいいのはわかるし、個人的にぐっとくるところもあったんだけど…
宮部 みゆき
新潮社 (2005年12月)
長かった…いい、とは思うんだけどもいまいち犯人像(特に終盤の)が好みでなかったのでちょっとだけマイナス。
中央公論新社 (2005年10月)
う〜ん、HPとか日記とかを読んでいたので、新鮮味に欠けた。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。