シリーズ物は1巻目だけを載せてます。
氷白蓮さん
ボンボヤージュ
ゴマブックス (2009年04月30日)
その他 読み終わった
旅ボン・第3段。 相変わらず飛行機恐怖症だったり、ビデオカメラなくしちゃったり、記念碑間違っちゃったりetc。 毎度毎度何かしらやらかしてくれる所に感心します。 沖縄編が今冬に出るとか出ないとか・・・・・・。気長に待つことにしよう。
松月 滉
白泉社 (2007年12月18日)
コミック 読み終わった
途中まで古本屋まで立ち読みして、続きが知りたくなったので変なとこから購入。 ストーリーよりも、主人公・潤のボケっぷりが良い。 純粋さと怪力が羨ましい。
羅川 真里茂
白泉社 (1994年09月)
本棚をあさっていたら、発見。そーいえば持っていた。 確か友人宅で読んで、はまった作品。高校生ってこんな感じだったかなぁとシミジミ。
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
novel 読み終わった
図書館で別の巻を読んでいたら、1巻を読みたくなって衝動買い。 石田さんの文章の巧さのおかげで、ノンストップで読める。 ドラマは少ししか見られなかったけど、キングの印象が強い。 若者だって色々あって、悩んで、考えて、ぶつかってるんだって、思える。
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2003年08月05日)
女の子なのに、諸事情から名門校のホスト部に所属する羽目になった主人公。 少女漫画のありきたりな流れもあるが、キャラの馬鹿っぷりが飽きない。
夢枕 獏
文藝春秋 (1991年02月)
読み終わった
ゴマブックス (2008年07月02日)
イラストレーター・ボンさんの旅行記第2弾。 全部が旅行記じゃくて、全部がチャレンジ物じゃなくて、ボンさんのダメっぷりが強調されたような・・・・・・ それはそれで良しってことで。 編集部さんの大変さが伝わる本でもあるかもしれない(苦笑)。
ゴマブックス (2007年09月18日)
ちびギャラリーの作者・ボンさんがイタリアを旅行。 取材旅行なのに、どうしてかネタ満載。 ためになるんだか、ならないんだか分からないけど、とにかく笑える旅ボン。
神永 学
角川書店 (2008年03月25日)
死者の魂が見えてしまう青年・斉藤八雲が怪事件に挑む。 色んな形態で出版されていたのですが、結局文庫で購入開始。 スピード感のある展開に飲み込まれます。
畠中 恵
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
時は幕末。所は江戸・上野。 大店の息子の行方探しに駆り出された、神官・弓月。 夢の中に入って過去・未来を覗ける能力を持った彼が、時代の流れと個人の思惑が混ざり合った事件に巻き込まれていく。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
下町で独り暮らしの少年、桐山零。職業・高校生兼プロ棋士。 孤独を抱えた彼と、家族のように接する3姉妹。 正直、将棋のことはチンプンカンプンですが、そこは羽海野さん。 登場人物達の過去や、背負っている物。各々傷を持っているのに、ストーリーには暖か...
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
アヤカシが見えてしまう少年・夏目。祖母の遺品であるアヤカシの名前が集められた「友人帳」を手にし、自称・用心棒のニャンコ先生と共に名前返しの日々が始まる。アヤカシに惹かれて購入したけど、「存在」について考えさせられる作品。
CLAMP
講談社 (2005年10月17日)
アヤカシが見えてしまう体質の四月一日が突如足を踏み入れた「ミセ」。店主の壱原侑子は、どんな願いも叶えるという。そのために必要なのは、対価。「ミセ」でのバイトや他者との関わりから、四月一日に徐々に変化が見られる。 ”何事にも過不足なく、貰いすぎも貰...
峰倉 かずや
エニックス (2000年12月)
孫悟空が未だ天界にいた頃の話。結末が見えているのに、4人の絆に目が離せない。
田辺 イエロウ
小学館 (2007年01月18日)
妖しから烏森の地を守るため、中学生の良守と高校生の時音が結界師として立ちはだかる。 ”妖し”が絡んでいたので、ついつい買ってしまった。主人公の成長ぶりが楽しみ。
由貴 香織里
白泉社 (2007年01月19日)
傲岸不遜・巨乳好きのルートヴィッヒ王子の妃探し紀行(?)第2巻。 童話をアレンジしたストーリーだが、各話共に登場人物のキャラが濃い! むしろ巻末に載せてある原作(粗筋)を読まなければ、内容を勘違いしそう。
松原 真琴
集英社 (2006年10月27日)
藍染の反乱から4日後の話。ルキアがメインと言っていいかな。 キャラの登場させすぎを感じるが、死神たちの生活ぶりは楽しめる。
結城 光流 四位 広猫
角川書店 (2005年03月31日)
『少年陰陽師』と同じ作者の作品。 時は平安初期・嵯峨朝。冥府の官吏となった小野篁の戦いと葛藤が描かれている。 難点を挙げると、絵が好きではない。
吉田 直 THORES柴本
角川書店 (2005年09月28日)
本としては自己最高の投資額。予約者のみの限定発売だったのに、購入できてしまった。 小説自体にも魅入られたが、絵も素晴らしい作品だった。 トリブラの作品中に使用された全ての画像が掲載されている。 欲を言えば、各画像に作品との関連やコメントが欲しかった。
吉田 直 角川スニーカー文庫編集部
角川書店 (2005年04月28日)
未完に終わったトリブラの世界感、詳細設定、用語集の総集編。 最終結末は分からないが、それまでの流れは記されている。未完であることが惜しまれる。
赤川 次郎
角川書店 (2006年09月15日)
ドラマを見て、勢いで購入。
高校卒業までが描かれた、続編。 彼女の気持ちの強さが羨ましい。 「綺麗事」だけではなく、しっかり現実の汚さも描かれていると思う。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
不思議な恋愛感覚を感じた作品。 短編だから読みやすさもあるが、何よりも惹かれる文章。
集英社 (2002年08月19日)
TVからはまりました。竹本の独白がイタクて、響く。大学生として同じ目線で感じる、将来への不安が共感できた。
北条 司
新潮社 (2002年03月08日)
現代Ver.のシティハンター。新しいパートナー・香瑩(元殺し屋)を家族として迎え、C.Hの仕事が再び始まる。
集英社 (1996年06月18日)
”新宿の種馬”とプロのスイーパーの顔を持つ冴羽獠。別名・シティハンターとして大都会で奮闘中(?)。
安孫子 三和
白泉社 (1997年12月)
小学生のトムが喋る猫・みかんを拾ってきた。動物の気持ちがストレートに伝わり、人間の愚かさを感じることもあった。
高里 椎奈
講談社 (2005年05月13日)
3人の妖怪が営む薬屋は不思議なことが次々と舞い込む。文庫で集め始めたが、どの話も台詞や展開に”ゾクッ”とする。
竹田 エリ
集英社 (2004年09月17日)
動物と人間が暮らす世界。といっても、ファンタジー性を殆ど感じさせないとこがスゴイかも(笑)。
集英社 (1996年08月)
自分も女子校だったので、共感する点がなきにしもあらず。登場人物達が超個性的で、まともな人はいない。
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
1人の少女と、十二支に憑かれた人々が繰り広げるファンタジー。自分の「存在意義」について考えさせられる。
かず はじめ
集英社 (1998年05月)
マンモス学校・明稜。高等部で絶対の権力を誇っているのが、主人公・梧桐勢十郎。バトル好きで、「とにかく何でもあり」の型破りな生徒会長が引き起こす学園生活(だと思う)。意志の強さには憧れを抱いた。
エニックス (1997年10月)
最高僧のなのに銃を所持する三蔵・500年間孤独だった孫悟空・禁忌の証しを持つ沙悟浄・人間から妖怪になった猪八戒。 各々が傷を持ちながら、西へ向かう。台詞が響く作品。
和月 伸宏
集英社 (1994年09月02日)
歴史好きとして、幕末のことで多少(笑)勉強になった作品。 斉藤一と四乃森蒼紫の技が好きでした。
川原 泉
白泉社 (2006年06月29日)
ちょっと不思議な恋愛話が詰まってます。色んな「理由」があるな〜、というのが感想(笑)。 タイトルからいって、川原さんワールド。
白泉社 (1999年06月)
本拠地は北海道、選手は全員女性のプロ野球チームが誕生。 野球好きの女性にお勧めします。
白泉社 (2000年04月)
時は西暦2306年。大型輸送船「ブレーメン?」のキラ船長と、個性豊かな仲間たちが宇宙で大仕事(?)。
新潮社 (2004年03月)
歴史物 読み終わった
全部、文庫で揃えようと思ってます。過保護な妖怪と、若旦那の掛け合いが楽しい。
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年04月)
心優しき主人公・アベル。教皇庁国務聖省に勤める彼のもう一つの顔は・・・・・・。 著者の逝去により未完に終わったが、壮大なストーリーは色褪せることを知らない。
池波 正太郎
新潮社 (1985年03月)
ドラマを見てはまりました。三冬さんがお気に入り。
結城 光流 あさぎ 桜
角川書店 (2001年12月)
主人公への禁句は、「あの安倍晴明の孫」。 十二神将と家族に支えられながら、目指すは随一の陰陽師!
幼なじみの2人が精霊から指輪を貰う。指輪によって2人が飛ばされたのは・・・・・・。
柴田 亜美
集英社 (2003年11月18日)
ギャグ系のはずが、命のこととか、仲間のこととか、大切なことが盛り込まれてます。
スクウェア・エニックス (2004年08月21日)
強い思いを残した遺品から死者の霊を呼び出す巫女一族・カミヨミ。 一見、シリアスなのに、それだけでは終わらない。展開に目が離せない。
スクウェア・エニックス (2002年09月21日)
ギャグマンガなのに、良い言葉がいっぱい。無敵なお子様たちが揃ってます。
白泉社 (1996年09月)
白泉社 (1996年12月)
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